相互さんにスルーされるなど本当にひどいのだと思うのですが、よくわかりません。別に普段は交流しているので嫌われているわけではないと思います。前作には反応がありました。
じっくり読みたいのはpixiv
基本的に、twitterとpixivでは受ける作品の傾向は大きく違います。twitterは情報の流れがとても早いため、手軽に消費できるもの、閲覧に時間の掛からないものの方が受けやすいです。なのでその性質上、twitterで小説は特に見落とされやすく、伸びづらいです。 特にある程度の文量があり、読み込みが必要な重めの話などは、twitterとpixivでは大きな差が出ると思います。トピ主様のtwitterで爆死したという小説も、読み込みが必要なタイプの話だったのではないでしょうか?
Twitterはおやつ感覚でサラッと読めるもの、pixivはお食事感覚なので、じっくり読みたいときに利用します。 ベッターへのリンクはスルーすることが多いです。すごく好きな作家さんは支部専なので……。あくまでも自分の場合はですけどね! 前作は反応があったとのことなので、相互さんたちのお気持ちはわかりませんが、トピ主さんのジャンルでは小説が読みたい人はpixivに集まりやすい傾向があるのではないでしょうか。
pixivで評価される小説 ・キャプションが面白そう ・ある程度の読みごたえがある ・文章力 ・エロ Twitterで評価される小説 ・交流の広さ ・アップする時間帯 ・5分などの短時間で読み切れる ・一言で感想が言える 違いが出るのはこのへんでしょうか。 pixivで文章力なんてって言われそうですが、しっかり読めるものを探している人はまずTwitter上で探さないので、文章力のある作品を読みたいと思うとpixivになるかなと。一次だとpixiv以外のサイトになりますが、どちらにしてもTwitterではないと感じてます。 エロもTwitterよりpixivの方が、読み手が求めてる感じ。 Twitterはpixivより、移動時間やスキマ時間に読む人が多いです。なので短い&パッと一言でリプがつけやすいものが受けやすい印象。交流を第一に持ってきたのは、なんだかんだ言って作品アップツールじゃなくて交流ツールだからですね。
私はTwitterで評価されやすい方の字書きですが、それでもベッターに上げると途端に閲覧数下がりますね…ワンクッションあるのって想像以上に面倒みたいです。 さくっと消費できるのがウケてると自覚してるので支部で評価されるような字書きさんに憧れますね。
pixivって能動的に見に行く場所だから、小説を読もう!って気持ちの時に読むからだいたいなんでも美味しい Twitterは受動的だからあーいま読む気分じゃないなとおもったらまずページを開くまでいかない。 べったーに飛ぶのがまずめんどくさい。 好きな作家のだったらブクマ入れといて後で見に行く。
私も同じ作品上げてもTwitterでは無視されpixivでは評価されます Twitterは交流がものをいうので そういうものだと割り切ってます
pixivは能動的見に行く場所だから、に同意です。 Twitterは絵とかはパッと見てすぐにいいねつけやすいんですが小説はまず読まないといけないので、気分じゃない時に一万字も読もうと思えないんですよね。pixivの場合は最初から読むぞーという気分で見に行くので心構えが違うといいますか。
基本的にツイッターで評価されるのは5000字位までの短いSSが多いかなと思います。 1万、2万字となるとTLで流れてきた時点ではサクッと読めないのでスルーされがちです。リンク踏むのも面倒ですしね。余程好きな書き手さんの作品であれば後から見に行くこともあるでしょうが… 支部は時間のある時に自分から作品を探しに行くのでそこのハードルは低いですね。長文であればあるほど嬉しいという人もいます。 私のいるジャンルは圧倒的にツイがメインなので、できるだけ読んでもらえるように字数は多くならないように心がけてます。