ネタそのものの性質(原作沿い、現パロシリアス、エロ)に上下はないと思うし、好きな人は好き嫌いな人は嫌いはどのものでもそうだと思うから、内容で本にするかしないかは決めてません。単純に自分が気に入ってるかどうか、字数の兼ね合いで決めていますね。3万字超えれば本にしてます。
1万字くらいの話ならウェブにあげます。本にするとなるとページ数がほしいので3万字以上の話にしますね。でも3万字一本の話をウェブにすることもあるので大体気分です。
お金をかけて印刷するんだから、途中で自分が飽きてクオリティが下がったりしないネタを考えて印刷してます。飽きそうだなってネタはWebで。
紙に印刷された時点で価値がある
本当にこれだと思う。同人誌好きな人からしたら紙の本という形に意味があるので(相当のhtrじゃない限り)どんな内容でも満足する。薄くても良いし分厚くても良いよ。
表紙のデザインが思いついたら本にしてます
一冊の本として企画が成立しているか、そして完成形が本という形で思い浮かぶかという感覚で決めています。 表紙はこんな感じで〜とか妄想がわくわく広がるなら本という形を目指します。 また本にする時の方が明らかに書き込むので、しっかり書き込みたいお話はオフ本化を考えてしまいます。
漫画ですので、内容が多少イマイチでもR18シーンや、決めゼリフシーンなどで作画映えさせられるなら本にしてもいいかなと思います。 または、かなり長くなったもの(漫画だと50ページ以上)などは、その労力と所要時間からせっかく描いたので紙の本で保管したいし、読者にもそうしてほしいと思います。 部数的にコピーという選択肢はないので印刷所には全て頼みます。逆にコピーで済ませるほどの部数ならわざわざ本にしなくてweb公開でいいかなと思います。イベント前の突発本とかでない限り、20ページ未満の漫画もそうですね。 ネタ的には同じく、オリジナル設定要素の強いものや特殊性癖などはweb公開で済ませて本にしないことが多いです。
自分の中で本にするならこのくらいのページ数は欲しいという基準があり、それに足りる話なら本にします パロなどは書かないのですが、書くとしたらトピ主さんと同じようにウェブにすると思います
「コレ傑作だわ最高!天才!何回読んでも凄い!ずっと読んでられる!」って話は本にします 一回読めばもういいかな、と思う話はどんなに文字数が多くても評価をもらってもwebにポイで終わり