本当に絵が上手くなりたいというか、理想の推しを描きたいもっと素敵に描きたいみたいな気持ちが強くて練習練習…になってました、自由に描くのもやっぱり大事ですよね。なにが描けるのかはまだ分からないのですが…美術解剖的な視点からもなるほどなぁと思いました。頑張ってみます。ありがとうございます
色々な絵柄それぞれに魅力を感じてしまうので目移りしやすく、目標が定まりにくくなってしまったのかもしれません。ときめき大事にしていきたいですね、参考になりましたありがとうございます。
主さんは勉強熱心なのですね。イラストを生業にしている者ですが、それができるなら流行を捉えるイラストには向くと思います。 でも自分の絵柄がほしいなら、先に勉強をしすぎなのかもしれません。 全て観るのを一旦やめて自由に描いていったらいいと思います。最低三年くらい…… わたしは最近になって仕事の都合上勉強し始めたので、他人の真似をする方が難しいです。他人の絵に全く興味が無いからです。 観るとしても美術解剖的な視点で筋肉の描き方などを参考にしたらいいと思います。 自分はなにが描けるのかに目を向けたらいいと思います。
いいなと思う絵柄のときめきを数値で表した時に、100のものと5000!即いいね!即ブクマ!くらいのときめきを感じるものってありますか? そのときめきの理由が自分の絵柄に繋がっていくんじゃないですかね。
デフォルメされた顔や目はどうしても特徴を捉えてしまうと丸パクリになるので、まず顔だけでも他人のを観るのを避けて練習したらいいと思います。 映画や実物を見て皮膚の下の構造を理解するという気持ちでやった方がパクリ指摘もできないと思います。
漫画を描いてみるのはどうでしょうか? (もう描いていたらすみません) というか今自分がそれを実践しています。 私も自分の絵柄が定まらず、好きな絵柄を参考にするとどんな絵柄でも割りとそれなりに描けてしまいます。 (感想で「よくこんな色々な絵柄で描けますね」と言われたり、身内から「タイムプラスでちゃんとイチから描いてるって見せたら?」とか言われるくらい絵柄が変わります。) 正直、好きな絵柄がたくさんあって絞れないんですよね…最高の色んな推しが見たいんです。 でもやっぱり自分の絵柄というものには憧れます。 技術的に上手くなくても「あの人の絵だ!」と思ってもらえるのを羨ましく思います。 漫画は物語の中で絵柄に一貫性を持たせないといけないので、自分の絵柄を模索するのに向いていると思います。 一つの絵柄と向き合って、向き不向きや自分の好みを探る事が出来ます。 なるべく楽に気持ちよく描けて、自分の気に入る絵柄が確立されるといいなぁと思いながら毎回試行錯誤していますが、段々と自分の絵柄が出来てきているように思います。 推しキャラの色んな表情やポーズを描くので画力の向上はかなり見込めますし、評価もつきやすいので漫画制作はぜひおすすめです。 絵柄がない、という悩みにとても共感してしまい長文になってしまい失礼いたしました。少しでも参考になる部分があれば幸いです。
動物園や水族館でのスケッチをおすすめする。 骨格の違う生き物のスケッチとデフォルメを繰り返し描いてると絵柄みたいのも出来てくるよ。 魚や動物でこれが自分の絵柄!って納得がいくようになったら人間も同じようにやってみればいいんじゃないかな。