1.壁打ち 2.メリット 好きな時に投稿できる 公式供給や界隈の空気を読む必要が無い 作品を消しても特に何も言われない 3.デメリット 評価がつくまで時間がかかる 壁打ちでも文句言ってくる奴はいるにはいる 萌え語りや愚痴を言いたくても相手が居ない 4.理想のアカウント状態 表垢では壁打ちで評価やフォロワーが沢山いる 萌え語りや愚痴を言いたい時は信頼できるオタク数人との鍵垢で話す
交流有の両刀です。壁打ちは別ジャンルで数ヶ月だけ体験した事はあります。 1.壁打ち 2.メリット→自分の作品にのみ打ち込める。わずらわしい人間関係をシャットアウトできる。人間関係の揉め事が無い。純粋に作品を評価してもらえる。職人肌の人には最適な方法。 3.デメリット→技術があればそのままでもジャンルでの立ち位置が築けるがそうでない場合はずっと現状維持。 創作に関しても一人で行うため視野が狭くなりやすい。プロであれば当然できていなければならないが アマチュアの場合、限界がある。勿論一人で様々な作風を作れる人には該当しない。 4.理想のアカウント状態 →交流少な目(主にDMで)、かつ中堅大手とある程度の交流基盤がある状態。アンソロなど複数参加はすれど交流重視ではなくあくまで個で良作品を投稿できている。フォロー人数少なく、フォロワーが多い状態。作品投稿、告知、萌え語りが中心で自我はさして無く、だが人柄を感じさせる呟きも少なからずある。驕らず常に見てくれる、感想をくれる読み手さんに感謝しているのがにじみ出ている雰囲気。自他分離を徹底しながらも他人を拒絶しない寛容さを持っている。そして、人から愛されている感じがリプから分かる感じ。 私の理想はこういう感じです。できているか分かりませんが、ほんの少しだけ「近づけてるのかな…たらいいな」と思える時もあります。もちろん駄目だなと思う時の方が多いです。良トピありがとうございました。冷静に書き出すことで、何を目指したいのかがさらに分かったので有り難いです。
1.壁打 2.メリット ・相互に気を遣う必要がないので気疲れでジャンルを去ることがなった ・好きなものを好きなだけ描けるようになった ・垢消ししても何も思うことがなくなったし、その垢に対しての未練もなくなった(どんなに評価を頂いてても、フォロワーがいたとしても変わりなし) ・自分を高めることができるし、自分の実力を知ることにも繋がった(もちろんジャンルの力もありますが、人の目に留まりやすいか、拡散したいくらい良いものだと思わせることができるかなど、現状を把握するうえでも壁打は良い手段だと思う) 3.デメリット ・話したいなーってとき話せる相手がいない、一人を自覚すると急に寂しくなることがある ・壁打歴が長いと交流垢に戻れなくなる(実際戻れなくなって繋がりたいタグやったのに結局誰とも繋がらずに終わった) 4.理想のアカウント状態 ・一人で良いからジャンルの話ができる仲間が欲しい。できれば互助目的ではなく、良いものには「良い」、悪いものには「悪い」と言えるような、お互いに高め合えるそんな仲間が一人で良いから欲しい。 ・コンスタントに感想がもらえるような状況を作りたい…けどなかなかうまくいかない。 こんな感じですかね…。 私はもとより一人が好きな人間で、ネット上でもそれは変わりませんでした。ある程度の関係を築けた相手だったとしてもジャンルが変わればバッサリ関係を切ってしまいます。 コンスタントに感想がもらえないのも、この「関わるな」って圧が無意識にいたるところから出てるんだろうなーと思って諦めてます。 旬でも旬じゃなくても、今ではある程度の評価を頂ける程度の画力になりましたし、いっそ関係作りは諦めて良いかもなと今では思っています。 ああでも、本当に、一人で良いから欲しいんです。高め合えるそんな人が、一人で良いから欲しい……
