人権意識は人一倍高いのになんでなんですかね?
BL二次創作が特定の誰かを傷つける(?)などとはいちいち考えないんじゃないでしょうか。
海外ジャンルなら良いと思いますよ!日本人のnmmnは暗黙の了解で駄目だけど、海外の人たちは文化が違うだろうし、日本より同性愛に対して自由だと思うし!なにも問題なしでは?
ほんとなんでなんですかね…
日本人は特別に繊細って事ですかね
逆に日本人女性だけが特別なのかなぁという気もしてきました。空気を読んで行動するのも日本人だけなんですかねぇ
前のジャンルでOKだったから今のジャンルもこれOK!って感覚かなり危ないですよね
でもほんとその国々でけっこー対応が違うんですよ。見てるだけの内ならいいけど、いざ参戦しようかなってなると二の足を踏みます。これ日本だと絶対炎上するやつ…みたいなのが多くて
その方が気楽ですよね〜でもそうなると一部のヤバい人たちが暴走しそうで怖い気もします
そもそも創作物をツイッターに上げて同人活動するってのが日本独特の文化なんじゃないでしょうか? 海外の方はツイッターは「誰かとつながる」「情報を得る」サービスとして使っているので。 海外の二次創作ってよほど性的なものでなければOK、性的なものでもセンシティブ設定をしてればOKな印象を受けます。 どちらかというと日本の男性向けジャンルに雰囲気が似てますね。 私はnmmn(国内、芸人)ジャンルにいますが、ほとんどがピクブラで活動されてます。 ただ、うちの界隈は、腐向けやBLとかのワードを付けなくても、抱きしめあったりキス程度のファンアートなら普通にUPしてます。 本人たちが雑誌のグラビアやTV番組でキスしてるので。映像がTLに流れてきたりもします。 …これが例えばジャ●ーズとか、流行してる漫画とかのジャンルだったら学級会モノだろうな、と思います。 どこまでが許容範囲かは、界隈の雰囲気によるのでは。
制作側が同人誌広げてたりBL二次創作歓迎してたり、作中で同人サイトネタ拾ってきたり、原作者が同人小説ツイッターで紹介したりするからかもしれないですね あの洋ドラではこうだった、だからどの作品でもその認識でいいだろう!みたいな
特にアジア以外の国では、同人誌、即売会という文化がありませんでしたから、このレベルのものはよりひと目に触れないように…という概念がないんですよ。 興味ない人に押し付けたら、燃えると思いますが…。 性的なものは、センシティブ設定にする、ぐらいです。 また、セレブに対するある種の差別(一般人よりいろんなものを持ってるんだから、模範的であれ、寛大であれという空気)もあるからか、彼らもファンが好意のパッションで生み出したものに対して、否定的な態度を取ることもほとんどないです。 あと、国内の洋画ファン(情報を積極的に追う人)の人口の少なさ。仮にオープンでやってても、全く別のジャンル、オタクじゃない人のところまで投稿が浸透して行くことが少ないんですよ。(だから変なところから炎上しない) 例えばジャンプの作品だったら、そうもいかないでしょうね。 邦画はまだまだキャラクターと演者の境界線を、演者本人もファンも曖昧に取ってるように思います。 キャラクターはキャラクターとなってしまえば、邦画のhnnmも自然とオープンな場所で公開されるようになるかもしれませんね。
洋画洋ドラ界隈にいましたが、やはり海外勢のマナーが基準になりがちで、鍵パカや支部に上げる人も多いですね 個人的に見聞きしたものによると、洋ジャンルではファンアート含む二次創作BLものより、同人誌の方が問題になると思います 海外では二次創作が御本人や何も知らない人の目に触れないように…という日本的な配慮は求められませんが、お金を取って頒布している同人誌やグッズ類には厳しいです。日本のように「頒布」だからお目溢ししてくれるなんてことはありません。海賊版としてバリバリ訴えられます。 今は外の国だから目をつけられていないのかもしれませんが、あまり大っぴらに同人誌や即売会の存在をアピールしていくといずれ公式の目に止まり、市場を潰されるかもしれない、そんな危機感で同人誌に関しては慎重になるべきという人が割と多かったです(学級会含め)
海外ドラマの二次創作、英語やその他の言語でfanfiction.netで堂々と公開されてますよね。 自国の人間が隠れてないのに、外国の(日本の)人間が隠れる必要あるのかなって思います。 またアメリカ等は監督も俳優さんも二次創作の存在を歓迎している雰囲気です。
同人誌に対しては、感じますね。海賊版扱い。 イベントもサイトにアクセスするには絶対にパスワードが必要です。 通販もパスワード制かな。書店に卸したりしません(そもそも書店がNGにしている)。 また、グッズに関しても、主催側からグッズ制作についての注意喚起があります。(強く禁止はしていませんが、ここまで書かれてよく作る人がいるな…とは思います)
セレブに対する寛容であれという感覚とか、国内の積極的に情報を追う洋画ファンの少なさ、あと邦画は演者とキャラクターの線が演者もファンも曖昧…確かにそうかもしれません。なるほどな〜!という感じです 日本も今後そうなるのなもしれませんね
アメリカなんかは同人誌が厳しいイメージですね。日本は紙なら目に入り辛いからいいみたいな感覚ですよね。果たしてどちらが正解なのか… ほんと界隈の空気を読むしかないですよね
トピ主です 皆さん解答ありがとうございました!
昔の話ですが国内芸人はとても厳しいイメージでした。どの界隈も空気が少しずつ変わってきてるんですかね。自ジャンルではありませんが聞くところによると某国などはBLドラマの主演2人のカップリング営業が激しいと聞きます。そんなのしてくれるのなら多分かなり界隈の空気も違いますよ すみません、隠語消しました!
ノブレス・オブリージュ的な、セレブや貴族としての役目みたいな文化は根底にありそう 日本では「嫌がるかも知れないから」「そういうのされたら迷惑だろうから」という 「かも」「だろう」だけで糾弾されることが多いけど、周りが騒いでそう言っているだけで そこに本人が実際どう思っているかという意思はないんだよね 本人が嫌なら「しないでください」と声明が出るし、 それがないなら常識の範囲内でファンアートなりは自由に描いていいと思うけどね