なんていうか、正直者はばかを見るを真っ直ぐに突き進んじゃってんな
社員1000人の会社で「Aさんがトイレットペーパーの使用について問い合わせをしてきたのでこれからはトイレットペーパーを持参してもらうことになりました」ってなったらAさんそら叩かれるわ、って思う。Aさんが「社内の備品は私用で使ってはいけない」ってルールを守ろうとした結果の行動だとしても。
スレ主です。追記です。 著作権者に問い合わせないほうがいいという考えはわかるんですよ? 分かるんですけど、本来許可をもらうこと自体は法律的に正しいステップなのに 何で勝手にやってる人が「自分たちが正しいおまえが悪」みたいな態度で相手を責めるんだ?というのが納得できないというか…。
二次創作はね、グレーなの じゃあなんで黒じゃなくてグレーなのかというとね、著作権元が黙認してるの つまりは「見て見ぬフリ」をしてくれてるから、見逃してくれてるの だからボクたちは二次創作という行動にお咎めがないの でもね、ここで二次創作やってる人が直接「二次創作やっていい?」って聞いたらね、著作権元は「いいお ( ^ω^)」とは気軽には言えないの それどころか普通は建前上は「ダメです」としか言えないの (中には二次創作おkスタンスでガイドライン出してるところもあるよ) だからね、きっと向こうも「黙認して事実上許可はしてるんだから余計なことは言うな聞くな」ってなってると思うの トピ主の冒頭にあった「普通は許可もらえないしこっちの業界の事がバレると困るから余計なことすんな」という文章が全てを語ってるの
今は同人OKラインのルールを公式で提示していたり、販売物を認可制にしている著作権者も少なくありませんよ。 ただ、トピ主さんも仰っているように、いちいち審査してOKを出している時間も、その作業で得られるメリットも無いからいちいち聞かないでくれ…と思っている著作権者のほうが多いのも事実ですね。 「こっちの業界のことがバレると困るから余計なことすんな」と責められていた、とのことですが。バレてます。全ての著作権者に例外なくバレています。ここは来場者数75万人の超巨大イベント「コミックマーケット」が年に2回も開催される国なんですから。 ただ、著作権者にとって同人を認可する手間は百害あって一利なしです。認可制が一般化したら、人気ジャンルほど申請が殺到するでしょう。面倒になった著作権者が「もう二次創作は全部禁止にします」と宣言してしまうかもしれません。 でもまあ、そういう話が聞きたいわけじゃないんですよね。多分。 他の書き込みを見ていても分かると思いますが、必ずしも理屈やルールが正しいほうが支持されるわけじゃないんです。叩かれた人はかわいそうですが「何故その『正しい事』を他の人がやらないのか、まで考えなかった」というのが周囲の反感を買った・バッシングが過激になった理由ではないでしょうか。
絵を描くことを、歩くことに例えてみます。 誰でも道を歩くことは出来ます。 けど、それは公道の話。 他人の私有地や私道の場合には少し事情が変わってきます。 住宅街などで度々(外見上は分かりにくいですが)見かける私道。 実は個人の土地は家や庭だけでなく、道も個人の私有地の場合があります。 基本的には、その所有者が使うために道として整備しているわけですが、住宅街ですと近隣住民や更にその先の区画の人たちが「抜け道」として使うことがよくあります。 黙って、こっそり使われる分には所有者も気が付きませんし、気になりません。 しかし、表立って使っていいかと言われてしまうと困ってしまうものです。 「ご近所付き合いもあるし、良いか」と許可を出したとしても、それを「使って良いってよー!」と周りの人々にまで伝聞されると困ります。 「じゃあ私も許可貰いたい」と聞きに来る人が続出しても煩わしいです。 また、道というのは「他にもここを通ってる人がいる」という理由で私道と知らずに使い始める人もいたりします。 静かに通ってくれる分には良いのですが、通る時に酔って大声をあげていたり、ゴミを捨てられたり、通り際に家の中を覗き込まれたりすると「正直迷惑だな」と所有者は考えるようになり、看過できなくなります。 そして数カ月後に「私道につき通り抜け禁止」の立て看板が立てられ、いままでその私道を使っていた人たちと所有者で問題になる、なんてことがあります。 私の実家にも袋小路の私道があったのですが、近所の1つが空き地になったことでその先の区画の人々が近道として使うようになり、今まで0人だった通行人が多い時は1日200人ほどの往来になったことがあります。 道が出来たら通りたくなる心情は分かるし、年配者も多いので近道に...と放置していたものの、家族が一番嫌ったのは「家の中を覗き込まれる」というもので、塀や生け垣の整備などもして60万円ほど出費もしました。 そんなお金を掛けるなら、いっそ通り抜け禁止にしたら?と家族会議もしましたが、やはりご近所付き合いもあるので、そこは私道として制限することはしないこととしました。 しかし私道所有者の中には、通行人が多く煩いと実際に通り抜け禁止にしたり、中には「通行料を接収します」という人もいるようです。 同人二次創作は、そんな私道に近いグレーゾーンです。 