ネットをきっかけに会った人のほうがリアルで付き合いが始まった人より縁が長く続く気がするなあ
生涯付き合える友人と彼女に出会えました。 未来のことは分かりませんが、もう10年の付き合いになります。 LINEはもちろん、お互いの家も知っているし職場も知っています。お互いの実家にもお泊まりで遊びに行ってますし、旅行に行ったりもしていました。 こんなご時世になってしまいなかなか難しいとは思いますが、10年や8年続いていて私生活の話もするような人とは住んでいる場所が近く頻繁に会える人達です。 出会いはネット、趣味であっても、実際に会って遊ぶ回数が増えれば友達になれると思います。
もう付き合いが12年になる友達が2人、5年になる友達が1人います。その人たちは、どれだけ仲良くなっても絶対に礼儀を忘れることはなく、私もまた礼儀を忘れません。 長く付き合ってく上で人間性があっていること、失礼なことを言わない事は絶対条件だと思ってます。 リアルの友達よりも付き合いが長くなってますし、毎日会えるわけでもなくたまに会えるからこそ楽しく付き合えるのかもしれないと思います。
Twitterで出会って、そろそろ10年の付き合いになる友人が4人ほどいます。旅行に行ったことや実家に遊びに行った事もあり、仕事も本名も住所も知っていて万が一のためにTwitterのパスワードすら把握しあっています。 最近はそういう関係値にまでなった人はいないですが、ネットの付き合いから結婚する人だってそこそこいますし、生涯の友人も出会えると思います。
成人済み♀です ツイッターで出会った彼女ができました 同ジャンルで相互になり、時々通話(さぎょいぷみたいな感じで) ごはんしたり遊びに行ったりしているうちに仲良くなりました オフイベント参加が一緒でほかの人含め、アフターすることもありました 同じ関東県内住みですが、彼女が住んでいるところが東京なので そちらで遊ぶことの方が多いです 通話や実際に会って遊ぶ機会があった方が仲良くなりやすいかもしれませんね。
とても仲良くしてくださってるフォロワーさんがいます。通話がきっかけで仲良くなりました。 そのフォロワーさんと出会って良い距コミュニケーションを取れるようになるまでに、リアル・ネット共に何度か人間関係を壊してしまった経験がありました。だからこそそのフォロワーさんのことは傷つけたくないし、距離感間違えないように気を遣っています。今このタイミングで出会えなかったら長続きしなかっただろうなーと思います。 リアルでもそうですが、出会いはどこに転がってていつ訪れるか分かりませんから、トピ主さんも根気よく待っていて欲しいです。出会うべき人って出会うべき時に出会うんだなとつくづく思います。
ツイッターではないですが、あるイベントでサークル参加で隣だった方ともう20年近く付き合いがあります。 ジャンルが合ったのはその隣だった時だけで、ジャンルもお互い変わり、合ったと思えば逆CPだったりした時もあります笑 ちょうど同じ年で、そしてすごく話しの笑のツボが合う方で、家も車で2時間くらいの距離ですが、カフェで喋ったり、旅行したり、その時はまってるジャンルのおすすめの同人誌を貸し借りしたり、イラストを交換したりしています。お互いイベントもほとんど行かなくなって、活動もほとんどしていませんが、会える時には仕事の愚痴や、人生の相談もしていたりします。今好きなジャンルの話しももちろんしています。ほんとに大事な友人です。 ツイッターでも大事な友人もできました、5年くらいになると思います。きっかけになったジャンルの話もさすがに落ち着いて、今はいろんなお話させてもらってます。そのジャンル所縁の場所へも旅行にいきました。年齢も離れてて、そして家も遠いので今はほんとに会えませんが、向こうがよければずっと繋がって、いろんなお話できたらなあと思ってます。
Twitterで知り合った友達3人とはもう10年以上の付き合いです。 一緒に旅行に行ったり、仕事の相談事を話したりしてます。 お互いに好きなものが今は全く違いますが、今後も付き合っていきたい人たちです。
