自分は徹底的に他の人の言葉を目に入れないようにして、原作と自分の間に誰も入れずに楽しむことを意識したらだんだん回復してきました
あと、Twitterや支部の作品も全部消してしまいたいなあとも思ってます。だるい。面倒くさい。気色悪い。そんな気持ちです。 吐き出し失礼しました。
一度そうなると回復しません。 インターネットの人のことはどんどん嫌いになっていきますが、描くこと自体は大好きなのでインスタグラムで転生してゼロから活動し始めました。誰も見ていないけれどきちんと活動している感があってとても満たされています。 pixivに関してはどんどん非公開にしちゃっていいと思います。そこに作品があり、いつ目をつけられるかコメントをもらうかわからないって状況がしんどいこともありますので
自分は面倒になって半年以上無気力でした はじめはお気持ちツイートに対する憎悪で作品描いたこともありますがだめでした 創作はしてるが同人への熱は冷めてます ツイpixiv個人サイトだけはあります ツイを消すと次はpixiv、pixiv消すと個人サイト、個人サイト消したら次は…自分…?という発想になりそうなので
自分は戻らなかったですね…。とりあえず連載ものは終了させて1ヶ月くらいしてから消えました。 それから数年創作にはノータッチでしたが、また書きたいカプと出会って、今はオン壁打ちの支部専です。ネットの人間関係は我れ関せずを徹底しています。というか見ない。
愚痴垢やお気持ち表明垢は普通なら某匿名掲示板に引きこもっている人たちなんです。けど掲示板が廃れて馴れ合いができなくなったのでそのままTwitterに移動してきました。 だから気持ち悪いんですよね。 私もそういうのを目にするのが不快で現在は支部専です。
経験あるので解ります。 こちらの意図とは全く違う、素っ頓狂な解釈で「こういうことする人って、結局売れたいだけでしょ」的な批判をされたり、私向けでなくても批判されているのを見るのが辛いし、なんでこんなことで貶められなければいけないのか分からないし、怖かったです。 ジャンルを去ったり、当たり障りない話しか書かなくなってしまう方もいて、とても悲しかったです。 私は原作への愛から踏ん張りましたが、結局、書くのも出来ない上に読むことさえ出来なくなりました。 一旦離れて、他のジャンルで活動するのは、気持ちの回復には良かったです。もう書けないかと思っていたけど、また書けるようになって、涙が出る程嬉しかったです。 そして今は、名義を変えて元ジャンルに戻ってます。 私が書かないと、お気持ち表明する人が好む傾向の作品ばかりになってしまうからです。
お気持ち表明にわかるわかると共感していたら、そのお気持ちを大手ツイッタラーが燃やしたことがあります 界隈も焼け野原にされました そのツイッタラーとフォロワーを全ブロックしました 5とかツイ以外のSNSでツイッタラーへの罵詈雑言と呪詛を、誰に対するものかは絶対明記しないで2年ぐらい吐き続けました 今は落ち着いて活動できています たまに焼け野原を思い出して悲しむ界隈の人を見つけてそっといいねを飛ばしつつ、嫌な気持ちを思い出したらまた別SNSで吐き出して正気を保ってます
お気持ち表明、私もあんまり好きじゃないです。が、お気持ち表明イベントが起きたときに、誰がお気持ち表明という形で首を突っ込むのかは観察しておきます。 そこに安易に巻き込まれない、影響されない人が私にとっては信頼できるからです。 完璧は難しいけれど、自分が苦手なお気持ち表明しがちな人はミュートするか、あまり深く関わらないようにしています… 芸能人の不倫問題とか、常日頃、当事者じゃないのに叩きがちな人も私の中では注意かな。