なら許可を取れば良いじゃないかと聞きに言った先で「許可できない」と言われ、その後「この私道を通りたいと考える奴らがいるらしい」と「通行禁止」と触書をされると、いままでこっそり通行していた人たちも巻き添えにすることになります。 また仮に許可が出たとしても、権利者がグレーゾーンのことを認知し気に留め監視したり、その後の通行量などによっては「通行禁止」と立場を変えることも考えられます。 そのため、たとえ許可を貰ったとしても、それをおおっぴらにすべきではないと考えます。 私も相手が法人でない場合は、なるべく二次創作の許可を貰うようにしています。 しかし、だからといってそれをおおっぴらに「この人は二次創作OKだってよー!」と、許可貰った側が言うべきでないと考えているので、公言はしていません。 許可を出す側が「ウチのとこは二次創作OKなんで」と公言するなら問題ないですが。 そういったこともあって、「(特に相手が法人なら)二次創作についてはそもそも聞くな。こっそり静かにやれ。」という風潮が醸成されています。
皆さんありがとうございます。 ちょっと疑問なのですが、黙認って本当に黙認なんでしょうか? 自分は、自分の作品を動画投稿サイトで勝手に加工されのせられたことがありますが 特に裁判とかはしませんでした。 でもそれは黙認したというより泣き寝入りさせられたに近いような感じでした。 んで、ほんとうに黙認してくれる相手だったら、 聞いてきた相手に口でノーと言っても、二次創作自体を全面禁止にはしない気がするんですが… 漫画の単行本を読むと最後の字がいっぱい書いてあるページに 「許可なく著作権侵害するのは禁じられてます」みたいなことが書かれている場合は多いと思うので グレーというより黒なんじゃ?と思えてしまうんですが、 それでもやってる人が、今さらバレたり禁止されるのを怖がらなくても… 道徳的におかしいという気は全くないけど、 法律的には許可もらう方が正しいはずなになあ…という考えがどうにも曲げられず書いています。 ひねくれものかもしれません。ごめんなさい。
二次創作における著作権についてはこちらでわかりやすく書かれていますので読まれてはいかがでしょうか? https://chosakuken-kouza.com/kihon/nijitekichosaku… あと、聞いてきた相手に口でノーと言った時点で公式の回答であり、それは黙認とは呼ばないと思います。 黙認するとしたら「お答えできません」やそもそも回答しない、という手段を取るかと。 確かに余計な真似すんなと言う人にも一理ありますが、だからと言って他の人を責めたり叩いたりすることは行きすぎれば名誉棄損などにあたるのであまり褒められたものではありませんね。 トピ主さんと同じ立場だったら責める側の人に対してモヤモヤを抱える人はたくさんいますし、納得できないならそれでいいんじゃないでしょうか?同人の世界は他人の振り見て我が振り直せだと私は思います。
皆さんありがとうございます。 正直者がばかを見るを全力で突っ走っちゃってる自覚はあるんですが やはり納得はできてないというか…でも、もやもやしてること自体はしょうがないかとあえて自分を受け入れます。 でも例えば、同人オタク100人に聞いたらこういうふうにいわれるけど 一般人に事情を説明して100人に聞いた結果と 著作権にくわしい弁理士100人に聞いた結果とかじゃ、「許可もらう方が正しい」と言ってくれる人も出てくる気がするので、 そこがやはり完全には自分がおかしいと認められない原因です。 あと、許可もらうのが悪いというのは納得できないところもありますが 仮に許可もらえても、他人に公言すると迷惑がかかるというのには同意です。 ご意見ありがとうございました。
ちょっと気になったのでコメント失礼しますね。 トピ主さんの返信を読んでいて、 1,作品そのものをコピー・加工して転載すること(いわゆる海賊版になりうるもの) と、 2,二次創作(ファンアート) とは分けて考えたほうがいいと思いました。 過去に作品を勝手に加工・転載されてしまったことがあるとのことで、それはとてもお辛かったと思います。泣き寝入りされたのは何か事情があって仕方なかったのだと思いますが、権利者であるトピ主さんがNOと言うなら相手がどんなに理屈をこねたところで向こうに道理はありません。これは、上記で言う1の方に当たります。 一方で、もしトピ主さんが作ったオリジナルキャラを、どこかの絵師さんが 「○○さん(トピ主さん)のところのキャラが大好きなのでファンアート描きました!」 と、キャラの設定を調べてその人独自のタッチでゼロから絵を描き起こしたとしたら、どうでしょうか。これは上記で言う2の方に当たります。気持ち的にやや複雑かもしれませんが、少し感じ方が違うのではないでしょうか…。世のオタクたちがやっている二次創作はこちらの方ですね。 1の方は、作品によって生まれる利益を直接的に横取りしていることになり、版元も厳しく取り締まっています。本に記載している警告文は主にこちらに対する牽制の意味合いが強いと思います。違法アップロードサイトが摘発されたのも記憶に新しいですね。 法律上も扱いが違っていて、利益目的で作品を複製しアップロード・配布することは非親告罪となり権利者以外の人でも罪に問うことができます。 他方、2の二次創作(ファンアート)の方は、版元の土俵を借りているという点はありますが、利益を直に食っている(そっちを読んだら正規品を買わなくなる)というわけではない性質もあったりします。