10年ほどの付き合いになる友人が2名います。(それぞれ全く別の繋がり) 突発的な旅行に乗ってくれたり、嵌っているジャンルのカフェに付き合ってもらったり、イベントの売り子をお願いしたりと、実際に会うのは数か月に1度程度の交流ですがオタクの話も仕事や将来の真面目な話もできる、大切な友人です。 1名は昔のジャンルの書き手同士として知り合い、もう1名は私の作品のファンだったROM専の方で、お友達と一緒にイベントで声をかけてくれてそこからTwitterでも交流がはじまり…という不思議な繋がりです。 きっかけは何であれ、普通の友人と同じく、話題や会話のペースが合っていたり、価値観、金銭感覚が近かったりというところが大きいと思っています。でもやっぱりオタク同士ってなぜか一緒に旅行いったりしてもめちゃくちゃ楽しいんですよね…年齢を重ねてもオタク話ができるっていうのもあるかもしれないです。
ストレートに羨ましいです…10年の付き合い… お互いにお互いの事をほとんど知っていて、ずっと仲良くできる友人関係がネット上からでもあり得るんですね 実家にもお泊まりだなんて凄い…双方の御家族とも顔を知り合っている感じですね 住んでいる場所が近く頻繁に会える人達、という条件が何気に難しかったりしそうですが、ネット上での出会いが現実の友人関係にまで発展して長続きする実例は聞かせて貰うだけでほっこりします
12年は長い…!しかも2人いて、更に5年になるお友達までいらっしゃるなんて… 親しき仲にも礼儀ありですね、長く良好な関係を保つ秘訣のような気がします そしてそれをコメ主さんも含め全員が守れているのが大人の付き合いで良いな、羨ましいなと思います 私の場合リアルの友達は趣味が合わなかったりして相手の話を聞く側に回る事が多いです たまに会えるからこそ楽しく付き合える…というのも分かる気がします
本当ですか!?…私もネット経由で友達を作りたいです 何かコツがあるんですかね?…リアルで付き合いが始まった友達より縁が長く続くと聞いて羨ましいです
10年の付き合いのご友人がよ…4人も! 実家、仕事、本名、住所…それらを互いに知っている上にTwitterのパスワードすら把握しあっているとは…驚きです、羨ましいです ネトゲをしていてそこで知り合って結婚…という事例はいくつか聞いた事があります 生涯の友人に私も出会ってみたいです…もうちょっと積極的に交流した方がいいでしょうかね…
おめでとうございます、パートナーができるだなんて素敵…! 通話で交流し、相手をある程度知ってからの方が会った時の違和感が無さそうですね ごはんしたり遊びに行ったりアフターしたり…楽しそうです、羨ましい! 住んでいる場所が会うのに困難でない程度の距離の近さはやはり必要ですかね… ご縁が末永く続きますように…お祈り申し上げます
気の合うフォロワーさんと出会えたのですね!…やはり通話って大事みたいですね 私もTwitterを始めた頃は距離感がよく分からず何度も失敗しました その経験を踏まえて相互様はいらっしゃいますが作品にいいねやリツイートをしてたまに感想のリプライをし合う…くらいにとどめていますが正直あまり楽しくありません 今までの失敗があったからこそ、良い距離感で長くお付き合いができるのだと私も思います リアルでは難しいなー…しかしネットはもっと難しそう…と考えていましたが、出会いはどこに転がってていつ訪れるか分からない、出会うべき人って出会うべき時に出会う、というのをお聞きして未来に希望が持てるようになりました
わたしはアカウントをそのまま使い続けていて、ジャンルが変わってもフォローし続けてくれる人ばかりなので、3年〜5年ぐらいの関係になって来ると、一人、二人ぐらいは「会って遊んでみませんか」みたいになります。で、その中からさらに一人とか、付き合いが長くなる人が出てくるって感じです。 だいたいジャンルが変わっても相互の人は、ほかの趣味も合うパターンが多いので。 仲良くなる方法かわかりませんが、とにかく私は「これが今好きです」ということを発信するようにしています。 食べ物系で、「今これにはまってます〜!」と言っていると、「○○にこれの店できてましたよ」とか「自分もこれが好きです」っていう人が出てくるので、そういうことの積み重ねで仲良くなることが多いですね。 旅行などで行った先をツイートすると、「地元です!」とか言ってくれる人もいて、郷土の話は盛り上がって仲良くなりやすいなぁと思います。 本当に付き合いが長い人はmixiからの付き合いで、よく美術館や博物館に遊びに行ってます。オフだけでやっていたら絶対出会えなかったと思うので、凄く嬉しいし、楽しいですよ。
