過激な下ネタや下品な会話って、それを楽しいと思っていないタイプの人からするとすごく辛いですよね…心中お察しします。 ここは思い切ってブロ解し、綺麗さっぱり関わりを絶ってしまうのが一番良いと思います。下ネタや性癖についての価値観が合わないのなら、その時点で「同士」と呼ぶには少々無理がある気がします。 他のお2人も低浮上とのことですが、その方々との交流をじっくり深めていく方がトピ主さんのためになると思いました。 以前私も同じような境遇にいました。過激な下ネタツイートが突然目に飛び込んでくるのが不快だったためミュート→でも気になるので見に行ってしまう…というのを繰り返してましたが、思い切ってブロ解したらかなり気持ちがスッキリしました。今ではもうお相手のことを何とも思わなくなりました。 トピ主さんが楽しく活動できますように。長文失礼いたしました。
反応しなくても繋がってる相互、いますよ。ジャンルが変わったので反応はしないけど、生存確認だったり、ツイートを眺めていると元気が出るので繋がったままです。 でもトピ主さんは、苦手なふたりのツイートを見ると、気分悪くなってしまいますよね? ジャンルや推しカプが同じでも、価値観が違うならブロ解した方が長い目で見れば幸せかもしれません。 健全寄りの推しカプ仲間がほしいなら、ROM垢を作って好きな創作者さんをフォローして、しばらく様子見して大丈夫そうなら自分の創作用鍵垢からフォロー+鍵アカのbioに自分のROM垢載せておく、とかはどうでしょう? 私も創作者が把握しやすい界隈で、性癖の不一致で何人かブロ解してきましたが、一年ほど活動を続けていれば気の合う方(創作者、ROM問わず)とも出会えました。 ちなみに、Aさんの特殊性癖がどんなものだったのかわかりませんが、なにが特殊かは結構人によって定義が違うので、合わないと思ったら離れた方が吉です。 (触手は特殊、AVパロや下着は特殊じゃないかな…ぐらいの感覚です、すみません)
トピ主さんのエピソードで言うと反応が無いことは気になりませんが社交辞令を言われる方が辛いです。 下ネタ云々は置いておいて逆の立場だと思って考えてみてください、同士だと思って楽しくやりとりしているつもりの相手が楽しみにしてると言ってくれたのは社交辞令だったと知る方がショックですよ… お互いのためにブロ解してください。
返信ありがとうございます。 ROM垢~鍵垢のBioに~の流れ、とても参考になりました。 バカみたいに落ち込んでましたが「一年ほどで気の合う方に出会えた」というお言葉に心が軽くなりました。 改めましてありがとうございました。
返信ありがとうございます。 価値観が合わないなら「同士」と呼ぶのに無理がある。というお言葉にはっとしました。 昔の作品で推しカプが一緒の方が片手で余るほどしかいないのでこだわってしまいましたが、確かに自分の心的にも無理があったから悩んでしまうんですよね。 経験談もありがとうございます。 グチグチ悩んでしまうのであればスパッと断ち切ってしまった方がよさそうですね。 狭い界隈なので別垢作って移動するかこれまた悩んでしまっていますが、実際に悩みを解決された4agmwLzIさんのお話を聞けてよかったです。ありがとうございました。
返信ありがとうございます。 うまく表現できないのと言い訳になってしまって申し訳ないのですが、Aのお互いを想いあっている描写は好きなのです。 下品なネタを会話で延々されるのとTwitterの短文で下品な物語を書かれるのは苦手なのですが(文字数でそれしかないので)、想いあっている描写があってからの流れであれば好きです。 行き過ぎるのは苦手だけどお話自体は好きだよ、という気持ちで社交辞令という言葉を使ってしまいましたがおかしかったですね。失礼いたしました。うまく言葉を選べずすみません。 ただAに対してそういう言葉が出てきてしまうということは「同士だと思って楽しくやりとり」できていないということですよね。 角が立たないように、自分が悪く思われないように、と保身的な対応をしてしまっていましたが確かにAに失礼かもしれません。 諸々考えたいと思います。ありがとうございました。
波風たてると面倒くさそう。特にA。ミュートのままでいいと思いますよ トピ主さんはどっちにしても悩んでしまいそうなので「いつでもブロ解したる!」ってスタンスのミュートがいいのでは? わたしも相互がだんだん下品になっていく(しかもドヤ顔。こんなこと言えちゃうアタクシ感)のがきっついなと思っていた矢先、受けを女体化して生理がどうこう言わせたので完全に衝動でブロ解しました。無理すぎた。 その後、相手がなにやら匂わせるつぶやきをしていましたが表立って問題はおきてません。 相手よりも、相手の相互が私に対して若干ぎこちなくなった気がしますが。
補足。ミュートワードを大活用されるのも手かも。 うわっと思った単語を片っ端からミュート&ミュート。