二次創作から原作を知って購入する人もいたりして、トピ主さんもおっしゃっているように(度を超えない限りは)版元も表立って取締りしない状態になっているわけです。いちいち問い合わせをすることで対応のコストが青天井になること、責任の線引ができなくなること等のデメリットがあることは他の回答者さんが説明されているとおりだと思います。 こちらは親告罪のため、版元がスルーしている間は(ちょっと語弊があるかもしれませんが比喩的に)白でも黒でもないという言い方がもしかしたらできるかもしれません。そういう意味でよく「グレー」と言われるんだと思います。トピ主さんがおっしゃってる「法的には許可を取るのが正しいはず」ってのがもしかしたらここでバッティングしているんじゃないでしょうか。表立って許可を求められたらNOになってしまうけど、聞かないでおいたらその間は白でもない代わりに第三者が訴える立場にもない。白黒つけることが必ずしも双方の利益にならない特殊な状況の一つなんだと思います。 あまりいい例が思い浮かばなくて恐縮ですが… 例えばですが、「お菓子を持ってきてはいけない」という校則がある学校があったとして、先生も生徒もみんなそのルールの存在は知っている。だけどまあ先生は「バレンタインくらいは度を超えない程度の受け渡しをしてもできれば見逃してあげたい(青春だし)」と思っているとします。先生に見えないところでこっそり持ってきてうまいことやってくれたらいいと思っていたとしても、誰かが「先生!チョコ持ってきてもいいですか!」って聞いてしまったら先生は立場上「駄目だ」としか言えないし、「だってみんな持ってきてるじゃないですか!」とか言おうものなら、保護者とかの手前、全員の持ち物検査をして没収しないといけなくなってしまうかもしれない。とかでしょうか…。 ちなみに、二次同人やってる大半の人は版元から禁止されてしまったら従うし本も取り下げる覚悟があってやってると思いますよ。だからこそ、分かってて見逃してくれている版元の温情も感じるし、その温情をわざわざ無碍にするようなことをしてくれるな、って気持ちがある気がしますね。
トピ主さんの視点だけで語れば「許可を貰うのは正しい」です。 しかし 「許可を貰う行為」のリスク 「許可を出すこと」のコスト 「許可を出した後」のリスク これらも考えなければいけません。 まず「許可を貰う行為」のリスク 例えば学校で、放課後の空き教室で談笑している生徒たちがいたとします。 教師は教育上、セキュリティー上の観点から「放課後は空き教室に残ってないで、さっさと部活行くか帰宅しろ」と言います。 ただ見回りなどはしておらず、そういった生徒の存在は認知していないか黙認している状態です。 しかし、ある時いち生徒が「放課後の時間に空き教室で友達と話しながらで自習して良いですか」と聞きます。 教師は「自習するなら静かに図書室でやれ、空き教室には残るな」と注意します。 そして、空き教室に残っている生徒が他にもいるかも知れないと見回りをして実態調査をします。 その実態調査の結果、相当数の生徒が放課後に空き教室で談笑しているのが分かったため、本格的に対策を講じる必要が出てきました。 曜日ごとにローテーションで見回りをすることになり、空き教室が使われないように対策をしました。 結果、教師の仕事も増えましたし、空き教室でこっそり談笑していた生徒たちはその楽しみを奪われることになりました。 このように、許可を貰いに行くことで認知され実態調査などの結果如何では、自分だけの問題を大きく超えた影響を振りまくことになります。 これが問題その1です。 次に「許可を出すこと」のコストです。 問題その2です。 聞き方が「二次創作いいですか」だけでは範囲が広すぎて法人格としては答えられないケースがあります。 「二次創作」はファンアートや同人誌を指すことが多い単語ですが、本来の意味からは定義が広すぎます。 女子高生に煙草を吸わせる描写が好きな人もいます。 手足を欠損させるリョナが好きな人もいます。 反韓反中など政治主張をキャラクターに代弁させる人もいます。 自作のグッズやフィギュア、アレンジ楽曲。 それらも含めて「二次創作」です。 そういった事細かな「二次創作」に対応するために [禁止行為] ・当社や本コンテンツのイメージを著しく損なう又は第三者の名誉・品位等を傷つけるもの ・過度に公序良俗に反する又は反社会的な表現を含むもの ・特定の思想・信条又は宗教的、政治的発言を目的とした表現を含むもの などのガイドラインを制定して回答する必要があります。 そういったガイドラインや規約の制定はそれだけでも時間も掛かりますし、法人格としては弁護士さんに目を通して貰うなども考えると更に時間や費用もかかります。 許可を取りに来た二次創作希望者が、どんな二次創作をしたいのかが明確でなければ判断が難しく、またガイドラインをわざわざ制定する手間も費用も惜しまれる状況であれば「不許可」だったり「回答できません」だったりするわけです。 じゃあ「私は◯◯な感じのゆるふわ日常系マンガ同人誌を描きたいですが良いですか」と聞いて許可を貰ったとします。 しかし、同じように個別で「私は△△な感じのイラスト本を…」「私は△△な感じのアレンジ楽曲を…」と問い合わせが続いたら、業務が増える一方です。 