全ての二次創作に価値などない。自分が読みたいものを書けばいい。もうこの世にあるなら書かなくてもいいし、書くものがないなら書かなくていい。そのデータは地球資源の無駄でしかないし、同人誌でウ○コは拭けない。
私も同じような気持ちになったことありますが、自分のブクマ欄見てみたら、4桁5桁のものもあれば、同じジャンルで1桁2桁のものもあり、でもそれらは全て私にとってはブクマして読み返したいくらい最高の作品だったので、数なんて当てにならないな〜と思えるようになりました
それくらい達観した考えを持てるようになりたいものです…!
評価されない、読まれもしない、が当たり前の一次創作に挑戦してみてはどうでしょうか。「創作」の難しさを目の当たりにすれば、二次創作での評価などいかにちっぽけなものかわかると思います。
何事も死ぬ以外全部誤差って思って生きてます
自分は努力が嫌いなので、「大手は一日何時間も絵や漫画書いたり練習したりして、しかもそれを何年も続けてるんだよな〜。しんどすぎる…」と思うようにしてます そんなにやってない自分が評価されないのも当然か〜! でも努力したくないからな〜!って開き直ります あと考え方ではないですが、いいねやRT数を非表示にできるツイッターのアプリを使ったり、ピクシブもスマホアプリで見るようにすると数字が目に入りにくいです 自分はこれでだいぶ気にならなくなりました
ちょうど私もそれで悩んでて辞めようかとまで考えてました…。愚痴トピを発見してついっ●ゃー2っていうアプリについて書いてる人がいて試しに探して入れてみたんですけど、簡単に相手の数字もリプも消せますし、さまざまな見たくないものをカスタムで消せます。でもちゃんと自分でいいねもRTも相手にできます。もう知られてるものですけど…。 そしたら一気にどうでもよくなれました。単純ですよね。この問題は、本当に解決するのが難しいです。上には上がいますし、その界隈で仮に一番上手になれば、さらに上手なプロや成功している人に対して劣等感を抱くのだと思います。気にしないことはおそらく完全に創作を辞めても抜けないのではないかと。 だから私は物理的に見ない方法を取ることにします。見なければ気にしない、自分から見に行くことがない性格というせいもあります。数字を消してからは上手い人の絵を見ても不思議と「じょうずだな~」くらいになりました。今まで苦しかったのは、自分も同じキャラ2人が好きで熱意はあるのに、そのキャラをさらに上手に描けて称賛を貰っている人に対して嫉妬してしまうという心が原因でした。その称賛は数字やリプだと思っていました。 このアプリを入れて、今まで(これだけ数字貰ってるんだから私が褒めるまでもないよね…)と思ってしまっていた相手に対しても純粋な気持ちで話しかけることができるようになりました。創作を辞めるつもりだったのに現金にも新しいプロットを作っていました。比較対象の数字が消えたので、いいね50でも100でもなんでもいいやって感じです。 もしまだトピ主さんがこういったアプリを入れていない場合、一度ご検討してみてください。そういう問題では無い、もう入れている場合はすみません。心は、そんなに簡単に切り替えられません。私も気にしないようにするために導入しました。本当に快適すぎてあの苦しんだ気持ちはなんだったんだと思うくらいです。
言い方はあれですが世の中って移り変わりが激しくて虚しいものだなと気づくと少し楽に生きられます。 あんなに数字を気にしていたのに、そのジャンルに冷めるとどんなに評価が高くてもあるいは低くてもまったく気にならなくなるんですよね。あとジャンルから人がいなくなると、自分は別にいいから界隈は賑わってほしいと思ったりもします。 そう考えると、こんなに苦しいけど、苦しいと思う気持ちさえ数年でなくなってしまうんだなと少し寂しささえ覚えるようになりました。 トピ主さんがたとえば十年近く長い年月、そのジャンルでがんばっておられるなら参考にならないかもしれません、すみません。
