旬ジャンルから、斜陽ジャンルに行ったことがあります。 全盛期は15年ほど前で、活動されている方も5〜10年歴がある方が多かったです。 自分は絵描きなので絵や漫画のことしかわかりませんが、旬ジャンルの時はとにかく画力の高さや洗練された絵柄、流行りの絵柄が評価されており、評価されているものは(ジャンルブーストの下駄はあれど)おおむねレベルの高いものでした。 しかし古い斜陽ジャンルは、そもそも見てる側、評価してる側の感性が古めなので、古臭い絵や正直ダサいなと言う絵に評価がつき、おしゃれな絵はさほど評価されていないという状況でした。 また、そのジャンル特有でしたが原作に似た絵柄が評価される傾向にあり、原作意識した絵であればレベルが低くても評価されていました。 原作が好きで参入したので二次創作は楽しかったですが、しばらくしたら自分の評価に不満を感じで続ける意味を感じなくなって移動しましたね。 新しいジャンルでは評価されるので楽しいです。
刺さらなかったのは旬ジャンルの中の斜陽カプですか?(マイナーカプのこと?) それとも斜陽ジャンルのとあるカップリングですか?
ジャンルによってかなり違うものなんですねー! 自分の作風にもよるかもですが、そこまで違うとかなり戸惑いそうです… 界隈で評価されてる物と、自分の好きな物があまりにも違うとちょっとキツそうです。 コメントありがとうございました!
書き方が分かりにくくてすみません。 刺さらなかったのは、旬ジャンルとは全く別です。 ご長寿ジャンルの中の斜陽カプです。
長寿ジャンルだとpixivにあげずサイトの方で小説書いていた人が多かったのかもしれませんね。 pixivの小説機能が強化されたのここ数年なので。 もちろん全盛期が何年前だったかによりますが…。
長寿と言っても五年ちょい位なので、個人サイトでは無いかもしれません。 巨大ジャンルがここ一~二年なので、五年でも長いなーと感じています。