私としては、起きている間、絵を描くことに集中することを提案します。物理的にツイッターに触れる時間を減らす形ですね。 絵を描いてる間はツイート出来ませんよね。 絵を描くことに多めに時間をあてたら物理的にツイート数が減りませんか? でも、もしかしたら、その後、貯めてた分一気に放出しちゃうんですかね。 かつて、気分の上げ下げの激しいツイ廃だったのでお気持ちわかります。 肉声が大丈夫ならラジオトークなどのアプリで語りまくるとかどうですか? スペースが実装されていたらスペース使うとか。 絵を描きながら話したりしたら発散出来るかなと思ったのですが、文字として残したいんでしょうか? これは直ぐに解決する形では無いですけど、私も昔、トピ主さんみたいな感じだったんですが、歳とったら落ち着いたので、トピ主さんも歳をとれば落ち着くかもしれないです!
コメント、ありがとうございます 確かに絵を描いている間は静かになれるので良いですね。 主に移動中、思考が暇なので大量に思い付く感じですね… 肉声は自分のも他人のも苦手で…文字として残して、後で自分で読み返したい気持ちもあります 声だとその場限りで消えちゃうので 歳を取れば落ち着く気もしますね。
鬱ツイを外に見せなければ楽しい人だなと思います。 人気になりそうですが、ダメなんですかね。
一番最初の方と似てますが一人の時間を増やすのはいいと思います。頭の片隅にTwitterや界隈の人が思い浮かばなくなるほど何かに没頭する時間を増やす方法です。 Twitterで感情が暴れてしまうというのは常に他人の行動を気にしてしまっているからだと思います。〇〇と思われたい。〇〇を理解されたい、こういう他者に依存的な思考になってしまうと自我を抑えるのは難しいです。 誰に見せるでもなくただひたすら自分と向き合い文字にしたり、絵を描いたりし続けると自然と自我も落ち着いて常にソワソワしたような気持ちから解放されると思います。 これが誰かに見せるために文字を書いたり絵を描いたりするのでは全く意味が違うので順番が逆にならないように常に気をつける必要はあります。
鬱ツイはほぼなくなりましたが、逆に躁になって、それもまたちょっとオカシイ人に見えるのではないかと危惧しています。 解釈も煮詰まって先鋭化してきましたし…
常に他人の行動を気にするってのはありますね… 自分のためだけに絵を描く、文字に起こす…ですか。やってみます コメントありがとうございます。
私も自我強めでなんでも呟きたいクチだったのでわかります 今は、自我の呟きはツイじゃない呟きアプリに投げてます(いるかとかグラビティとか。誰とも繋がってません そうするとジャンルの人の反応がなくて楽になりました 呟いたらそれでおしまい、スッキリした〜ってなって連投熱が落ち着きました 私の場合は反応もらえるのが快感になってて自我ツイ多かったのもあるので、もしタイプが違ったらごめんなさい
移動中などの手持ち無沙汰な時間に色々考えてしまうということだったら、インプットの時間を増やしてみるのはどうでしょうか。 二次創作なら原作を読み返す(または観返す)とか、ほかの漫画・小説・映画作品などに触れてみるとか。 そこで得た考えを、まずは一旦Twitterではなく、メモ帳やほかの方が言われているような呟きアプリに保存して、少し時間を置いたあと客観的に読み返してみる。そのあとで、共有したいものがあったらTwitterで呟く。 こんな感じで段階を踏んだら、衝動的にツイートしてしまうことも減るのではないでしょうか。 私も熱中するものができたら、四六時中そればかり考えてしまうタイプでした。思いついたそばから発信してしまい、後悔することも多かったです。 あえてインプットの時間を設けたり、ワンクッション置くことでTwitter自体に触れる時間が減って落ち着きました。 的外れでしたらすみません…。