追記です。結局、交流票は交流し続けないと維持できなくなる場合も少なくないですよね。一般に受けるものが、自分の描きたいものとあっていない場合もあってしんどくなったり、突きつめると自分が書きたいから書く、という結論に行き着くんじゃないかと思う。でも評価欲しいのも大手と相互にもなりたいですよね、お気持ちわかります。頑張れ!
評価されるのも、思ったよりされないのも苦しくて半年程何も言わず一切浮上しない時期がありました。 違うジャンルですが好みの作品に出会い、絵を描くモチベーションが上がったのでまた絵を描きアップしましたが、フォロワーさんはお久しぶりです!と優しく声をかけてくださいましたよ〜。 休止前より浮上率は下がりましたが、付かず離れずで楽しく運用しております。 SNSをお休みしたからといって見放されるということは恐らく無いと思いますよ。 小説、頑張ってください📚
字書きです。まさに小説を磨きたいからTwitter休止、を3ヶ月ほどやったばかりです。 Twitterってリアルやオフで休止する人が多いから、今は低浮上ですと書いておけば何も思われないのでは?また浮上した時に交流すれば大丈夫だと思います。 ただ萌えるネタを出せるとか面白いストーリーを考えられる、というセンス的な部分は短期間で磨くのが難しいので、短期間で小説が見違えるほど上手くなるってあるのかな?と個人的には疑問です。スタート時点でものすごく下手な人なら、ありえるかもしれませんが…。 出鼻を挫くようなことを言って申し訳ありませんが、見違えるように上手くなって評価されてやる!と意気込み過ぎると理想と現実のギャップが大きそうなので、もっと小説を書きたいからTwitter休止、くらいの気持ちの方が楽しくやれるのではないでしょうか。
コメントありがとうございます。 半年も浮上していなかったんですね!突かず離れずの関係、理想的です。 このような実体験を聞けて少しほっとしました。 多少人が離れたとしても、また再開してからマイペースに更新できればいいかと思えるようになりました。 励ましの言葉もありがとうございます。
コメントありがとうございます。 タイムリーな体験談嬉しいです。 仰る通りすぐには腕は上がらないと思っています。数年かかって上がるかどうか…くらいの。。 意気込みすぎずに、しばらくは別ジャンルの文を読んでインプットの時間に充てたいですね。 というよりまず、この嫉妬心から距離を置きたいのでお休みしたい感じです。 気づきをありがとうございます。
もしかしたら同ジャンル同カプかも!?笑 同じく、最初の方は作品をたくさん上げて交流も頑張っていましたが、スキル上げをしっかりしたくて本を作ったりしながらTwitterは低浮上です。 それでも浮上すれば仲良くしてくださる方もいるし、そのときにじっくり他の方の作品も楽しんで丁寧な感想を送ればそんなに悪印象ではないと思います。軽い感想よりゆっくりでもちゃんと送ると、喜んでもらえたりもします。 カプの活躍はまだ少し先とのことなので、長く楽しむためにも、ゆっくりスキルを上げて、カプ大活躍のときに自身もスキル最骨頂を目指してもいいのではないでしょうか。私もそんな夢をいだきつつゆっくり楽しんでますよー!
ま、まさか!笑 でもアニメのくだりでピンときたらそうかもしれませんね。 最近はチェックしなきゃと思うと感想も雑になってしまったなと思います。 低浮上で丁寧な感想、いいですね。私もそうしたいな…。 確かに低浮上でも時々TLに来てくれる方、私は嬉しいなって思います! 去られてしまうのが一番さみしいので。。 交流が義務になって辛さを感じ始めたので、じっくりインプットの時期にしようかなと思います。 具体的な体験談嬉しかったです。ありがとうございます!
事情があって2年ほどおやすみしてました。 交流や反応はガッツリ減りました。 またイチからやり直すつもりでまたコツコツやってます。
お休みしたらやはり反応も評価も減ります。馴染みの相互や好きでいてくれるフォロワーさんは復活時に反応してくれるでしょうけど。 おやすみ中にどれだけ良いものを書けるようになるか、評価の多い少ないは結局のところ実力だなと思います。 まれに実力あるしめちゃ上手いのに評価少ない人もいますが、結局はいかに一般的に受けやすいものが書けるか、上手いか、これにつきます。
今まさに自分がお休み明けから帰ってきて味わっているのですが、お帰りと言ってくれる人は仲良くしてた中のほんとにごくごく数名だけでした。 私の場合、気づいてないとかではなくて、ほんとにスルーでした。SNSの人間関係はすぐ最新に更新されていくので薄いです。 でも、リプくれたり反応したくれた人は、それだけちゃんと私を認知してくれてた人だったんじゃないかと思い直すようになりまして、これからはその人だけを大切にしようと思います。 半年間音信不通でも覚えてくれてる人はほんとに有り難い存在ですよ。