ツイッターは絵、ピクシブは小説です
健全イラストとR18小説書いてました。小説の方が圧倒的に評価されましたね。エロは強いと思いますよ。
ツイは絵、支部はも絵だけど小説でも絵の評価を超えてるのもある。小説を書くのが好きなので小説を褒められると嬉しい。
絵。海外勢もいるから母数が圧倒的に違う
今日の対立煽りトピ
両方出してますが、絵の方が反応多いです 小説の方は、私が字書き歴が浅いことと海外の方の人気が強いジャンルなこと、そもそもあまりメジャーなジャンルではないこともありめちゃくちゃ少ないです 元々絵描きがメインなので、まあ絵の方が反応いいのは当たり前かなと思ったりします 絵は手軽に見て手軽に反応下さる方が多い一方で、字は本当にその作品をいいと思って評価する人しかいないなと、両方出してる中でなんとなく感じました(反応してくれた方のブクマしてた作品を漁ってみたりした印象です)
閲覧数は、4コマまんが>イラスト>小説です。 小説の方が楽で早いのですが、4コマの作風から小説を読んでくれる新規さんもいるので、描けるときは描いています。
たまにヘタレ絵でラクガキ4コマ漫画も描く字書きですが、反応は絵の方が多く、100倍くらい違います 字もジャンル内では多く反応いただける方ですが、やはり絵と比べたらそもそも見てもらえる数がもう全然違いますね どちらでも見てもらえるだけでも本当にありがたいのですが、字を読める人と言うのは相対的に本当に希少な存在なんだな…と感じます
絵の方が長く描いていますが、SNSに発表している長さは小説の方です。 その分小説の方が評価が高いです。 また、絵も小説とは異なるジャンルのため、いいねの数も桁違いに少ないです。 どちらもアップしていて思うのですが、定期的にアップしている方が評価は高いと思います。更新頻度が低いとその分評価も低い傾向にあります。
一回イラストの方に画像で小説を投稿したことがありますが、小説として上げたテキスト版の3倍ぐらいブクマついたので、単純にイラストの方が見られるんだなーと思いました。 それでもイラストとして上げたイラストの10分の1ぐらいの評価ですが…。
他の人も描いてるけどプラットフォームによって全然違うな〜〜〜 Twitterは1枚絵・漫画が圧倒的に反応もらえるし拡散されるけど(というかツイッターで検索よけしながら小説をアップして瞬発的に反応もらう方法が謎)、pixivでは小説の方がブクマもコメントもいっぱいもらえます。 自分がROMのジャンルでもやっぱりツイッターなら絵に反応するし、pixivでは小説を楽しみに読んでるから比べるだけ不毛。 視覚的にパッと飛び込んでくる絵と、作り込まれた文章を少しずつ味わいながら頭に取り込んでいく小説じゃ「どっちの方がクオリティ高い?」なんて比べるのは無理です。
わりと傾向がはっきり出ているようで、驚きました。 支部にはイラストも小説もアップしたことはないので、支部とTwitterで傾向が違うのと、海外勢の方についても気づきませんでした。 ちなみに私はイラストも小説もいいねが2〜3つけばとてもいい方で(つかないこともしょっちゅうあります) 小説の方が比較的上手に書けてると自分で感じているって感じなので、他の方の意見が聞けて参考になります! 何となくエロが強い、漫画が強いのはイメージがつきますが、画像であげるのとテキストであげるのとでも差が出たりするんですね。