文字数・ページ数と価格がわかれば十分です。
自分としては、全体のページ数がどうかによります。全部で100ページ位あるなら事務ページが10位あっても全然気にしませんが、全50ページ以下の内10ページ以上がそうとなると少し気にはかかります。まあ、そのページを省いた値段設定との事なので、内容が好みなら普通に気にせず買うと思います。
文字数とページ数が出ていればなーんにも気になりません!巻末にお遊びページ有ぐらいはあってもいいかも?と思いましたが、好みの範囲かと。 嘘広告って面白そうですね。がんばってください!
私は文体やジャンルや趣味が合えば事務ページが多くても関係なく絶対買います。 が、一応事務ページが多くて文句をつけてくる層はどこなのか一応考えたところ、 その文体やジャンルや趣味が合ってたと思ったのに、そちらの注意が行き届いていなく「期待外れだった」と思う人が、 事務ページの多さなどにすら目をつけてケチをつけてくるんじゃないかと想像しました。 というわけで、事務ページが多いということは注意書きに入れず、他の部分に不備がないかを一度ご確認いただいた上、必要があれば注意書きを入れるという形がいいのではないでしょうか。 事務ページに関しては注意書きというよりも「こんな感じの本が作りたかったので作りました」的なポジティブな紹介程度でいいのではないかと思います。
分厚い本なら10Pくらい正直あまり気にはしません。 ですが事務ページが1/3くらいの比率になるなら注意書きを入れた方が良いかもしれません。
全体の中の分量です。 400PのA5小説本に目次と章立てで10Pくらい使っている本を見ましたが、 効果的に使ってオラれて(章立てのイラストで時間経過が分かる等)それはめちゃくちゃ良かったです。 凝ってるな〜って思いました。 10Pの事務ページが何ページの本に対してなのかですよね。 正直100P以下で10P使われてるとええ?ってなります(全体の1割以上はちょっと……) 100P以上でしたらまあ……だけどちょっと多いかな。特に白紙ページは多いと変です。
文字数書いてあっても正直よく分からないから本の場合はページ数を提示してくれた方がありがたいです。 事務ページは総ページ数の1割以下なら気にしません。注意書きってそこまで必要なのかな…。 自分の場合は280ページ中12~13ページくらいが事務的なものだったけど、その事でなにか言われたことはありませんでしたよ~。