ジャンルによっては、出版社・編集が原作作家さんにいちいち聞くわけにも行きません。 すると、先のガイドライン制定の話にもなったりするわけです。 最後に「許可を出した後」のリスク。 問題3、要は「許可後のトラブル」です。 後日、同人誌の発行で制作概要以外に問題があったとします。 例えば背景素材に公式画像の流用があったとかトレース疑惑があったとか。なんでも良いです。 その弁明の中で「いや公式さんに許可貰ったし」みたいなことを言われると、法人格としては非常に困ったことになります。 事実、許可を出してしまっているからです。 しかし、その仔細までは確認出来ていないわけですから公式としては「こういった二次創作物であれば許可は出していなかった」などと後から言っても焼け石に水です。 その二次創作の作者だけでなく、公式やジャンル内を巻き込んでの炎上案件の出来上がりです。 問題なのは、そういった「炎上案件」を意図的に起こそうとして許可を免罪符代わりに貰おうとする輩もいることです。 一種のヘイトアートか、はたまた妨害工作か。 そういった法的な問題に発展する可能性まで加味して、果たして二次創作の許可をわざわざ貰いに行く/二次創作の許可を出すリスクを二次創作者/版権元が負うくらいなら、黙認下でやって貰ったほうが遥かに気楽ですし、コストも労力もかかりません。 トピ主さんの「許可を貰うのは正しい」は許可を貰う個人レベルの問題では正しいかも知れません。 しかし、許可を出す側からとしてはそれは「正しい」かどうかは別です。 それは「許可を出す行為自体」のコストであったり、「許可を出した後」のリスクまでも考えさせることに他なりません。 また前述したように「他にも許可を貰いにくる人」が発生することで業務を増やしてしまったり、ガイドライン制定にコストを強いる結果にもなります。 公式の手を煩わせるくらいなら、聞かずに常識の範疇でこっそりやってれば良い、というのはそういうことも含んだ話です。
コメントありがとうございます。不快にさせて・ひねくれもので申し訳ないです なぜ自分が聞きに行くという選択を支持したかが、わかった気がします ・みんなが聞きに行ったら許可出す方もダメというしかない。 ・手を煩わせるなら勝手にやったほうがいい この二つの時、普通みなさんは何としてもやりたい側なのでしょう。 でも自分だったら許可もらえないならしょうがないかとあきらめるのも選択肢にあって、 だから許可もらったほうがいいとおもえるのかもしれません。 あと、著作権守ってない人が「おきてを守れよ」みたいに説教してても 正直どの口で言うんだと思ってしまいます。 皆さん、なぜ許可をもらうと不都合なのかを教えていただいてありがたいんですが 「法的には許可が要る」という事実がひっくり返らない限り すっきり納得はできないです。 お付き合いくださりありがとうございました。 ひねくれものですいません。
たとえば、まじめな子が「先生、チョコなんかもってきていいの?」 と聞くとします。 先生は持ってきちゃダメというしかないというのはわかるんですが それ、聞いた子が悪いんですか? 自分はこっそりもってきた子を責めてるんではなく 聞いた子を責めるのがおかしいと言ってるんです。 だから不良がチクったなというのと同じようなものに見えてしまい 正当性もない気がしてしまう。 あと、単純にチクるためにおせっかいに聞くわけじゃなく じぶんが許可もらうためだけに聞くのがそんなに悪いことに思えなかったというのもあります。 二次創作する人から見れば私はおかしいんでしょうけど 著作権は守らなくちゃダメと思ってる人からしたらまた見方も変わるのではと思います。
というか、単純に、 勝手にやるという選択肢があると考えてる人が皆さんで、 僕や許可をもらえるか聞いた子は 勝手にやっちゃダメと考えている、というだけなのかもしれません。 だから、いくら勝手にやるメリットや問い合わせるデメリットを言われても 「いや、勝手にやっちゃダメなんだよ?」としか返せず話がかみ合わない…。
NqDpvyIoです。 チョコのくだりはあくまでたとえ話し過ぎませんので、そっちにそんなに印象を引っ張られてしまうのでしたら書かないほうが良かったですね… 私の言いたいことは、抜き出すと 「こちらは親告罪のため、版元がスルーしている間は(ちょっと語弊があるかもしれませんが比喩的に)白でも黒でもないという言い方がもしかしたらできるかもしれません。そういう意味でよく「グレー」と言われるんだと思います。トピ主さんがおっしゃってる「法的には許可を取るのが正しいはず」ってのがもしかしたらここでバッティングしているんじゃないでしょうか。表立って許可を求められたらNOになってしまうけど、聞かないでおいたらその間は白でもない代わりに第三者が訴える立場にもない。白黒つけることが必ずしも双方の利益にならない特殊な状況の一つなんだと思います。」 「ちなみに、二次同人やってる大半の人は版元から禁止されてしまったら従うし本も取り下げる覚悟があってやってると思いますよ。だからこそ、分かってて見逃してくれている版元の温情も感じるし、その温情をわざわざ無碍にするようなことをしてくれるな、って気持ちがある気がしますね。」 の部分でして、こちらをもう一度読んで頂けたらと思います!
