実体験と伝えないほうが、物語として完結できるのにとは思います。言わずにいられないなら仕方ない。
実体験とか言わないで欲しいです。
こんなことがあったので漫画にしましたと、前置きがあればいいかな。読まないという選択ができるので。 読み終わった位置に書いてあると嫌です。最後の最後で言うのは卑怯って感じちゃう。
性的なことは知りたくないけど、それ以外の実体験ならあんまり気にしないかな… へーそうなんだ、で終わる
実体験です!は本当に要らないです。二次なら尚更です。 今まで見聞きしたもの、実体験が創作の糧になるのは当たり前のことだと思うので、なぜそれを書くのか意味不明です。 自分や友人・家族を版権キャラクターに置き換えたエッセイに見えてくるのでなえますね。
作品から作者が透けて見えるの本当に気持ち悪い。 幼児パロで自分の子供参考にしました~ってヤツが本当に気持ち悪くて地雷… なんだけど子持ちのリア友がまさにそれをやっているので地獄。
ゲームジャンルですが、ゲームプレイ中にこんなことがあって萌えたので(もしくは笑ったので)小説にしました!はよくやるし、キャプションにも遠慮なく書き込みます。 それで切ってくるような奴は最初からお呼びでないので別にそれで構いません。
難しい 萎えるかは微妙かも ネタにする実体験と出来事の度合いによる 実体験をまんまじゃなくて、忘れ物をしたとか実際に起きた出来事からインスピレーション受けて話を思いついた、このキャラならこうすると思った、の文章ならまだ大丈夫 注意書きだと思えばアリとも言えるかも
話の内容がポジティブ、ネガティブ方向で変わると思います。 例えば自他問わず誰かの不満が関わるもの、政治的な要素の強いもの、といったものの場合キャラに言わせるなよと思うことはあります。 一方でイベントレポとかこれ買ったけどよかった的な紹介(案件は当然ダメですが)で自分をキャラに置き換えて描くぐらいは大丈夫と思ってます。
最初に実録と書いた上でならキャラが代弁してる系の聖地巡礼レポやイベントレポは気にならない。職業系で実は元医者だったので医者や看護師仲間から見聞きした色々を取り入れてますとかのパロも別にいい。 でもこれは夫とのやりとりでしたとか友人とこういうのしましたは自己投影っぽくて萎える。経験や実際の出来事を参考にするのもあるだろうけど、あくまでキャラを動かしてるんであってキャラの皮を被った作者だとか思わせないでほしいから、キャプションで実体験ですとか知らせないでほしいと思う。