私の場合はハマったカプがマイナーだったので作品がなく、少しでも増やしてやるという気持ちで書いたことです。反応などは期待するべくもなく少ないのでとにかく書いて練習してアップしてじわじわ上手くなる自分の腕がモチベーションですかね。それと自分の萌えをとにかく形にしたい、というのが原動力になってます。
自分よりフォロワーが多いとマウント取ってきた友人のイラストが自分より下手だったので(手足の長さや大きさがおかしい)、「そのレベルでマウント取ってくんなやぁ!!!」と自分のデッサン力を更に上げようといっぱいイラスト描いたのが原動力です 描いてるといろいろ描けるようになって評価もされるようになって、今ではその友人のことはどうでもよくなりました なにくそ!!って思うと、より伸びる気がしてます
旬ジャンルにハマって、とにかく最新情報が出るたびに作品を描いていたら短期間でスピードと画力が上がりました。 旬ジャンルブーストで実力以上に評価をもらえていたのもあり、二次創作で承認欲求を満たすような後ろめたさはありましたが、評価が確実にモチベーションになってましたね。 あと、それまではまったりしたジャンルで1ヶ月に一枚漫画を描けばいいほうだったのが、急にほぼ毎日のように寝る時間を削ってでも一枚漫画をアップするようになったので、単純にたくさん描いたことによる画力アップもあったと思います。
読み返したらちょっとトピの趣旨とずれてましたね… 旬ジャンルブーストによる過大評価が原動力でした。
ひたすら推しや推しカプに対する愛です。 推しを可愛く描きたい、格好良く描きたい、より萌える推しカプを描きたいという想いだけで勉強やら練習やらに励んだ結果かなり上手くなりました。 とにかく自分を満足させられるものが描きたいという一心で描いています。
オリジナル創作してるので、自分のキャラクターを可愛くカッコよく描くことや、オリジナル舞台の世界も描かなければならないので背景や風景の描き方から漫画的な表現などなど、それなりですが努力して練習しました…! なので原動力はすべてオリキャラ達をうまく表現するために…という気持ちです笑
字書きです。 とにかく自分でも面白いと思う話を書きたい!という気持ちが原動力になりました。 それまでは(表現は不適切かもしれませんが)惰性というか書けたから書いた、みたいな話が多く、書いている途中や後から読み返したときに「面白いかこれは…?」という病にかかっていたのですが、絶対何度読んでも面白い話を書くんだ!という意思で大分変わりました。 ただ文章力、というよりは構成力の変化かな…という気もします。
オリジナルの場合だと「妄想をかたちにしたい」という気持ち、二次だと「推しカプ作品を増やしたい」という気持ちが原動力になっています。 「頭の中に渦巻く妄想を少しでも吐き出したい」「推しカプのことが好きな読み手さんに喜んでもらいたい」「自分にとって、納得のいく作品を作りたい」という気持ちも、原動力になっています。
人の技術を真似したい!という気持ちが原動力です。 とにかく人の絵をめちゃくちゃ観察して、その人の良いところを見つけて真似して自分のものにするのが大好きです。人からしたら絶対聞こえは悪いと思いますが。 画力の高い低いに関わらず、絶対誰でも秀でてるところはあると思ってます。クオリティに関わらずいろんな人の絵を見て刺激を受けて真似してます。言い方悪いですが自分より下手だと思ってる人に、自分より1パーツでも秀でてるところがあったら悔しくなります。なのでよく観察してまず自分でも描いてみます。