増えるかどうかはジャンルに人が残っているかなので、なんとも言えないです。 ただ、Twitterはそもそもカプにある程度人口がいないと見られないので、支部のほうがいいかもしれません。 支部ならカプタグで検索するので、読み手さんがTwitterより長く居て見てくれていることが多いです 支部にTwitterを貼っておいたほうが、見てもらえる可能性は高そうだと思いました
コメントありがとうございます。 実は支部にはもうTwitterのリンクを貼ってあるんです。作品見る時にリンクも見れるようになってるのですが、それでも誰かからフォローが来る気配がないので(0人だからフォローしにくいというのもあるかもしれないですが)このままフォロワー0でやっていくしかないかなぁと思ったりもします…
OH……悲しい Twitterに同じカプの書き手さんはいますか? フォローしてますか? まず書き手さんと交流したら見つけてもらえる可能性は上がりそうです。 誰もいなければ、開墾をするつもりで1人長く長く書き続けたらハマってくれる人も……いるかも……
最近ってどれくらい?あまり焦らず気長にやった方が楽だよ ここでも散々言われてることだけど、古参が新規と仲良くなるメリットって新規がよっぽど上手いとかじゃない限りない、古参は既に居心地のよい場所を作り終わっているから 関係が出来上がってる場所に入る時は、基本的に自分がアクションしないと始まらないと思っていた方が良いと思う リプや反応、感想も積極的に送りつつ、自分の作品も作っていった方がいいんじゃないかな 二作じゃまだお客さんだと思われてるかもだし
コメントありがとうございます。 まだ作り始めて1週間も経ってないです。 やっぱりそうですよね。私も前ジャンルを4年ほど続けていて、関係性が出来ていくのも分かるので、自分からいかなきゃ始まらないですよね。勇気出してみます…! 4年振りにジャンルに沼落ちする感覚を味わってるので、細々でも楽しくやっていきたいです。
原作完結済み旬過ぎジャンルで字書き(から始めて今は両刀ですが)をしている者です。 盛り上がっている界隈かどうかにもよると思います。そもそもの人口が少ないと見てくださる方も少ないので……。 支部のカプ数はそこそこありますか? 支部に作品を上げるのとは別に、2000~3000字くらいの短編SSをツイッター限定でカプ名と一緒に投稿するのはいかがでしょうか。文庫・新書ページメーカーで画像を作ると、「カプ名+pic」で検索する方の目にとまるかもしれません。 ある程度溜まったら、ツイッターSSまとめとして支部に載せるのも◎です。そこからフォローしてくださる方もいると思うので。 あとは、ワンライが稼働している場合は、それにできる限り参加するといいかもしれません。そこからフォローしてくださる方もいらっしゃいました。 そして、ある程度ツイッターに作品が載せられたら、交流ありきでやっていくなら、ある程度こちらからアクションを起こす必要があるかと思います。 分かりやすく言うと雲の上の存在(万フォロワーの方)ばかりフォローするとかではなく……。すごく明け透けな方法を、匿名なので。 好きな字書きさんをフォローして、ご本人が呟いた作品URLツイートをRT+エアで感想を呟くとか。フォロバしてくださる方もいらっしゃいます(フォロバされないからといってフォローは外しませんが)。 渋い話をすると、字書きさんをフォロー沢山している絵描きさん(数百~数千フォロワー)をフォローすると、返してくださることが多かったです。 いわゆる互助会ですが、やはり拡散力のある方がお返しに自作についてRTや呟いてくださると、閲覧も伸びます。 また、フォローくださった絵描き・字書きさんで、好みに合った方はなるべくフォロバを返すようにしています。 自分の琴線に触れる方だけをフォローしたいですが、それだけでは限界があるので。ある程度打算的にフォローして、相互さんとリプやRTで関係を築いていく感じです。 クレムやそこで言われている互助会の存在を知りませんでしたが、私はそうしていました。 まだまだですが、3桁(まだまだ前半ですが)の方にフォローしていただいています。もちろん数字がすべてではありませんが、誰にも見てもらえない……というのは脱出できるのではないでしょうか。せっかく書いたなら、刺さる方には素敵な自カプをお届けしたいですもんね。 上で色々言ってしまいましたが、交流には向き不向きがあると思います。ある程度メンタルの図太さと思い切りの良さを持つように心がけています。あとは表でネガティブなことを絶対に言わない……など。
私も原作完結して10年くらい経つジャンルにはまっています。サークル活動や創作している人はいるけど、それでも旬ジャンルに比べれば極少数です。 別ジャンルでは字書きをしていますが、こっちの斜陽ジャンルでは萌え語り専で、いいねもリツイートもほとんどせずひたすら萌え語りばっかりしています。でも不思議なことにフォロワーが50人います。とくに絵を描くでもSSを書くでもない、マジでくだらない萌え語りしかしてないのに。 多分ケージの中の動物見てる感覚なんだろうな。 萌え語りしてるだけでフォロワー増えるケースもあるので、作品投稿してるならもっと増えますよ! 1週間ならまだ認知されていない可能性が大きいですから、ジャンジャン語ってどんどん投稿してください! ご新規さんいいなあ…
