現状に満足してなくてもっと売り上げ伸ばしたい、それには何をしたらいいんだろうって考えた時に手を出す一つの選択肢としてSNSを見ておけばいいんじゃないでしょうか。無理にやれとは誰も言わないです。
フォロワー数と頒布数は比例しませんし、Twitterのフォロワー数よりもジャンルが旬かどうかの方がずっと大事です
昔はSNSなんてなかったですよ! 主様の作品でついてきてくれる人は必ず居ます。 買い手側としては正直作家さんとの距離感が近くなりすぎてて怖いです。
そうそうSNSなんて、チヤホヤされたい人がやるもの。 淡々と支部が同人誌サンプルのみの人もサンプル面白ければ好きですし、読みますよ。 それじゃあ物足りない皆からすごい人って思われたい チヤホヤされたいって人はSNS頑張るんでしょうね。
フォロワー数と発行部数は比例しません 参考になるかわかりませんが… マイナーカプで活動してるフォロワー50程度の字書きですが本は100部売れました 同じカプの大手さんはフォロワー1000程度の絵描きさんですが150部だったそうです こういう話はよく聞くのでフォロワー数や普段のブクマ、いいね!の数は当てにならないという結論に至りました←自カプ内ではの話 ちなみに部数アンケも再販リクエストも全く参考になりません!
私もSNSと頒布数日前って関係あるんだろうかって悩んでたのですが、ツイ支部半々くらいのペースでやってちょっと伸びるてるのかな?程度の感覚に最近なりました。 支部メインでオフや通販情報はツイにちまちま載せる、たまに原稿進捗載せる、で壁打ちくらいが楽な気がしたので、徐々に移行予定です。 これは私のやり方なので、参考にならないかもです。すみません。 ツイをやらなくとも、支部だけでも手に取ってくれる方は増えると思うので、トピ主さんが楽なやり方でやるのが一番だと思います。無理せず気の向くまま活動できるのをお祈りしています。
虎のランキングで上位の人たちってたいがいSNSでも有名だったり告知がバズってた作品なので、ある程度、集客には関係するんじゃないでしょうか。 Twitterはどの部分が嫌なのでしょうか‥?同人誌の告知や絵のUPだけしてあとは一切ログインしなくても、宣伝効果は見込めると思うのでそんな使い方をしてみるのはどうでしょうか。
知ってもらえるきっかけはTwitterが強いと思います。自ジャンルがTwitter向けなので… イベント会場で頒布した時に「Twitterで見ました!」と言ってくれる方が何人かいたので逆にpixiv見てる人は少ないのかなと感じました。 でもオフやってるなら描き手と繋がりやすくなるのでチャンスはあると思いますよ。