どれくらいのエロ話なのかによる気がします。が、SNSよりは見る見ないの選択ができると思います。 実害としては、そういうエロワードからのアクセスが増える可能性があることでしょうか。 昔はブログの記事ごとにパスワードかけてる人もいたような…。でもあんまりそう言う個人ブログやhtmlベタ打ち日記でエロ話みた記憶ないですね。私の記憶が古すぎるのかもしれません。
自分も上の方とほぼ同意見です。 そもそもあまりエロ話をしなかったというか、隔離されてる18禁絵を見に行くとその下にちょろっと書いてある程度だったような。 18禁ばかりのサイトだと多少は日記で語ってたかなぁと思いますが、そういうサイトはサイト閲覧自体を18歳以上にしていたような。 どちらにしろこちらから探して見に行くもので、不意に人のホームやTLでバーンと出くわすものでは無かったように思います。
Twitterは誰でも見てしまう、見られてしまう可能性がありマズイですが、個人サイト(同人向けに限る)は検索避けをするのがマナーみたいな感じですし トップページにだいたいこんな感じの内容ですよ、等の注意書きがしてあることがほとんどです。 R18を取り扱う場合、R18がOKのレンタルサーバーを借り、R18を取り扱っている旨をサイトの注意書きに書いてあるはずですから、閲覧者はそれを飲み込んだ上で入ることになります。 場合によってはパスワードをかけて閲覧を制限したりもしているサイトさんもあります。
いにしえの個人サイトとかだと確かパスワードとか隠しページ(懐かしい!背景とリンク入口を同じ色にしてTabボタン押しまくって探すやつ!)とかあってワンクッション置いてのエロ垂れ流しだった気がします。SEO対策が当時あったかわかんないですけど検索には引っかからなかったような…記憶が曖昧です。 ブログも相当なエロだとトップページにパスワードかけてる人も多いんじゃないかな。アメー○系とかだとNGワードかなりきついので卑猥な言葉打っても投稿できない仕組みになってたと思います。 Twitterオープン垢問題は、ほんと誰でも行きついてしまいやすいからじゃないでしょうか。最近はトピックバグかなんかで平然と「猫」トピックにBLイラスト流れてきたりしますしね…AIダメじゃん。
回答ありがとうございました! Twitterとブログの違いってそこですよね。 Twitterも一応ミニブログって扱いですけどやはり違う。 個人サイトでエロ話してる人は昔はそんなにいなかったと言うのも知れました。 そういえば私も見かけた事なかったなぁと。 パス付きページ懐かしいですね^ ^ 久々に個人サイト巡りでもしてみようかな。