ルールをガチガチに守ってエライエライ!ってしてもらえるのは中学校高校までなのよ… 世の中の要領のいい人たちはルールの穴を突いてそこからチャンスを掴んで人生をエンジョイしてるのよ あんまり人格攻撃はしたくないけどさ、損してること多いんじゃないトピ主?
ルールを守ってない人を批判してるんじゃなくて ルールを守ってる人を叩くのはおかしいんじゃないかと言ってるだけです。 つまりガチガチにルール守れ、と言いたいわけではないです。
「基本的に二次創作は全てやってはいけないことである」っていうトピ主の前提がそもそも正しいとは言えないんじゃないか? 子供が好きなアニメのキャラの絵をおうちで描くのだって二次創作になるけど、トピ主はその子供に対しても二次創作は禁止だよって言う?そして権利者が子供のお絵かきを咎めると思う?子供のお絵かきが権利者の利権を侵害すると思う? 例えばこの子供が裁判にかけられたとしても、「やっちゃだめって言われてるのにルール違反をして二次創作をしました、だから有罪です」とは多分ならない。 そもそもそのルールは何故あるの?→権利者の権利や利益を守るため→この子供は権利者の権利や利益を侵害したと言えるか?→言えないので無罪 って多分なる。 喩えとして適切かはわからんけど、「会社の備品を個人の用事で使ってはいけない」って決まりがあったとしてもトイレットペーパー持参しろって言われることはないじゃない? 「一般的にここまでは許容される範囲内」のことに厳格なルール決めを求めることは、権利者側もユーザー側も生きづらくなるから、その範囲内に踏み込まざるを得なくなることはやめてくれって話でさ。 さっきのトイレットペーパーの例で言うなら、例えば自宅に持ち帰っちゃうような行き過ぎた社員にだけ個別に注意したら済む話なのに、誰かがルール決めてくれって言ったせいで一日に何センチまでしか使えませんってなったら面倒でしょ。 「公式に二次創作の可否を問うこと」を「会社のトイレのトイレットペーパー使っていいですか?どこまで使っていいですか?」って聞くことと似たようなもんだととらえたら、 「そんなめんどくさいこと聞くなよ」「それで万が一『じゃあこれからはトイレットペーパー持参してください』って言われたらどうするんだ」 って言われる気持ちもわかるかな……と思ったんだけどどうだろう?
なんども追記してすみません。 「他者に強要するわけではなく自分が許可をもらうために聞いただけなのに何故叩かれるのか?」については「『こいつみたいにいちいち聞かれると面倒臭いからもうトイレットペーパー持参してもらおう』と他の人にも影響のある方針決定をされる恐れがあるから」です。
著作権の場合って親告罪なだけで少なくともシロではないじゃないですか? もともとやばいと自覚あってやってるんだから 禁止されることはトイレットペーパーを持たされることよりも想定内だし 法的にも従うのは当たり前なんですし、 恨むべきなの?恨むとしても心の中で恨むべきなのでは? と思ってしまうんですが。 たとえば許可もらう行為が、勝手に二次創作やるのとおなじぐらいグレーや悪いことなら別ですが。 ケンカを売りたくはないですが法に背いてる人が逆恨みしてるように見えてしまうのです。 黙認とは言いますけどそこらの弁理士の先生に 「せんせー、〇ッキーの二次創作、許可もらわないでやりたいんだけど合法?」って 聞いたらたぶん合法とは言わないですよね? もし百歩譲って、普通なら恨まれることだとしても 無許可でやってる人が(しかも無許可で出来なくなったことを恨んで)言うことか?とおもってしまいます。 学校とか職場とかでもおんなじような例はあるけど 「おいー!」って怒る人がいても「そんなので恨んじゃいかん」 と周りに叱られる(というか恨んだ方がいじめっ子扱いされる)場合が自分の周りでは多かったです。
他の回答者様へ トピ主さんは「グレーは白ではないので悪い」という理解のされ方をしていらっしゃり、それ以外のものの見方を獲得する気はないようなので、どう説明しても無理かと。 これ以上の回答は荒らし行為ともなりかねないかなと思います。
>著作権の場合って親告罪なだけで少なくともシロではないじゃないですか? ここの認識が私は違います。 >黙認とは言いますけどそこらの弁理士の先生に >「せんせー、〇ッキーの二次創作、許可もらわないでやりたいんだけど合法?」って >聞いたらたぶん合法とは言わないですよね? 「個別の事例による」と言われると私は考えます。(実際ディ〇ニーのファンアートで活動なさっている方は沢山いらっしゃいますよ。同人誌や同人グッズ等を作っている方はいませんが。)ただファンアートを描くだけでも二次創作ですが、それを法に反すると言われることはないのではないでしょうか。 法律関係の仕事はしていますが法曹等の有資格者ではないので詳細な解説をする立場にはありませんが、二次創作という言葉が示す範囲の全てのものが権利者の利権を侵害するものとは限らないです。 その上で、問題ない範囲のものまで一律に禁止されるようになる可能性のある「問い合わせ」をした人間が非難されることはある程度理解できると思っています。