1.壁打ち・交流あり 半壁打ち(別ジャンルの3-4人の文字書きさんと交流、当方絵描き) 2.メリット 解釈が揺らがない 左右固定地雷原なのでそれらを踏まなくて済む 評価をあまり気にせず自由に描ける 私自身オタク独特の交流の柵が苦手なのでそれがなくて楽 3.デメリット お祭りやイベントで地雷CP(大手)が盛り上がってると楽しそうだなと思う 4.理想のアカウント状態 交流より絵を描いていたい派なので 現状がとても安定してます。 前ジャンルでの気が合うオタクと交流してるので 今ジャンルで無理して交流しなくて済んでます。
壁打ちは交流してないってことでいいんですかね? 1.壁打ち 2.メリット 好きなときにやりたいようにできる 煩わしくなく気を使わなくていいので楽 すべての評価が数字やコメなのでダイレクトで分かりやすい 3.デメリット ツイに反応があると驚いてしまう 界隈の話題やネタ被りが分からないので気になるならチェックするしかない 数字やコメがすべてなのでキツいときがある 4.理想のアカウント状態 壁打ちでほぼ交流がなく、あまり時間と気力をかけない状態。 ただ新作の案内だけはできていて、読者さんからアクションがあるなら受け付けられるようにしておく。 あとは基本的に放置しておきたい。裏垢とかも不要。
1.壁打ち 2.メリット すべてにおいて自分のペースでやりたいようにやれる。 3.デメリット 初の本作り、通販のことなど相談出来る人がいなくて、ひたすら手探りで時間がかかった。今となってはいい思い出。 4.理想のアカウント状態 来るものは拒まず(フォローはしないけどDMの返信とかはする)、去るものは追わず。現状に満足しています。
1.交流あり 2.メリット ・公式に動きがあった時に一緒に喜べたり、自カプの話で盛り上がれる。 ・同人活動やリアルでの悩みなど相談したり、話を聞いてもらえる。 ・原稿中一緒に励まし合えるので気持ちが楽になる ・イベントでお会いしたり、アフターしたりする楽しみができる 3.デメリット ・TLが公式の情報で盛り上がっていると「一緒に盛り上がらないと…」という気持ちが若干生まれたりする 4.理想のアカウント状態 ・今が割と理想の状態 元々人と交流するのが好きであり、尚且つオタク歴が長く自分の創作のレベルを知っているため、変に嫉妬したり無理をして人に合わせたり…ということが無くなり今のアカウント状態が自分にとってはベストだなと感じます。 ジャンル移動してちょうど1年になりますがひたすら楽しく活動できています(良いフォロワーに恵まれているという理由もありますが)
お一人ずつにお返事して、そのつもりがなくても評価みたいになるのはよくないと思いますので、まとめてて失礼します。 それがメリットとは!と驚くこともあったり、そうだよね、と思ったりと面白いです。 コメントすることはないですが、良ければこれからもこういうアカウント運営しようとか、本当はこうしたいとか考えるヒントに書き込んでいただけると嬉しいです。
1.壁打ち フォローはリア友など身内のみで人数は1桁 全員常にジャンルはバラバラ 絵描き・物書きはゼロ 2.メリット ・他人に無駄な気を遣わずに済む ・交流がないため、ジャンルごとにアカウントを分ける必要が無い ・二次創作の場合、同ジャンル作品はまずTLに流れてこないので 評価を比べたりして数字に追われることがない 3.デメリット ・萌え語りできる相手がいない ・反撃しないと思われるのか、いわれのない中傷が稀に来る 4.理想のアカウント状態 TLを見ていて不快にならないこと。 以前は交流あり いわゆる互助会に所属していた者です。 互助会内では絵を描けば必ずRT後に感想が貰えました。自分も人を褒めるのが好きだったので、お返しの感想とRTは苦ではありませんでした。 しかし、どんなに手を抜いた落書きでも 互助会は褒め言葉をかけてくれます。それに甘んじて絵の練習を何年も怠りました。絵が上手くなりたいと思った時、互助会は邪魔でした。 意を決してFF身内のみでの壁打ちにしたところ、完全に絵の出来のみで評価が変わりました。 以前のような妥協はとても出来なかったです。評価されやすくなるタグ付けや検索されやすいワードも、一切使わなくなりました。 評価されたいと思うあまり、自分で自分の足を引っ張っていた気がします。 今は評価も気にせず、好きな時に好きなものを描いてアップしています。現状に満足しています。