学生のときに繋がった相互と10年の付き合いになります。特に仲が良いのは4人で、旅行もしますし、結婚式にも出ました。 現在のメインジャンルはバラバラなのですが、近況報告では今好きなものについて話しがちです。鍵の日常垢のツイートがお互い多めなので、コロナ禍で会っていない時期も、疎遠になった感じはしません。 本名も住所も知っていますし、学生時代お互いの実家にも遊びに行ったことがあります。 いつの間にか仲良くなっていたのですが、要因はジャンルが狭かったこと、お互いの年が近かったこと、同人への価値観が近かったこと、日常垢を変えずにジャンル垢を作り続ける運用をしていたことだと思います。イベント後に開かれたジャンルのオフ会に参加したのがきっかけで仲良くなりました。 交際相手に趣味のことどの程度言う?等、リア友には中々話せない相談も出来て、今後もずっと仲良くしたいと思っています。 お互いのメインジャンルは現在違いますが、友人たちの話を聞いているのは楽しいので、ジャンルの切れ目が縁の切れ目感はあまり感じません。顔と名前とCPだけわかる作品が増えていきますが……(笑) 元々出会った作品でなにかあったときは、今でもみんな好きなので、一緒に行っています。 ただ、合う人合わない人がいるのはリアルと同じで、趣味でのつながりである分、色々な方がいると感じることも多かったです。基本的に去るもの追わず、ずっと付き合いが続いているのが今の友達、というような感じです。 学生時代の友人は、たとえば5年ぶりに会ったとしても楽しめると思いますが、ネットで一時期仲がよかった方とそうなることはほぼないと思います。このあたりが、現実の友人を大事にと言われる所以なのかもしれないと思います。 また、お互いハンドルネームで呼んでいるので、奇抜な名前にしなくてよかったよね、とはよく話します。
20年の付き合い…!それはもう半ば人生を共にしていると言っても過言ではない親友ですね…! しかもイベントでサークル参加で隣…Twitterの相互以上にお互いを全然知らないところからのスタートですね ジャンルの切れ目が縁の切れ目じゃない人が実在していて改めて感動です…合ったと思ったら逆CP笑 車で片道2時間くらいなら私なら気軽に遊びに行けそうです(地方都市在住なので通勤に片道1時間半とかかかったりするので) 同い年、笑いのツボが合うというのも長続きしているポイントなのかもしれませんね 同人活動をしなくなっても仲が続いてるのも凄い…仕事の愚痴や人生相談までできるなんて… そしてTwitter上でも友人が…5年の付き合いも私から見ると長いと思います その人とは年齢が離れていて家も遠いんですね…でも実際に合わなくても繋がれる色々な便利な方法が今はあるので気が合いさえすれば友情は保てますよね お友達を作るのが元々お上手なのかもしれませんね…羨ましいです!
私の場合は逆パターンでした……。(トピズレでしたらすみません) HP時代に知り合った人とオフ会を通じて親しくなり、20年以上うまく付き合ってきました。 将来は一緒の老人ホーム入ろうね、と冗談交じりに話したこともあります。 でもTwitterで垣間見えるようになった彼女の本心や言動に不信感を募らせてしまい、最終的に自然消滅しました。 人は変わる生き物ですし、付き合いが長くなると価値観がズレていくこともあるのでTwitterだけが原因ではないのですが、色々と丸見えなSNSでべったり繋がるのは気を付けた方がいいのかな~と教訓にしています。 友達作るのって難しいですよね。 トピ主さんは今トラブルと無縁のようなので、このまま良い出会いがある事を願ってます!
Twitter経由で10年以上の友達が3人も…! 遊びだけでなく仕事の相談事もできるのがいいなぁ、羨ましい! それだけ年月が経てば好きなジャンルも変わったり、同人の趣味そのものに対する熱量も変わってきそうですが、今後も付き合いたい友情を築かれていて素晴らしいなと思いました
10年選手多い、しかも2名も…皆さん友達作りが上手すぎです、憧れます 旅行、ジャンルのカフェ、イベントの売り子…遊べるし付き合って貰えるし頼めるし…その上仕事や将来の真面目な話もできるって凄い… 親密になるのは創作者さん同士の事がほとんどなのかなぁと思っていましたが…ROM専さんとも! 自分がROM専の時、創作者さん達には畏れ多くて話しかけられなかったですが、対等に仲良くなって下さる創作者さんもいらっしゃるんですね… 話題・会話のペース・価値観・金銭感覚…本当ですね、仲良くなるのに必要な共通する部分はリア友とあまり変わりはないですね…その上でオタク同士の交流やお泊り(旅行)を描いた漫画が凄く楽しそうで憧れます その人達とこれからも末永くお付き合いが続くといいですね!
