誰かを否定すると脳内で快感を得るらしいです。 それに依存すると否定できるものを探すために生活を始めるのが人間らしいですよ。 つまり、その暇人の字書きは想像を字にする楽しさより、誰かを否定して罵る楽しさに溺れて嫌なものを探し回っているということです。 絵師を崇拝している人に多い傾向かどうかは分かりませんが、なんにせよ視野が狭すぎると思います。
立て続けにそんな人に絡まれたのは災難でしたね。 ただ、そのような人は別に多くない…というか極一部の少数じゃないでしょうか?(自分は今までのジャンルでそんな人と出会ったことがないので) 変な執着する人は印象に残りやすいのかと思いますが、そんなことしない人が大多数だと思うので、あまり気にせずいた方がいいかと思います…!
トピ主さんの小説が印象的で対抗心を掻き立てられたのではないでしょうか? 普通の人はそこで理性働かせて踏みとどまるのですが、箍が外れた人が時々いますよね。 神絵師崇拝云々はよくわかりません。私はあるジャンルで立て続けにそういう目に遭いましたが、ジャンル移動してからは遭わずに済んでいます。 一人そういう人がいると、周りに悪い見本になってしまうんでしょうかね? 上の方と同じく変な事する人はごく一部だと思いますが、出くわすと嫌なものですね。
連続で厄介な字書きに遭遇したのは同情しますが、実体験を一般的な事象として語るのは、あまりに主観的で、客観性に欠けると思います。 トピ主さんの作品が、絵描きを崇め立てるような、いわば小説媒体について自信を持っていないタイプのコンプレックスを刺激したのではないでしょうか。 トピ主さんは尖った良作を書かれているのではないかとお見受けします。
字には字しかないから。と言うと猛反撃を食らいそうですが、比較が容易すぎるんですね。 絵は線、塗り、構図などの要素があり、漫画にはさらに構成、漫画らしさなどの評価点があります。複数の構成要素があるため、嫉妬心の逃げ道があります。同じキャラを描いても「○○さんは表情が評価されてるけど、私が力を入れているのはそこじゃないから」というように、自分をごまかすことが比較的簡単です。 小説でも同じことはできるのですが、心情的に難しいですね。そして誤魔化せない嫉妬心を言葉にすると、言葉を操る字書きだけにとても強いものになります。小説は心情を描くことに長けた表現でもありますから、相手が嫌がる言葉を見つけるのも上手いです。