うーん、これまでの回答に対するトピ主の返答を読む限りたぶん回答している人たちの一番言いたい肝心なことをきちんと汲み取れていないと思うのー 76t9b3z2の言うとおりこれはもうどんな説明しても理解する気すら無いと思うから無駄だと思うの
おせわになりました。 おさわがせしました。 僕からしたら人の作品勝手に使って 「何にも言ってこないからセーフだ」 と言い張る方が許容できないんですがね。
みなさんすごく分かりやすい説明をされてたと思うので残念ですね…。 トピ主さんの捨て台詞みたいなので終わってしまうの悲しいので、これだけ「独り言として」付け加えさせてください・・・・ https://twishort.com/8XUjc トピ主さんは、二次創作する側が黙認云々言うのは盗っ人猛々しいと思っているようなので、オタク側でなく「元」版元側の方のご意見として。無断の二次創作を悪と認識しているわけではなく、むしろ問い合わせされる方が迷惑だという趣旨の内容です。 前後の関連ツイートなどはこちら https://togetter.com/li/937082 トピ主さんには伝わらなかったようなのですが、同じようなことを疑問に感じている他の人の参考になることがあったらいいな…という独り言でした。
トピ主さんが勘違いしているのは、3つ。 1:著作権法は商業的観点と芸術的観点の2つが混在している法律であること。 2:著作権法は一様に守る法律ではなく、著作物が保護されている範囲の基準、すなわち訴える際に基準とする法律。判断するのは消費者でも法律専門家でもなく権利所有者。 3:違法状態だが罰則されないグレーの状態で存在できる理由。 順番に 1:著作権法は商業的観点と芸術的観点の2つが混在している法律。 商業的な視点は分かりやすいです。 特許を勝手に使ったり、海賊版の製造売買などです。 商業的には盗用やコピーは困るけど、芸術的にはオマージュや模倣はむしろ推奨したい。 お絵描き初心者に「まずは模写から」と言いますよね。 音楽にしろ絵画にしろ「他者の真似をする」のは芸術初心者にはとても大事なことです。 真似をして学んで成長して、見て聞いてそれを自身の糧にして成長して、自身の中の芸術性を醸成するんです。 写真の登場により写実主義が滅んだ頃、キュビズムを台頭させたピカソの言葉です。 「良い芸術家は真似をする。偉大な芸術家は盗む。」 盗まれては困るが、真似はどんどんしていくべきだ。 これが芸術的観点です。 芸術って、いろんな要素の影響を受けますよね。 子供は好きなキャラクターを描きますし、音楽教室では流行りの曲だって練習します。 芸術は、見て聞いて感じたことを真似ることから始まりますし、それはずっと続きます。 人生のあわゆる経験に影響されながら生み出されるものが芸術です。 それはどんなに「これは自分自身のオリジナルだ」という人でも同じです。 だからこそ、著作権法は難しいんです。 さて、ここで問題になってくるのが、影響、オマージュ、パロディ、真似、盗用、パクリの違いです。 これらは明確な基準があるわけでもないですし、主観・客観でも異なる上に著作所有者の対応もマチマチです。 2:著作権法は一様に守る法律ではなく、著作物が保護されている範囲の基準、すなわち訴える際に基準とする法律。判断するのは消費者でも法律専門家でもなく権利所有者。 法律上は、オマージュであっても元ネタの権利者が激怒すれば「著作権違反」で相手を親告罪として訴えることが出来ます。 また、自分のアイデアを盗用されたとしても、そのアイデアは広く使われるべきだとして、まったく訴えない人もいます。 だからこそ「著作物の保護基準」言い換えれば「法律上の訴訟基準」と「親告罪で訴訟する」の2つの段階があるんです。 「法律上の訴訟基準」として真似や盗用は訴えることができる基準です。 しかし「親告罪で訴訟」と権利者が訴えるまでは問題化されないのは、著作物を守るために権利者が基準とする法律だからです。 そう、映画作品同士のオマージュもアニメの他作品を意識したパロディ描写も「合法ではない」んです。 権利者が訴えようとすれば訴えることができます。 なんなら「オリジナル漫画」であったとしても、その要素に「これは俺の作品の影響が出過ぎてる、真似だパクリだ訴えてやる」というケースだってあります。 