最近とある作業通話に参加し始めて、まさにそういう状況を体験しました。多い時で5人くらい集まるんですが、ずーっと同じ人が会話の主導権を握ってるというか、なんでも自分の話に持っていく感じです。周りが発言してもスルーして相づちすら打たないし、発言に被せて全く別の話題を始めることもあり、まさにスピーカーのようでした。作業通話なので作業が捗ればなんでもいいっちゃいいんですが、通話相手の好き嫌いもあるようで、私が発言しても何の反応も示さない時は正直気分が悪かったです。何なんでしょうね。早く飽きていなくなれって願うしかないのかな…ってあきらめてます。
もしもくりを使用されているのであれば、その人をブロックして特にゲスト招待はせずにフリースペースを開くのはいかがですか?もくりのブロックは相手に分かりませんし、Twitterに投稿しなければフリースペースが開かれてることもその人にはバレず、通話の話題を呟かれる方がいてもルームでも開いてるのかな〜と思われるにとどめられるかなと。ゲスト招待したくなったらブロック解除しておけばいいですし。もくり以外のツール御使用でしたらすみません。
提案ありがとうございます。次通話するときは集中タイム制を提案してみます!まあ、その話が入る隙があればなんですが……
もくりのブロック機能が相手に伝わらないことを初めて知りました。ありがとうございます。今度それで試してみます!!
横からすみません。 そういう人って自覚が皆無だからその話を聞いてもすぐそうだねそれでね〜って自分の話に持ってく気がします…そういう時はどうすればいいですかね
そういう人いますよねー。しかも同じ話をされるとかさらに苦痛で困ってしまいますね。 いい案が思い浮かばなくて申し訳ないですけど、この手の悩みで決まってる大原則は「相手は変えることができない」だと思います。 相手が自分の迷惑さに気づいてくれたり、態度を改めてもらうことに期待は一切できません。 トピ主さんが何か工夫を凝らすしかないように思えます。 もくりとかは集中タイムを設けてタイマーをかけることができたはずです。 ポモドーロみたいに「この時間は話さないで集中する時間だから、貴方も付き合って。休憩時間になったら聞くね」と黙る時間を設けるとかですかね。相手に通用するかはわかりませんが。
「トークとスピークの違い」ですね。 トークはトーク番組のように互いに話すこと、スピークは「スピーチ」や「スピーカー」などと一緒で一方的に話すことです。 キャッチボールとピッチングマシーンぐらいの違いがあります。 「マシンガントーク」なんて言いますが、あれはどちらかというとスピークに近い概念です。 たまに、スピークだけで場を盛り上げて「私ってコミュ力ある」と勘違いする人が出てくるのは、この違いを分かっていないからです。 という話を、そのおしゃべりがいる場でします。 できれば、その人が「話しすぎる」前が良いです。 自然とそういう話に持っていくために「最近会社でコミュ力とは、みたいな話があってさ。妙に納得した小話があるんだよね」みたいな語りはじめをします。 私はそれで何度か「場を沈黙させないためにひたすら喋り続ける人」を矯正したことがあります。 ちゃんと相手が興味ありそうな話をする。 自分が話すだけでなく、相手から聞き出すくらいの気持ちで話してもらうことにも注力する。 そういう風に変わってくれてた時は、この話をして良かったなと思っています。
OoMUxPRi さん 言ってしまえば「付き合う友達は選べ」ですね… 当然、私個人も居心地が良い付き合いをしたいのもありますが、 その友達のことを思って直したほうが良い点をそれとなく伝えているわけです。 それとなく伝えて伝わらないなら、仲違い覚悟でも友達のためを思って 「そういうの良くないよ」と直接注意したり指摘したりもします。 そこでムキになって逆ギレされたり、言っても直らないなら 「そういう人だから、と割り切って受け入れながら友達付き合いを続ける」か 「これ以上は友人として付き合えない、付き合わない」か その選択を迫られると考えます。 「話すのは苦手だけど人の話を聞いてるのは好き」みたいな人もいるので、そういう人との通話では一方的に話し続けるスキルが輝くこともあります。 ただ、少なくとも私はそういう人ではないので「しゃべり続けられると困る」と言って直してもらう感じですね。 そう言いつつ、「聞き役に徹する」スタンスも最近は出来るようになったので、言うほど困ることは減りました。 特に作業通話などだと「話す」ことに脳のリソース取られて手が止まってることなんかがありまして… そういう時、適当に相槌を打ちながら聞くだけなら、手を止めずに作業できるので 「聞くことに慣れる」のもまたこういった問題を解決するアプローチの1つかな、とも思います。 「自分が知らないこと」は興味が薄くて聞くのが苦痛な人が大半ですが「知らないことを知っている」と知らないことへの好奇心が高まって、興味ない事柄ほど興味を持って聞けるようになったのがかなり大きいです。 自分の知見を広げられる、というメリットを強く感じれば「興味ない話」も聞けたりします。
なるほど、ストレートに言うか、してもダメなら相手をラジオのようにして聞く力を養うんですね。 ラジオはチャンネル変えられるけど人間は変えられないからな…。ありがとうございます、ちょっと考えてみます
すごく納得しました。恐らくその人はスピークをしていて、かつ自分はトークしていると思っている人だと思います。 Twitterでの悪口はすべて自分だと思い込むタイプなので、そういう遠回しのたとえ話なら聞いてくれるかもしれません。頑張ります。ありがとうございます!
とても分かります。本当にその人しか話してないですよね。相づちまで打たないのはかなりこたえますね… 作業通話なので黙ればいいんですが、楽しく話して進めたいときにこちらばかりが我慢して楽しく無いのは辛い。飽きてほしいです。コメントありがとうございました。