元々会社勤めのイラストレーターなんですが、声をかけてもらったので1度だけ商業漫画を描きました。これは自分には向いてないしよっぽど人気が出ないと稼げないからイラスト業界のが良いな、と判断したのでもうやりません。漫画は趣味でいいな〜
最近自カプ熱が落ち着いてきたタイミングで読切描きませんかと声かけていただいたので読切くらいならやってみてもいいかなと思っているところです。描きたいものがいくつかあるまま描けずに眠らせているのでこれを機に出してみようかなって
二次創作で絵を描いてますが商業デビューはしたいと思わないです。あくまでその原作の2人の関係性が好きなだけであり、オリジナルで何か物語を書くってなるとまた別だなと思います…今推してるカプへの熱が冷めたら絵を描くことをやめるんじゃないかなあ…過去に商業のお仕事しませんかとお声がけいただいたことありますがお断りしました。
自分もまったく考えたことないです。そんな実力もないですが… 創作自体・BL自体が好きというよりも、ありもの(原作)が好きで妄想してると楽しくて、その発散のために二次創作という手段を使っている感じです 自分の周りの商業デビューした人は、漫画を描くこと自体が好き、描かずにいられないという印象があります
自分もゼロから生み出す力はないし生み出したいものもないので考えたことないです もし実力と描きたいものがあったとしても、好きなことを仕事にするのは色々と辛そうなのでやりたいとは思わないです
あまり商業一次は考えてないです 時間対比のコスパ悪すぎる 書きたい二次だから時間を捧げても趣味として悔いはないですが、仕事として考えたら報われなさすぎます 会社員をしつつ、趣味で書くくらいが一番いい
一次も二次も嗜みますが、全く考えた事は無いですね。実力的なものも当然ですが、何より自分はムラっけが大きい上に複数作品をその時の気分で進めるので、締め切りとかまず無理です。 後、自分のかきたいものをかいていたいので、人からとやかく言われるだろう商業は向いていないなぁと。
何となくの興味はあります。 ただ今の仕事にも満足していてそこから無理に飛び出すほどの熱量はない、兼業できるほど余裕のある仕事量でもない…というところでぼんやりしてます。とりあえず現状頭の中で捏ね回してるだけの一次創作を具体的に動かせば己の才覚も見えてくるだろうし、そこでまた考えようかなという感じです。
もしチャンスがあるならやってみたい気はします。 原作者、というものに一度なってみたいので・・・ 今のところは二次で本が作れたら満足かな、というところです。
声かけられて何となく、大したモチベーションもないのに下手に手を出してしまい今めちゃくちゃ後悔してます… 趣味絵も同人誌もまったく描けなくなって、何のためにやってるかわからない状態です。本当に流されやすい自分を呪ってます。
したいです。デビュー目指して投稿もしてます。 といっても二次創作は漫画、一次は小説、と全然違う畑で活動してますが。
趣味を仕事にできないタイプなので、本業も全く絵に関係ない仕事に就いてますし商業デビューも考えた事がないですね。 プロの漫画家の方はもちろん、好きでデザイン系に勤めて趣味で絵も描いてる方はすごい!と思っています。 趣味は趣味のまま楽しんでいきたい派です。
自分が本当に書きたいものは多分商業向きなのでぼんやりとやってみたいと思ってはいますが、明らかに技量も時間も中身も足りていないので考えどまりです。 仕事がデザイン系列なので勤め人の保証されている安心感を知っているのも一つの原因かなって思います。 生み出すものが本当に正しいのかを判断するのも自分、ってすごいしんどいですから…自由は重い。
メールやイベント会場で頻繁に出版社からお声がけをいただくのですが、今は描きたいものが二次創作でしかないのでお断りしています。 これだけ声をかけていただけるならやらないともったいないだろうか…と正直何度も悩みますが、限られた時間で創作をすることを考えると、描きたい題材がない商業漫画より、描きたい気持ちがありあまるほどの二次創作の方を選んだ方がいいと感じているので。 もし今後描きたいものができた時にご縁があれば受けることもあるかもしれませんが、今は趣味を思う存分楽しみたい気持ちです。
考えてる。でも下手な一次より2次のが食えるから人気と稼ぎが多い方ならどっちでも良い
ひと昔前の二次創作だけで食ってける時代ではなくなったことも大きいのかもしれないです。 商業の方がお金にならない…とは聞きますが続けて仕事とれるなら将来的には安定感もあります。 絵だけで本当にやってきたい、と思ってる人なら商業に興味が出てもおかしくないですね。 また最近はオリジナル同人も盛んです。 そっちで頑張り始めた人もちらほら見ます。 二次が厳しくなりつつある(なくなるとは思わないですが)という時代なのかもしれないです。