学生の頃、Twitterで意気投合したフォロワーとリアルで会って遊ぶようになり8年の歳月が経ちました。お互いにジャンルを転々としていますが、ずっと変わらず仲が良く、私の中では一番の親友です。毎年半年に一度は必ず会って遊んだりお泊まりしたりしてます。今、久しぶりにジャンルとCPまで被っており、クラス替えで一緒のクラスになったみたいに嬉しくてはしゃいでます。 学生時代のはっちゃけノリがあったからこそこのような関係性が築けたのかな、といまとなっては思います。大人になった今あらためてTwitterや趣味を介してそのような友達を作れるかと言われると……すこし厳しいものがあります。体裁とか、世間体とか色々気になってしまうようになったので。新しい友達は常に欲しいと思っていますが、なかなか難しいところです。
ジャンルの切れ目が縁の切れ目にならない付き合いが多いようで羨ましいです なるほど…ジャンルが変わっても同じアカウントをそのまま使い続けるとはいいな、真似してみたいなと思いました 前垢を消して新しい垢でスタートするとなると、また1から知り合いを作っていかなければならないし、自分がハマッた他ジャンルをフォロワーさん達も好きになってくれるかを知りようが無いですよね 好きを発信する、大事だと思います…苦手の発信はせず、私もなるべく好きを発信するようにはしています オタク垢ではオタク系の情報以外あまり歓迎されない場合が多いと聞いたりしますが、食べ物や旅行の話はそんなに角が立たなそうですね…見習いたいと思います mixiは以前流行ったSNSというイメージがありますが、今は逆に過ごしやすくなっているとも聞きます オフだとどうしても限られた環境での知人・友人しか得られませんよね…アウトドアな趣味のある人は新しい出会いがどんどんあるかもしれませんが 美術館や博物館に遊びに行く、美的感覚をレベルアップしたり、知識量が増えたり素敵なお付き合いだなと思いました
学生のときから10年のお付き合いとなると、就職・転職・結婚・出産などそれぞれの生活の変化が結構目まぐるしいのではないかと思われます そんな中で4人がずっと仲良くなさっている、結婚式にも出席したとお聞きして凄く羨ましいです 一旦リアルでの友情が生まれると自ジャンルが互いに違っても仲良く出来るパターンが皆さんのお話をお聞きしていて多い気がします 今はコロナのせいで実際に会うのは大変な状態が長く続いていますね それでも友情に陰りが見られない、というのはお互いの相性がいいんだろうな、鍵日常垢で色々な話ができているから離れていても身近な存在に感じられるんだろうな…と想像します 年齢の近さや価値観の近さも重要な要素ですよね そして何より、ずっと運用し続けている鍵日常垢が友情を保つのに一役買っているみたいですね 付き合ってる男性(女性の場合もあるでしょうが)に趣味をどの程度言う?はオタク仲間にしかなかなか相談できないですよね…お相手がオタク系の趣味があれば気兼ねはいらなそうですが、一般人だと迷います… ジャンルの切れ目が縁の切れ目にならない、そして原点となった作品を未だ皆好きというのもいい話だなぁと思います オタクと一口に言っても色々な方がいますよね…私は深い付き合いになった人はいないのですが、表面的に見ていてもそう思います 私はちょっと変なハンドルネームにしてしまって後で後悔しています…もっとどこにでもある無難なものにすれば良かった…
HP時代と言えばTwitterが世に登場する前の時代ですよね オフ会で親しくなったんですね…しかも20年もの良好な付き合い! 一緒の老人ホームに入ろうね、と話せる程というのは余程の仲だったのだろうと思います Twitterを使うようになって友情に綻びが出たんですね…そんな長い付き合いだったのにとても残念ですね… Twitterが「神冷めツール」と呼ばれている、というのをどこかで読みました HP時代の頃と同じ距離感でいれば友達歴をどんどん更新していたかもしれないと考えるととても辛いです 勿論、Twitterが全ての原因では無いのでしょうが… 私はまだそのような友情は築けていないですが、いつか良い出会いがあればいいなと思っています
8年の歳月…長くて、それにジャンルは関係なくなった友情で羨ましいです!…一番の親友と呼べるのも憧れます 半年に一度は必ず会う、という事は裏を返すとちょっと遠方で互いの居住地にある程度距離のあるお友達なのでしょうか? 偶然にもジャンルとCPが被って嬉しい悲鳴ですね!…クラス替えで一緒のクラスになった…上手い例えだと思います 若い頃のはっちゃけノリがあったからこそのこの関係性、というのも面白いです 距離感保って大人の付き合い…とは逆のパターンですよね…なるほど、今現在からTwitterや趣味を介して同じような友達を作れるかと言われると少し厳しいと…遠慮とか相手が嫌いな話題を持ち出していないかとか…考え過ぎてパーソナルスペースに踏み込み辛いかもしれませんね
同人垢ではなく雑多垢の方で数人います。 絵を投稿していない垢で、相手も皆創作や表現などをしていないリアル?雑多?のような垢同士なのでどうやって繋がったかも覚えてないのですが、もう数年近くの付き合いになります。 偶然住んでいるところと年齢の近い人たちだったので会って遊んだりもしました、アニメの実況したり適当に妄想呟いたり日常の愚痴話したり…ジャンルも好きなものも何故かバラバラですが分からなくても狂ってる姿見るだけで楽しいので全然良しです、話したい時に話すって感じの自由な垢です。 この垢の楽園をそのままにしたいので()同人垢は別に作っています、雑多の方に仲の良い人がいるので同人垢はいつも壁打ちです笑こんな人もおりますよ