①交流するのが嫌になった為 ②壁打ちになって良かったこと 交流のわずらわしさがない。好き勝手に描ける。交流に使っていた労力と時間を他のことに使える。 悪かったこと たまに無性に寂しい。同じジャンルでの転生の為、前に繋がってた人と気まずい。
①私の場合は、交流疲れたのと、フォロワー同士の仲の良さに耐えられなくて、自分は特に仲のいい人とか要らなかったのでならいっそ全部切って壁打ちにするかーと同ジャンル、同カプで、AB固定の壁打ちに転生しました。 ②よかったところは、転生してから、固定にしたことで同カプの同志さんに逆に見てもらいやすくなりました。 私は繋がってなくても同志さんに見てもらえたことでモチベーションになり、以前より描く意欲が湧きましたが、それはトピ主さんの場合は逆効果になるかもしれないですね… あと時間を気にせず作品を上げたり萌え語りできるのが楽しいです。 悪かったことは、無交流なのでフォロワーは全然増えません。 あんまり気にしていませんが、作品を上げてるのに驚く程に増えません。でもそれくらいです!
①推し界隈が宗教っぽくなって何かあるとすぐギスギスした空気になり面倒になってしまったのと、単純に数百人と交流するのが疲れました。 ②転生と言っても前垢のフォロワさんに作り直します、フォロバは出来ません。 とお伝えして、移行しました。その為、自身の絵を好いてくれるフォロワさんだけついてきて下さいました。これが良い点です。相互故の♡やRTのエゴは無くなり(自分もしなくて良くなり)、いまは純粋に自身の絵と向き合えています。実力をつければフォロワさんも増えるだろうと思っています。 悪かった点は全く交流を無くしているので少し寂しい点でしょうか。 でもそれも1か月くらいで慣れました。 好きな人とはイベントなどでいつか交流できることを祈っています。
元々ほとんど交流しない日常語りもしないで二次創作するタイプでしたが、同カプの人の話も作品も嫉妬や解釈違いで見たくなくなり壁打ちに転生しました。 イベントで元フォロワーから挨拶していただくことは減った気がしますが、転生後も本の売れる数も転生する前にアカウント消してた期間でも頒布数は変わらないので結果的には本当に楽です。 デメリットは誰がいつどこのイベントにどのくらい出るかわからず、オンラインパンフも見ず、周りに同時期の原稿をしてる人もほぼいないので人のモチベに誘発されて原稿をしたくなることはなくなったことでしょうか。 あとフォロワーはやっぱりオンラインであまり描かないので増えにくいです、落書き頻繁に投げてると増えますが… 身内の鍵で数年〜10年以上の付き合いのオタクの友人とは気兼ねない話をしてます。あと気の合う推し違い同ジャンルの子と友人づてで仲良くなれたのでアフターも気楽です オンライン活動よりオフ同人で集中して漫画を描きたいタイプなので、壁打ちですっかりそういう創作スタンスで落ち着きました 村長的な人には遠目に挨拶していただいたりRTもたまにしてもらってるので、いい感じに放し飼いにしてもらってるなと思います 沢山の人に作品を見てほしいのか、集中して描きたいのか、交流を楽しみたいのかで動きが一貫してたら 何とかなるんじゃないかなと思います
①絵柄、構図被りで真似しているでしょと被害妄想を受け、仲間内で噂されて界隈を離れ壁打ちになりました。 ②良かったこと:界隈独特な人間関係や空気を考慮せず、好きな時に好きなものを描ける事です。 悪かったこと:界隈を信じた人たちからブロックされたので作品は読めません。 壁打ちだと交流お世辞無しに『自分の活動をフォローしてくれる人』が見えるし、描きたいものを描く楽しさを思い出しました。
①エロメインで活動していたが、少し仲良くなるとセクハラされることが多くて交流が嫌になった。 ②良かったことは、ROMの人の純粋な評価だけ貰えるようになったこと。悪かったことは、こちらが反応しなくなった途端にスルーするようになった元相互たちは義理でしかなかったと分かったこと。
①謎のヒエラルキー社会に嫌気がさしたため、自カプが特殊性癖をこぞってやりだしたので ②メリット自分から見にたいときに見たい人だけを選べるという選択の自由がある 上記の方達と同じ投稿も然り。すべて自分のタイミング デメリット→拡散あまりされないので見てくれる人が増えない。旬ジャンルじゃないので…あと、トピずれるけどtwitterの仕様改変で交流なし壁打ち垢ぞんざいに扱われてると思うのは私だけ?