筆圧が強い人は、芯減りが嫌で金属芯(ステンレス芯やアルミ芯)にする人が多いですが、 今度は液タブ本体の液晶や保護フィルムが削れてしまうのでオススメしません。 逆に柔らかい素材である綿棒芯なんかがオススメです。 https://www.illust-jp.com/2021/11/pentab-cotton-sw… 私もペンタブに慣れてない頃は筆圧が強めだったので綿棒芯を使っていました。 今は筆圧のコントロールが出来るようになったので標準芯に戻しています。 (ペン先の減りはなくなりました)
上のコメントの人と同じく、私も綿棒芯です。 周囲を見てると綿棒芯派とパスタ芯派が多いです。
今から慣れてきて筆圧変わってくると思います。私もはじめあまりの磨り減り具合にびっくりして急いで替え芯大量購入(10くらい)しちゃったけど慣れてきたら今度は筆圧がかなり弱くなりそれ以来1度も替えてないです。 はじめツルツルの標準芯に慣れなくてフェルト芯使ってたのですが通常ものより高いのに勿体ないことしたなと後悔しました。フェルト芯は描き心地が柔らかい分減りも早いです。ペーパーライクフィルム貼ってたら更に摩耗していきます。 私も慣れてきて上の方のようにペーパーライクフィルムをやめて標準芯に戻しました。8時間も描ける人ならすぐに慣れるかも 22ならちょっと大きめなのでグローブはめて滑らせて描くとかなり違うと思います。ペンではなく手を滑らせる感じです。良かったらお試しあれ
同じく、cintiq22に ベルモンドのケント紙フィルムを貼ってますが 芯の減りの速さがすさまじいためステンレス芯を導入してみました ステンレス芯は、芯の減りこそありませんが描き心地はあまりよくないです。 コツコツした独特な固い感覚があり ペーパーライクフィルムの恩恵をほぼ感じられないので、あまりオススメできません。
今はハイブリット 液タブペン芯と言うのもあるらしいですが、私の周りの方は殆ど1日でペン芯交換すると言ってましたので、それが普通だと考えたほうが良いかもしれませんね。 ちなみに私はなぜか、全然擦り減らない人です、元々ツルツルなシートを使っているのと、厚塗りなので下地が薄く見えるようなペン圧でしか描かないのもあるかもしれません。。