ゲスト本は個人誌、アンソロは合同誌
ゲスト本 アンソロ 違い とかでGoogle検索したら出てくると思いますよ
調べましたがゲスト本は個人誌ですと出てきたので閉じました
詳しくありがとうございます。 理解できました!
上の方と被りますが ゲスト本は個人が発行主の同人誌に、発行主自身がゲストを呼び寄稿をしてもらって発行するものだと思います。 内容は発行主である作家のものがメインで、あくまで『ゲスト』はおまけ(私の感覚なので例外があるかもしれないですが) なのでトピ主さんの引用されていた「個人誌」の定義からは外れますが、極めて個人誌に近いのだと思います。 アンソロジー(合同誌)の場合は、少人数アンソロでもメインは参加者全員なのでそこが違うのかなと思いました。
以下、引用--------------------- 「個人誌」 とは、1人の 同人作家 の 原稿 だけで作られた 同人誌 のことです。 合同誌とは、キャラクターやテーマに沿って複数の作家さんの作品が収録されている本のことを言います。 ------------------------------- ゲスト本は1人じゃないですよね? 他の人から原稿を預かって金額は自分持ちで…って思うと人数の少ないアンソロと同じなのではないんですかね?? 人が多いか少ないかくらいの違いでしょうか…??
「ゲスト本」は名前の通り「ゲストの作品がある本」で、あくまでもメインは主催(というか発行者)である本 「アンソロジー」は複数の書き手の作品で構成されている本…って感じ? 合同誌はアンソロの小規模版って感じ
理解が深まりました! ありがとうございます。