気軽に肩の力抜いて描いたものだから見る方も気軽にいいねしやすいのかなあ?私もよくあります。
好きな言葉に「いいねの数は、届いた数」っていうのがあるんだけど、多分力入ってない方が「何を伝えたいか」が分かりやすいから「届きやすい」んだと思う。でもかけた労力考えるとくそうってなるよね。
分かりにくいかなと思ったので補足するね。「綺麗な推し」「素敵な情景」だと届きにくいけど、「推しは絶対エプロンが似合う!!」とか「この角度の舌ぺろ上目遣いは至高」みたいなのがキャラにマッチしてて同意が得られると届きやすいみたいな。自分やまわりの伸びてる絵を技術じゃなくてテーマ目線で「何がウケるか」探ってみるのも手かも。
あんまり力みすぎてもだめなのかもしれませんね…でも真面目に描かないとうまくならないし難しいです。私の他にもあるようで少し安心しました。
なるほどです。落描きは落描きってパット見てもわかりますしね。目が厳しい方に評価もらえるような絵がかけるよう精進します…。
気軽に描いた絵は見る方も気軽にいいねするし、真剣に描いた絵は見る方も真剣に見るので見る目が厳しくなる的なことが、ずっと前の同様のトピのレスに書いてありました。
身も蓋もないけどたぶん本気絵がそんなに上手くないんだと思う 線画が重なってたり途切れてたり、塗りが雑だったり、ラフな絵は見るほうが足りない部分を脳で補完するので魅力的に見える ラフや下書きでは良かったのに、清書したらイマイチに見えるという現象はこれ
これ htrだから清書するとアラが見えてhtr度が増す
アドバイスありがとうございます!丁寧さよりシチュエーション重視、なんだかわかる気がします。1枚絵よりも漫画のほうが伸びやすいというのも聞いたことありますし相手に伝わりやすいかどうかって大事かもしれませんね。 そうなんです、労力かけただけに悔しくて… 最近は1枚絵に力を入れているので伝えたいものを描くときにもっと意識してみることにします。
アドバイスありがとうございます。頑張って描いた絵だから自分で補正がかかってるような気がしてたので厳しいご意見助かります…。 言ってることが的確すぎて絵がうまくなりてぇ〜!って心の中で叫んでます。今日は爆死した絵の反省会でもしようと思います。