自分の萌えより他人の萌え優先なんだ?自分の萌えですらない萌え製造機やってて楽しいのかな。
人の萌えを満たして楽しい人なら今のままで幸せだから良いんじゃないですかねー。私だったらお断りですけど
自分だったら書きたくないものでもらった評価に価値を感じないけど、トピ主さんはかなり価値を感じてるんですかね 別にみんなが同じもの好きじゃなきゃいけないわけじゃないし、人によっては受け入れられなくて当然なので一度気にせず書いて上げてみては
好きなものを書けたらそれだけで楽しいし嬉しいですよ。評価されなかったとしてもその悲しさを上回る楽しさがあります。 公開するかどうかは別にして、自分が好きなように書いた作品を完成させてみたらどうでしょうか? 仮に周りの人にうけなくても他の人からは評価されるかもしれません。
字書きです。わかります。 私は書きたいように書くと万人ウケしない解釈の作品になってしまうので、トピ主さんみたいに周りにウケそうな作品を狙って書いたりします。そしてトピ主さんと同じようにウケ狙いなので評価されます。 私の場合は、ウケ狙い作品→自己解釈作品→のように交互に作って投下します。キャプションに「こんなABもアリかなぁと思って書いてみました!なんでも許せる人向け」のように予防線を張ります。 意外と「その発想はなかった!」みたいに感想来たりします。 でも反応が悪く全く感想来ない作品もありましたね(笑) 落ち込むこともありますが、反応0ではない限りアリ派も居るんだ!とポジティブに考えます。 何がウケるかわからない世界なので、思い切って投下してみましょう。
怖いのはもう仕方ないと思います 喜びを適当に数値化してみて、プラスが最大になる選択をするという考え方もあります 例えば自分なら 自分の好きな作品が生み出せたことは+10 書きたくないものを書くことは(手間含めて)-15 評価されることは+3 評価されないことは0 なので、好きなものを書けば少なくとも10はプラスになります これが人によっては評価されないことがマイナスになったり、書きたくないものを書くことがゼロだったりと変わってきます 数値化は適当ですが、トピ主さんなりに何が大事なのか天秤にかけて決めると良いと思います 書きたくないものを完成させられるのは逆に才能でもありますし、同人ではなかなかいませんがそっちを極めることだってできます
プロでも怖いものは怖いので仕方ないと思いますよ 別名義のアカウント作って好きなように書いた作品をアップして様子を見てみたら? 評価されるかされないか、それによって自分はどう思うか観察するといいです
わざわざ時間かけて書きたくないもの書いてるの逆にすごい。苦行じゃん でもそうまでして周りに評価されることがトピ主にとって大事なら今のままでもいいんじゃない?
思った。上の方でも「私もそうやって評価貰ってます」って人もいるみたいだし。驚き。 承認欲求が勝ってるならそのままいくしかないんじゃないの?ってしか言えない。 それが悪い事じゃなくて、実際読み手や界隈が欲しがってる作品を提供できてるんなら良い事かと思うけどね。 でも趣味なのに必死で顔色伺って創作してるってとんでもなく苦行ではありそう。自分は好きな作品作ってそれなりに貰えてるからなんでそんな悩んでるんだろって感じだった。 どっちも欲しいなら「この作品は界隈受けそうな作品」「こっちは自分萌えを詰め込んだ作品」と分けたらよくない?1年に1本しか作れないわけでもなく、いくつも出してるんでしょうし。 信念なくて流される系の子なんだなーくらいだったトピ読んで。
自分も上のコメントに同意…。 嫌々書くだけでも苦痛なのに、「推しはこんなこと言わない」って作品が評価されるなんて苦行以外の何物でもない…ずっとそれ続けてたらとんでもなくメンタル強くなるか激しく病むかのどっちかになりそうです。 今の評価が捨てられないなら、別名義のアカウントで自分の解釈に忠実な作品をアップして実験してみたらスッキリするかも。 自分の解釈の作品がまったく支持を得られなかったらそれはそれでつらいけど、もしそっちでも評価されるようになったら、少しずつ軸足を変えて自分の解釈作品の方を中心にしていけばいいんじゃないでしょうか。
好きなものと需要・ニーズのあるものが一致してると楽なんですけどね。 自分のファンが増えると、好きなもの優先で作っても見てくれる人が一定数できるから気持ち的に楽しく作れるようにはなる。
ネットに上げなきゃ良いだけの話では 好きに書いて自分だけで楽しめば?