横からすいません >反撃しないと思われるのか、いわれのない中傷が稀に来る 壁打ちのデメリットってこれなんですよね 私だけでなく、他の壁打ちの人も似たような嘆きをしていたので よくあることなのかなぁと… 交流していた時は全く来ないのでまるで痴漢みたいで気持ち悪いなぁと思います
ゲームジャンル&マイナーCPの両刀です。 1.交流あり(狭い) ジャンルを始めた頃に20人↑フォローしましたが、TLに疲れたので今実際にやり取りしているのは3人ぐらいです。 2.メリット ・フォロワーの投稿作品をすぐキャッチできる ・作品を見て「自分も頑張ろう」と刺激を受けられる ・解釈違いも含め萌え語りが楽しい! ・オンラインイベントでぼっちにならない(別ジャンルでぼっち経験があり、寂しかったので…) ・人となりがちょっと分かっているので感想を送りやすい(地雷ワードを回避しやすい) 3.デメリット ・あまり興味のないツイートも流れてくる ・自分やフォロワーの人間関係が可視化&把握できてしまう ・「早く描かなきゃ」と焦ることも 4.理想のアカウント状態 今の状態が理想かもしれないです。 交流していない人のフォローを切ったわけではないので特にトラブルはなく、尊敬する人たちと語り合える。 TLに疲弊していた頃より、制作時間と交流のバランスがとれていると思います。
1.交流あり 半分壁打ちに近いためRTや感想ツイートなどはせず、基本的にはいいねのみ。 2.メリット ・公式に動きがあった時に語り合える ・公式のイベント行事に一緒に行ける ・イベントのアフターや前日にご飯食べに行ったりできる ・作業通話ができる ・創作の話や相談ができる 3.デメリット あまり相手を知りすぎると、合わないなと感じるところが気になってしまい疎遠になりたくなる。 でも人間関係ってどこに行ってもそういうものだし、そこが醍醐味だとも思うので、相手のいいところや楽しいところに目を向けるようにしたい。 4.理想のアカウント状態 現状でわりと満足しています。 以前は気が合う人が見つけられずに、イベント後もひとりで過ごすしかない状況でした。 ちょっと自分から踏み込んでみることで理想に近づいたと思う。 自分が相互でもRTしないスタンスでいる代わりに、逆に自分の作品も本当に良いと思ってもらった時しかRTされないけど、逆にそれが本当の評価だと思う。 冷静に自分のスキルが測れるので自分にとっては良いことだった。
同人初心者の字書きです。 1.交流あり 2.メリット 萌え語りが出来る仲間がいる。もくりでお話しできる。イベントで盛り上がれる。感想を送りやすい、貰いやすい。 他人の作品を見て感想を送って会話が続くと、自分にはなかった発想や見解を知れたりする。 会話の中でネタが浮かぶ。浮かんだネタを自分で書くのも楽しいし、自分で書くには力量不足でも誰かが拾って書いてくれるケースもある。 原稿中息詰まっても、TL眺めてるだけで何かヒントを貰えたりして、モチベ向上になります。 交流することで作品が生まれることもあるので萌えの供給が増えてる感じがします。 あと自カプ界隈の人と話してると、自分がどういうのが好きで、何を書きたいかハッキリしてきます。 3.デメリット まだ同人創作初心者なのでROMの時のROM仲間とはしゃいでたノリが抜けず、交流ありきで考えてしまっていたのでこうなりました。 ネタ被りを心配したり、執筆中は特に同じ字書きさんの作品を読めなくなったりします。絵描きさんとばかり仲良くしてると擦り寄りと思われたりとか、人間関係が可視化されて嫌な思いしたりとか、何かと面倒臭いです。 あと自カプ界隈の交流グループ内に解釈違いが居ると厄介です。 4.理想のアカウント状態 現在、フォローとフォロワーが同じくらいです。 今のジャンル上がったら、次は壁打ちで転生したいです。 交流するとしても厳選交流がいい。相互少なめで。 交流広げるとキリがないので切り時がわかりません。 たまに垢消したくなる時がありますが、何事も経験だと思って今は交流垢のまま続けてみます。メリットもあるので!