もうその通りで、書いてるものに好意的な感想を貰っても(でも、もっと上手い書き手さんがここにはいるし…)となる考えをまずやめようと思います。
あまり自分を下げすぎると、良いと思って買ってくれた人の感性まで否定することにも繋がってしまいます。 良いと思ってくれた人がいる、という点で自信を持てば良いと思います。
身分不相応な評価を貰っちゃってると思ってるんだろうなぁ…。トピ主自身が自分の作品に自信を持てるようになれればいいんだろうけど。 自分もそういう時あったけど、他のジャンルではどれくらい評価貰えるんだろうと思って旬のジャンルに挑戦したよ。得られたブクマ数とかいいね数をいざ目の当たりにしたら自信がついたから、もし興味あるならやってみたらどうだろう?
私の新刊絶対2冊づつ買ってくれる人の本の感想送っても その人が私の本の感想くれたことないので もう人の気持ち慮るのむずすぎ〜でやめました マイナージャンルでまともに書けてれば尊重されますよ マイナージャンルだろうとスキルが不足してる人はやっぱり相手にされないので 現状の評価をそこまで否定せずに行ったらいいと思いますが 交流は向き不向きなので一旦しばらく忙しいとか適当に理由つけて壁打ちしたらどうですか? 合わないと思ったらしれっと戻ったらいいしあってたら続けたらいいし
人が少ないせいで生産者も少ないのでついそう思ってしまうのかもしれません。 現ジャンルでの創作ばかりなので、もし興味のありそうな旬ジャンルがあったら履修して書いてみます!
そんなパターンもあるんですか!? もしかしたら匿名の可能性もあるかもしれませんが、本当に人のことなんてわからないですね。 確かに向き不向きの問題なのでしばらく低浮上で考えてみようと思います。
ずっと狭いコミュニティにいるせいで、視野が狭くなっているというか思考が固まってしまっているのかなと思いました。 本を作るまではしなくてもいいから、一度別のジャンル(旬でも完結済でもなんでも可)に居てみたらどうでしょうか。 同人に限らず、例えば学校で嫌なことがあって、自分はこの学校、このクラス、この仲良しグループでずっとやっていかなきゃいけないんだって思うとどんどんつらくなるけど、バイトとか留学で他のコミュニティのことを知ると視野が広がって、いろんな考え方ができると思うんです。 なのでそのジャンルにハマろうとしなくてもいいから、いろんな世界や界隈、人間付き合いがあることを知ってみるだけでも意識が変わるんじゃないかなと思います。
ありがとうございます。 考えてみればこれしかないと現ジャンル一辺倒で、余所へ振り返る余裕を持てていなかった気がします。 少し気持ちを変えて覗いてみようかと思います…!