ではなぜオマージュやパロディも世間に認められているのか? それが芸術性の1つだからです。原作へのリスペクトがあるからです。 だから元ネタの権利者は「訴訟基準ではあるけど親告罪では訴えない」んです。 二次創作はキャラクターの盗用なので「法律上の訴訟基準」です。 しかし、権利者が「親告罪で訴訟」としない限りは問題とならないわけです。 もちろん、ミッキー問題に代表されるようにファンアートをWEBで公開しただけで訴訟となったケースもあります。 「法律上の訴訟基準」を満たしていて、実際に「親告罪で訴訟」となったケースです。 商品をコピーして複製することを禁ずる一方で、作品へのオマージュのある二次創作やファン活動は認めたい、という実情があるからこそ 「保護のための基準と、訴えられるまでは罰則しない親告罪」グレーゾーンが必要なのです。 逆に、二次創作の許可を貰ったからと言って合法でもありません。 契約書を交わしたわけでもないので二次創作物に法律的な保護もないですし、原作者が二次創作物を監修しているわけでもないからです。 許可を貰った後に作った二次創作が権利者の意にそぐわない場合は、著作権違反の親告罪で訴えることが出来ます。 「二次創作いいですか」→「いいですよ」 「あなたのキャラクターが政治解説するマンガを作りました」→「そういう用途で使われるのはちょっと…」 ということもあるからです。 キャラクターへの解釈違いもそうです。 「この子はこんな口調じゃない」「こんなこと言わない」で訴えられる可能性だってあります。 3:違法状態だが罰則されないグレーの状態で存在できる理由。 同じ親告罪で例えるなら、名誉毀損を引き合いに出しましょう。 「人の悪口は言ってはいけません」 悪口を言うことは、悪いことですよね。 けど、人のことや物に対して悪く言う批判や批評はしていいわけです。 それは「表現の自由」です。 しかし、批判された人の中には、批判を「悪口」だと思って「名誉毀損で訴える!」人もいます。 これが親告罪です。 批判は違法行為か? 名誉毀損で訴えられる可能性があるというだけです。 二次創作もオマージュも、著作権の訴訟基準で訴えられる可能性があるというだけです。 著作権法には基準があるので、合法か違法かは第三者でもある程度は分かりやすいです。 名誉毀損の場合も「悪く言う」という基準があるので、第三者でも大まかな判断は出来ます。 しかし第三者が判断できるのは「訴えられる可能性があるかどうか」までです。 訴えられる可能性を極力排除した、白に近いものに持っていくことは出来ます。 しかし、自分が白だと思っていても、相手からすれば黒だということは往々にあります。 それが親告罪です。 法律に違反しているのではなく、訴訟の基準を満たしているかどうか、なんです。 だから、人の批判は違法ではありません。訴訟される基準を満たしているだけ。 二次創作だって違法ではありません。訴訟される基準を満たしているだけです。 また、訴えられたとしても、それで実際に有罪になるかどうかはまた別の話です。 そこは司法の場でケースバイケースであり、過去の判例にも照らし合わせて判断されます。 ではなぜ、訴訟される可能性があるのに、そのグレーゾーンで活動する人たちがいるのか? それが表現の自由であり芸術性だからです。 では逆に、萎縮した芸術や表現とはどうなってしまうのか。 罰せられるから、取り締まられるから、ということで萎縮した芸術や表現がどんなものだったかは大戦時や独裁政権下の国などで証明されています。 無論、自由を謳歌するには責任が伴います。 訴訟されたら、その時はしっかり自由に対する責任を果たす時です。 まとめます。 「許可を貰いに行った合法的な行為が責められるのは納得行かない」 二次創作である以上は許可があっても合法ではない。 物によっては親告罪で著作所有者から訴えられる。 これは二次的著作権だけでなく著作物の同一性保持権も関係している。 著作権は飽くまで保護範囲・訴訟基準を記した法律のため。 「許可を出すコスト」「許可を出したリスク」「許可を公言するリスク」については先日前述した通りです。 「著作権を守らず、権利者が訴えないならセーフという考え方が嫌」 著作権法令は一様に守る法律ではなく、著作物の保護基準、訴訟基準とする法律。 訴訟するかどうかの判断するのも権利者。 芸術的なオマージュもパロディも著作権上は訴えられる可能性がある。 一次創作漫画であっても、アイデア盗用だと訴えられる可能性がある。 第三者ができるのは飽くまで「訴えられないだろう」「訴えられるかも知れない」という大まかな判断にすぎない。 著作権法で守られている範囲に芸術を絞ってしまうと、表現の幅がとても狭まってしまう。 