早速のコメントありがとうございます。なるほど、確かに!正確に描こうとカフスの見え方とかディテールに拘りすぎていた部分があります。質感と色気!確かにビシッと着こなしたスーツの首筋から立ち上る色気が表現できたら最高です!構図もスーツ全体を見せようと全身構図が、多かったです。うわー!がんばろう!ありがとうございます!
カプ絵なら、「まったく同じスーツ」じゃなくて、「それぞれのスタイルや性格を反映させた着こなし」だと物凄く興奮します…!!!
た、確かに!そのアイディア、体温が38度ぐらいに瞬間的に上がります!A君がビシッとドレスアップしたフォーマルスーツでB君がシャツの首もとのボタンを外してカジュアルダウンしたノータイのセットアップとか…キャラの性格に合わせた着こなし!参考にしてみます、ありがとうございます!
とにかく絵がうまくて質感と色気がある もしくは構図やポーズがおしゃれでセンスがいい
絵を人に描かせたい、広めていきたいのであれば、創作品と同じくらい態度も影響すると思いますね。 随時創作しならが、こういうスーツが好きだ、今日はこの部分を頑張って描いてみた!と元気よく行くと良いですよ。というかその発言を実行していくと、周囲も自分自身もトピ主様のエモい部分を自覚できるきがしますね。 ちなみに自分が魅力的だと思うのは布の薄さを表現できる絵かな!特に布や髪等も含めて裏表をしっかりと表現出来ている人が凄く好き!好きなので厚塗りの私は厚みや裏表を表現するためだけの筆や布の厚みや透けを出すためだけにグレージング技法を自分なりに作ってる感じです!
コメントありがとうございます!長文で答えていただいて嬉しいです!確かに、うまく描きたいだけならパーソナリティーはそこまで重視しなくても良さそうですが、誰かに描いて貰いたい!となったら話は変わってきますね。そこまで考えていなかったです。 絵を描きおえたら、産卵が終わったウミガメのように力を使い果たしていて、文章は『スーツです。』しか添えていませんでした!今後は力をいれた部分や見て欲しい所を主張できる余力を残してみます! 布の薄さ!表裏!んーーー!!すごい!わかってらっしゃる!透け感、シワの陰影、光が当たったときの表面の表現!描くの大好きです!スーツの裏地ってさらっとした質感かつ柄があったりするのが描きがいがあります。でも、大好きではあるのですが、描く楽しさに夢中で、その質感が人に伝わるかまで至っていませんでした!今日から見る人を意識しながら、頑張ってみます!グレージング技法って、さらっと言えるの…めっちゃカッコいいですね!