小説は参入時期によってかなり変わる気がします。すでにもう良い書き手がいるなら開拓しない方も多いのでは。
ありますよ。 覇権ジャンルで何万イイネをもらって、わりとバズってた人が、私と同じ極マイナージャンルにきてからは5イイネ止まりだとか…。 単にジャンル人気の差が出たんだとは思います。 その方は、すぐに元の人気ジャンルに戻っていきました。
単にそのジャンルの読み手の求める作品と、その方の作風が合わなかっただけかと思います 反応の有無を気にせず創作できるのが理想ではありますが、なかなか難しいんでしょうね
生死を賭けたバトル物原作で、しネタなどで受けていた人が、現代の日常モノ原作に移って全く受けなくなった 女体化好きで女体化と言えば○○さん!だった人が、別ジャンルでは女体化が不人気で伸びてない という人を見たことがあります。しネタの人は受けていたジャンルと似たようなバトル物に移動してそこそこ人気です。女体化の人は女体化をなかったことにして活動しています。
旬ジャンルという事で、読み手にライト層が多いんじゃないかと思います。 そういう方達は上手な小説が読みたいんじゃなくて自分を萌えさせてくれる文章が読みたいので、稚拙と思われる表現の方がウケたりします。
旬ジャンルでウケる人、マイナーでウケる人、 ジャンルの雰囲気、色々と要因があると思います。
ジャンルの規模が同程度と仮定して、絵の場合画力があればウケの良い悪いはあれどある程度安定した評価がつきますが、小説の場合は読み手の質や好みに左右されがちだなと感じます。 骨太なストーリーが好まれるジャンルや、ライトでセリフ多めのラブコメやエロが好まれるジャンルなど、色々ありますね。
ID変わっていますがトピ主です。 まとめての返信失礼いたします。 みなさんご覧になったことがあるんですね。参入時期やジャンルの雰囲気など、原因についてもなるほど。と参考になりました。 様々なご意見ありがとうございました。