3tkLrfR7さんのコメに同意です。ただ、小説の上手い下手は絵と違ってパッと見れないので逆に今がチャンスかなとは思います。トピ主さんはとにかく閲覧してもらい認知してもらうことが大事かなと。 今はじめて一週間とのことで書きたいシチュや設定がたくさんおありかと思います。そこでトピ主さんが書きたいものをひたすら書いているだけの状態で界隈にウケれば万事解決ではありますがそうはいかないのが難しいところです。これはトピ主さんの実力がとかそういうことではなく全盛期~旬落ちの間に類似作品が作り倒されていてちょっとやそっとじゃ頭ひとつ抜けるのが難しいのです。 邪道ですが「この人と萌え語りしてみたい」「この人に拡散されたら認知度が上がる」と思える作り手さんの好きそうな作品をいくつか投稿することをオススメします。これはその人の設定をパクれというのではありません。そのためにTwitterがあります。わかりやすくいうと「誠実な攻めが受けを寵愛する作風」が好きだと呟いていたら「自分のエッセンスをしっかりと加えて」作る、のような感じです。ここが重要で、その作り手さんのパクりをすると好かれるどころか忌み嫌われるので、意外と難しい手法です。 これを投稿したあとに、気になる方にリプしたりDMしたりしてご挨拶してみる。「あなたの好きそうな作品作りました!」なんて言う必要は一切ありません。相手のツボに入れば認知してくれ、好意的に関わってくれる可能性が高くなります。 トピ主さんが地道にしていればいずれは、ということがあるかもしれませんが、どうしても早く溶け込みたいのであれば相手を複数絞り、彼女たちのツボを押すのが良いかと。ただ、ある程度人間的に許容範囲の方のみに実践してください。嫉妬深い方、やっかんで足を引っ張る気質の方にこれをすると逆効果になることもあります。どこで見分けるのか?そのためのTwitterです。日常呟きなどを見て判断するしかありませんが、それでも絞れると思います。 界隈で支持されている人の好きそうな作品を作ることは、自分が今まで作ったことがない作風を作れ能力がUPします。読み手にも様々な作風が書けると思われるため私はジャンルに入った際これを実践しています。評価や認知度がある程度上がり落ち着けば自分が書きたいものをしっかり書くようにしています。この方法だと交流で無理して媚びたり顔色を窺って疲れる事がありません。(この人と仲良くなれば私がツボな解釈をまた作ってくれるかも)とメリットを感じさせることが重要です。 いくつかジャンル経験がおありのようですし、やったことがないチャレンジをしてみるのもトピ主さんにとって刺激になるのではないでしょうか。私は、この手法をあえて行い微交流ながらもうまく界隈に溶け込みのんびりと創作することができています。揉め事も今のところ0で続けています。
斜陽ジャンルの字書きです。 閲覧数もブクマもトピ主さんと近い数字です。 字書きをフォローするメリットがないと、なかなかフォローしないですね。 解釈の合う萌え語りをしてくれるとか、頻繁にSSがあがるとか…。 わたしも企画でハッシュタグをつけてツイートしたときはフォロワーが増えました。 ジャンルでワンライをやっていれば参加してみるのもいいと思います。 短い作品でトピ主さんの作風がつかみやすいと、フォローしようかなと思う人がいるかもしれません。 ツイにだけ流す作品をかくと支部から追ってフォローしてくれる人も出てくると思います! トピ主さんはフォロワーさんと交流したいのでしょうか? 交流したいのであれば、自分から積極的にリプしていくしかないと思います。 すでに互助会ばかりできあがっている斜陽ジャンル住みとしては、むやみに交流するよりも支部でコツコツと作品をあげてくれて、ツイアカでたま~に萌えを吐き出してくださる方が好感が持てます! 交流に疲れた字書きより。
コメントありがとうございます! 支部のカプ数はかなりあります!今は落ち着いてるのか支部にアップする方はそんなに多くない気がします。 新書メーカーを使ってTwitterにアップするのもありですね。今度カプ名と一緒にツイートしてみようと思います。 交流も得意では無いのですが、ちょっとは積極的に行った方が後々楽しくなるかもしれないですよね…!頑張ります!
コメントありがとうございます! 10年経つジャンル…!!凄いです! 萌え語りでもフォローしてしまう気持ち分かります。私も人様の萌え語り見ることは好きです。 少しでも認知されるように、めげずに作品アップしていこうと思います…!
コメントありがとうございます! 界隈で支持されてる人の好きそうな作品……たしかにあまりそういう気持ちで書いたことないですね。それも挑戦としてアリかもしれないです! そこまでの見極め能力が私にあるか分かりませんが…無理しない程度に上手く界隈に溶け込めたらいいなぁと思います。