だからこそ、国民が一様に遵守するものではなく、著作物の保護範囲・訴訟基準として制定されている。 著作権法に違反していても訴訟しない実情も存在するのは、表現や芸術性重視のため。 「グレーは白ではないので悪い」 グレーを見て、白に近いか黒に近いかは人それぞれ見方が異なります。 だからこそ、白ではないが黒と言われない限りは存在できるのが「グレーゾーン」です。 白だと思っても、相手が黒と言ってくる場合もあります。 そして、芸術活動のほとんどが白ではないです。 それは水が真水ではないのと同じです。 人は生まれて成長するまでに、ありとあらゆるものの影響を受けます。 薄めて透明のように見えても、そこにはいろんな要素が混ざっています。 どんなに新しいアイデアだと思っても「アイデアは既存の要素の新しい組み合わせ」に過ぎません。 だからこそ、芸術はグレーであり、グレーを運用する法律の仕組みが必要なんです。 以前も記述しましたが、私も法人格でなければ基本的に二次創作の許可は貰いに行っています。 それはトラブル回避の確度を上げるためにやっているだけです。 また、許可のことを公言することで他者を巻き込んだ問題に発展する可能性もあるので、公言は控えています。 著作権に対する考えは上に述べた通りです。 作ったものを保護できる範囲、またはその範囲内であれば訴訟可能な基準の法律です。 そして自分の作品の著作権を犯しているかどうかを判断できるのは作者だけだからこその親告罪です。 第三者がとやかく言えるのは「訴えられる可能性があるかどうか」のみ。 私は今後も、法律が変わらない限りは許可の有無関係なく二次創作は続けます。 「法律に違反している」のではなく「訴訟される基準を満たしているが、訴訟はほぼほぼされない」。 それは過去の判例や慣習から芸術的観点・表現の自由の範疇だと考えているからです。 そして、自由には責任も伴いますので、責任感も持って二次創作には取り組んでいます。
どこかで学校の出来事に例えてる人がいるので、それを拝借して。 バレンタインに学校へチョコを持ってくる(二次創作)が基本黙認されてるのは、 「チクられた先生も対処するのがめんどくさいし、放置してても大きなデメリットもないから」だと思うんですね。 学校の存続が危ういくらいの問題になったら流石に動くけど…っていう。 トピ主さんがきちんとしたいのはわかるんですよ。私も昔はそういう気質でした。 でも、実際に行動に移されると、チョコ持ってくる側と学校側、両方にとって「めんどくさい」んですよね。 良い悪い、正しい正しくない、じゃなくて、めんどくさいんですよ。両方にとってデメリットのが大きい。 人って、メリットが薄いうえにめんどくさいことはだいたい嫌いますよね。 で、なぜあなたがそういう行動(チクリ)を取るかといえば、推察するに「自分の正義のため」ですよね。あなただけの快楽のため。 これはね、嫌われます。繰り返しますが、良い悪いとかじゃないんですよ。 道義的にいくら正しくても、グレーゾーンの中でバランスを取って、なんとか楽しく回してる社会の中では嫌われやすい人です。叩かれやすいです。だって、人が楽しくやってるところに大した理由もなく水を差してくるわけですから。邪魔にしか感じないはず。 人間、ひいては生き物とはそういうものなので、どうしようもありません。 「正しい人」を支持する人もいますけど、少数派ですよね。なぜでしょうね。 それが嫌だ、受け入れられない…と言うのなら、あなたが社会を根っこから変えるか、あなたが社会から出ていくしかありません。 法律や権利がどうのこうのじゃなくて、それが現実ではないでしょうか。 現在「そういう社会」の中で生きることを選んでいるのはあなたです。適応できないからといって文句を言うのは少々筋が違う。 現実を受け入れられないなら、せめて自分が快適に生きていけるように行動したほうが、ご自身の心の健康のためかもしれませんよ。
そもそもスレ主氏は「法律とは何か」を考えたこともないのではないですか? 法律とは社会を維持するためのルールであり、神のような絶対的支配者ではありません。(いや、そういう立場もありますけど) 法解釈が必要なのはなぜか。 裁判官によって判決が変わってくるのはなぜか。 そのような根本的な部分を学ぼうと思ったことはおありでしょうか。 こういう場所で他人様に「なんで? なんで?」を繰り返すだけでご自分で調べる手間は惜しみ、他の人が労力を裂いて視野を広げようとしてくれても気づきもせず、「自分は正しいから正しい」と繰り返すのは幼すぎます。 上の方は「スレ主の快楽のために」と言ってますが、私からするとただの荒らしに見えます。そういう意味で、「これ以上の回答は荒らし行為になりかねない」というご意見に私も賛成です。