彼氏できてからオタ抜けしてましたが、その後5年ほどかけて結婚→妊娠を経て産休中に特ヲタとして立派に出戻りしました。本を作りオンラインイベントで頒布したり、Twitterで萌え語りができるフォロワーに恵まれ在宅で楽しい同人ライフを数ヶ月送りました。今は子が小さく手がかかるのでほとんどROMですが、滾る妄想が抑えられない瞬間もままあるため細々と作品投稿は続けています。なんていうか、生活環境がどんなに変わってもオタクしたい時ってどうにか順応してやれるものなんだなぁと自分でも驚いています。
婚活でオタクから抜け、結婚して生活が落ち着いてきた頃パワーアップして還って来た鮭です 戻って来てからの方がバリバリ同人活動しています 次にアタフタするのは介護が始まってからだろうなというのが見えて来たので、それまではまた楽しむか!という気持ちで戻りました 介護で離れても、終わったらまた戻って来たいなと思っています やっぱり好きなものがある生活は楽しいです
結婚してオタ抜け、生活が落ち着いて出戻り、妊娠出産育児で再度オタ抜け、子供に手がかからなくなって出戻り。 その間にいろんなことがありましたが、やはり好きなことをやっている時間はしんどいこともあるけど充実しているので楽しいです。次にオタ抜けするときは上の方も書いてますが介護かなあ。ネットがあるので戻りやすくなったし、多少の出入りはあるけれど最終的にはきっと戻ってくると思います。
がっつり戻ってきちゃったタイプのオタクです(笑) 結婚後妊娠のタイミングで身体的に色々あって(寝たきりになったので…)オタクどころか人間としてもまともに活動できなくなって離れましたが、産後1年・2年したら段々余裕が出来てきて「そういえばあの漫画、どうなってるのかな」って見返してあの頃の楽しさが蘇り、夫にコミケに行きたいと相談したらOKが出て行く→やっぱり最高!→見事に生還を果たしました。今は子育てしながら字書きです。 多分余裕があったりいい思い出が創作にあれば、戻ってくる方もいらっしゃると思いますよ!
社会人になって仕事が忙しくなり書く手が遅くなり、彼氏ができたらもっと時間がなくなり、結婚、出産で完全にヲタク趣味から遠ざかりました。 子供がある程度育ち、一緒にアニメ番組を見るようになり、何かのきっかけで支部を知り読み専に。 子供が小学校に上がり、自分だけの自由時間ができた事と、これから子育てが落ち着き、徐々に子離れをしなくてはならないな、という事を考えた時に、自分だけの趣味を作ろうと思い、創作活動に帰ってきました。 字書きならスマホだけで活動できるから敷居が低いし。 良い時代だなーと思います。
夢的にハマったキャラクターが妻子持ちになったことがショックで、オタクをやめて自分磨きに。 その後結婚して色々ありましたが、数年後のある日。 先述とは別の長年応援しているキャラクターが夢に出てきて、自分の余生はこのキャラクターを推すことにしようと確信してオタクに戻りました。 すでに連載など終了している作品ですが、オンライン中心に同人活動しています。