友人が超人気ジャンルで神作家扱いされているのですが、私はそのジャンルを全然知らないため読んでみても全然萌えませんでした。技術が優れているのは伝わりましたが、それだけです。 結局二次創作ってそんなものなんだなと思いました。ジャンルという狭い世界内でいくら評価されても、ジャンル外の人にとっては1ブクマ作品も1万ブクマ作品も等しく「よくわからん」の一言。 それから相対的な評価は気にしなくなりました。
支部のランキング上位作品が私には全く刺さらないのでいいものとたくさんブクマがつくものは全然イコールじゃないのだと再確認できます。 あとはシンプルに二次創作から一日でいいので離れて全く違うことを楽しむのがおすすめです。できれば友達や恋人などの他人と一緒だとなお良いと思います。二次創作の他にも楽しいことはいっぱいで、一緒に過ごしてこんなに楽しい時間を送れる人が自分の周りにはちゃんといるんだと思えれば二次創作は数ある趣味のうちのひとつという扱いになりプレッシャーや承認欲求が減ると思います。
いいな!と思った作品の評価が思ったより低いと ああ、こんなに素晴らしい作品の評価がこれなのに、私なんぞが評価欲しいなんて自惚れてるわって冷静になれます。 視野を広げてみる、他の方の作品を閲覧する時間を増やしてみるのもいいかな、と思います。
なるほど… 私は努力したくないという感情はあまりないです。 自分の最大限の力を尽くして書いても べらぼうに絵が上手い人の作品を見て到底敵わないな…と思い、苦しくなるタイプです。 いつかその人と並べるか追い越すくらい魅力的な推しを描きたいと思っています。 非表示アプリ、一時期入れてみたのですが、 自分から見えなくても他人が評価されている事実は変わらないので気持ちは変わりませんでした。
ありがとうございます! 私も似たような非表示ツールを試したことがあるのですが、 やはり見えないところで評価をいっぱいもらっている人がいる 事実は変わらないのであまり効果がありませんでした。 数字が見えなくとも、自分と同じ推しの理想的な絵を描いているのを見るだけでも悔しくなってしまいます。 これだけ上手ければそりゃたくさん評価もらえるよなーと予想できてしまうのもあり、結局気になって評価数をみてしまうんです。 おそらく他人に興味津々なせいだと思います。コメ主さんのような性格、羨ましいです。
とても共感します。 今のジャンルは最近ハマり立てのものですが、ハマる前まではどんなにテレビで宣伝してても本当になんとも思わなかったです。 また、冷めたジャンルに対してもあの時の執着はなんだったんだ?というくらい何も感じません。 永遠に現ジャンルを愛せる自信は正直ないですが、ハマっている瞬間はこの悩みがこびりついて苦しいんですよね… でも、いつか飽きる時が来ることを想像してみると少し冷静になれました。ありがとうございます!
スッキリしました! 同じ土俵にいる人から見たらすごく眩しく見える存在の人でも、 蚊帳の外の人から見たら「絵が上手いね」程度で片付いてしまうんですね。 狭いコミュニティで天下をとっても、ジャンル外からしたら本当にどうでもいい話ですよね。 私自身も何万もいいねのついている旬ジャンルの作品を見ても、興味ないジャンルだったらなんとも思いません。 自ジャンルに対して盲目すぎるのが原因だと感じました。 ありがとうございます。
私は以前大手ジャンルにいました セミプロみたいな大手が沢山いてどんなに作品を作ってもいつも悔しい思いばかりしていました 評価ばかり気にしていて自作への反応の有り難みも自分の成長や他人の作品を楽しむ余裕も無かった 今いるジャンルは同人的にはマイナーでカプもマイナーカプにいます 支部の投稿数も少ないですが、どれもみんな愛おしいです 評価は関係ありません。同じジャンルで同じカプを推してる人がいる。それだけで勇気付けられます