絵柄も内容も自分が好きと思える範囲で万人受けしそうなものに寄せています
意識していません。元からその画風でした。 自分で言うのもあれですが万能受けする絵柄なのはまあ感じますしそりゃニッチなものより万人受けするものの方が数は増えやすいです。万人に受けるので。 無理に万人受け路線に行くか自分の好きな作風を貫くかはまあ択なんじゃないでしょうか。
大手じゃないですが、私もそう感じています。 点数制ではないですが、何と言うか、大手は周りに幅広く受ける話選びをされている方が多く、みんなが70~80点以上をつけるようなイメージです。まさに万人受けですね。 逆に、自分にとんでもなく刺さるのは中堅の方の作品が多いです。読者層を選ぶけど、90~100点をつけるファンもいるような…。 自分が見てきた結果、もともとか意識してかは分かりませんが、大手の方は絵柄もストーリーも無難なものが多いとは思います。
意識して描いていません 自分の好みの絵柄やお話が大衆ウケする内容だっただけです 絵柄はクセがなく線画は丁寧な方です Twitterにアップするものも背景まできちんと描きます お話は少女漫画風です
意識して寄せているというよりは、万人が好みそうなものを自分自身も好んでいるからそういう絵柄や内容になっている、という感じです。多数派の中に自分自身も入ってる感じですね。 マイナー寄りの性癖などが自分の中にあまりないのもあります。人を選ぶものも一度描いてみたい気持ちはありますが自分自身が好みじゃなかったり関心がないものは描けないので…。
成り上がり大手なのですが作風はかなり意識して描いてます。 こういうのがウケるんだなというのをリサーチして自分の好みの範囲で出来るだけそれに沿ったものを描くようにしてますし、作風以外にも手に取りやすいページ数や価格なども全部調整してます。 絵も自分の好みの絵柄の作家さんをパクりにならない程度に参考にしてます。
ジャンル内大手です。 これまで「絵が上手くなりたい」とおもって努力をしてきましたが、トピ主さんがあれげられている「人気を得られる、本が売れる、多くの人に好かれる絵柄」と「上手い絵」は切っても切り離せない関係だと思っています。 自分の場合はどうせニッチなネタを描くなら上手く表現して多くの人に見てもらいたいと思うので、世間受けする要素を研究し、自分が描きたいものをより多くの人に見てもらえるよう工夫しているという感覚です。下手な絵を「好きに描いてるからこれでいい」と言い訳したくないので