ワンライで書く以外の小説では評価されているのであればワンライだけ伸びない理由があると思うのですが、そうでないのであれば、実力とかフォロワー数とかそういう話になってくるかもしれませんね…
単に実力だと思います。わたしもタグ付けても全然伸びなくて見て貰えなくて、受けを狙い頑張った作は伸びました。そこでやっぱり作品の出来が悪かったからだとわかりました。
短編中編得意なんでしょうか。中には長編の方が断然良い作者も見かけますし、長編書いてみるのはどうでしょう。傾向がぐっと変わる方も見受けられます。 尚自分はほぼ1万字未満の短編専門ですが、ワンライはキツイです。読み返すと添削ばかりで、もはやそれを元に書き直して1本作ってホクホクです。だからワンライは発表の場というよりネタです。 ※お題借りましたっていうほど目立つ特殊なお題でなければ、公表せず普通に作品発表していいと思います
ワンライごと避けられてる予感。このワンライいつもあんまり面白くないから見ない、みたいな。 伏せ字にしても伸びる人よりは固定読み手さんが少なめなのかも… ワンライから一度離れてみては? そして、受けのいいネタかつツイート文をキャッチーにして、1ツイートで納まる量で投稿することがテストとして良いと思います。 例→休み前の夜、宅飲みで酔っ払うABです。酔っ払っていつもはしない甘え方をするBが見たくて書きました! これだと金曜の夜に上げるのも良いですね。読み手さんが自分自身の休み前の解放感と重ね合わせることができます。 この人は面白いぞと思って貰えるようになれば、ワンライでも見て貰えると思います。
ワンライでの発表に拘らないのであれば、ワンライとは別に話を上げてみるのも手です。 私も同じくワンライ参加してる字書きですが、ワンライは、ワンライ垢をフォローしていれば良いためか、参加してもフォロワーはあまり増えませんでした。 ワンライの他に週一、二で短編を投稿するようにしたところフォロワーが増え、結果的にワンライのいいねも伸びるようになりました。 ツイ運用して一年ほどになりますが、今でもフォロワーが増えるときはワンライではないタイミングの方が多いです。
字書きです。正直なところ、ワンライの投稿よりも普段の投稿の方が伸びたりします。ワンライも伸びる時は伸びますけど、たまたまお題とネタが合致したからかなー、と。それかたまたまその日ふらっとワンライを見た絵描きさんの目に留まったとかそんな感じでしょうか。絵描きさんがRTすると伸びるので。 フォロワーさんを増やしたいのであれば、ワンライではなくワンライ以外で作品を定期的に投稿した方がいい気がします。自分の場合連載形式にしたら少しずつではありますが見てくれる人が増えました。