公開するかどうかは別にして、まずは自分の好きなように思い切り書いてみるのはどうですか? 自分の好きなように書くの、すごく楽しいですよ。
私は書きたいものしか書かないですが万人受けはしません。作品アンチも私のアンチもいます。 ですが熱狂的信者の方もいらっしゃいます。 あなたの本当に書きたい作品を、心から好きって仰ってくださる方に出会えることを願ってます。熱いハートを作品に込めてください。
私は自信もないし人気もないのが分かっていても、自分色の展開になってしまうので逆にすごいと思います。 どうしても界隈受けする作風にできません。代わりにうけないので不評です。どちらがいいんでしょうね。
もう既に書かれてる方がいますが、まず 自分の好きなように書きあげる →それから公開するか考える にすればいいですよ。 別に書き上げた作品は全部公開しなくちゃいけないなんて事はありません。 私も明らかにこれは評価されないだろうという話も書きますが、それはもう自分用と割り切って公開はしていません。
脳内読者ちゃんの話をしましょう。 脳内読者ちゃんは、話のネタを見つけてきたり、書きあぐねて困っている時に励ましたり、作品と向き合って校正してくれたり、とっても頼りになる編集さんでもあります。そして何よりトピ主さんの作品を一番に楽しみにしている読者さんです。 その脳内読者ちゃんがミーム汚染されてしまいました。 「推しカプ大好き、いっぱい読みたい。それに書きたい」というモードから、 「はあ? 神の解釈以外認めんし」って厳しめに変容してしまったのです。 そして脳内読者ちゃんと一緒に考えた話なのに、すぐに「ダメダメ、こんな話なんてイイネもブクマも付かない。クソだ、無し無し」って暴力的に攻撃するようになったのです。 どうしてこんなことになってしまったのでしょう。 答えはツイッターです。 そしてトピ主さんが小説を書き続けた事も関係しています。 脳内読者ちゃんと二人三脚で生み出した小説の素が、ちょっと少なくなってしまったのです。 小説の素は推しカプニウムから生成されるのですが、他にもイイネブクマ、支部や本から摂取する神の作品やツイッターの解釈などからも二次的に摂取することができます。 ここでトピ主さん本来の推しカプニウムをa、二次的推しカプニウムをbとしましょう。 トピ主さんが自ら生成した推しカプニウムaと二次的摂取した推しカプニウムbとは分子構造が違うのです。脳内読者ちゃんは分子構造の違う推しカプニウムを過剰摂取してしまった結果ミーム汚染されてしまったのです。 書いてあれですが私は物理を習っていないので分子構造ってなんだろうなって感じです。カッコイイので使いました。 ここまでは脳内読者ちゃんがズレてしまった原因の話です。 では治療法ですね。 まずツイッターから離れます。二次的推しカプニウムbの供給を絞り、これ以上のミーム汚染を食い止めるのです。 次にトピ主さんの内燃萌え機関の回復です。 まず創作をしない、休ませる。 貯蓄していた推しカプニウムaを燃やして小説を素を生成し、創作意欲や想像力と連携して作品を生み出していたのですが、現在貯蓄がありません。推しカプニウムbは先ほど述べた通り分子構造が違うので、そのまま使えません。 推しカプニウムbをaに変換する作業「感想」や、時間を置いてbからaに変化するのをまったり、創作から離れながら溜まっていくのを待つ必要があります。 だって燃料がないんですもの。待つのも大事な戦略です。 とは言っても待つって難しいですよね。 そういう時に交流をしたりします。 私は友達がいないので交流に関しては一切実のある事が書けませんが、穏やかな語り口の相互フォロワーさんともくりをしながら推しカプニウムaを製造していくのも良いと思うのです。たまに脳内読者ちゃんが「それって小説のネタになるかも」と話から何かを拾ってくることがあるかもしれません。それは大事にメモっておきましょう。 そうです。脳内読者ちゃんとの仲直りも大事ですね。 私は友達がいないので、やっぱり仲直りの方法も不得手なのですが、多分お互いにチラチラし出したら、時が来ると思うのですね。 トピ主さんが「小説書きたい!」って思った時と、脳内読者ちゃんが「ねえ小説書こうよ」って言ってくるタイミングは、なぜだか重なることが多いのです。ですので脳内読者ちゃんと絶交することだけはないと保証します。だって自分自身ですもの。 トピ主さんと脳内読者ちゃんの仲直りがどんな形かは分かりませんが、きっとお互い様なのです。 脳内読者ちゃんは言います。 「だって頑張って書いた話だから、沢山イイネやブクマが欲しいよ。皆に凄いね、偉いねって言ってもらいたいから、そう言われている作品を参考にして話を考えたいと思った」 トピ主さんは 「でもそれは私の書きたい話じゃなかったの」と、脳内読者ちゃんと向き合ってきちんと言ってあげるかもしれません。 こういう時の落としどころはどうするか。 それは色々な方が既に回答されていますね。 「好きな話と、私がウケると思った話の両方書く」 「書きたい話をどこまで薄めたら受け入れられるか、一緒に考えよう」 喧嘩していた脳内読者ちゃんは、ちょっとだけ見識が広くなってトピ主さんに良いアドバイスをくれるようになっている筈です。だって脳内読者ちゃんはトピ主さんの編集さんで読者で、いつだって励ましてくれる大事な自分自身なのですから。 ということを伝えたかったのですが、簡単な言葉があります。「気の持ちよう」。以上。
横だけど、泣いちゃったじゃん… ありがとうコメ主