子供の年齢にもよるんじゃないでしょうか?赤ちゃんでまだ喋れない〜喋り始めくらいなら読めますが、自我が形成されてくる年齢になると個人的にはちょっと辛いです……
自分はがっっっり地雷で絶対に買わないし目にも入れない設定ですが でも自由にしていいと思います。だって二次創作ですから 二次創作な時点でみんな捏造で嘘ですから 誰かの好きは誰かの地雷でそのまた逆も然り 下手に気にして貴方の好きな設定ややりたいことを抑えて作品がパワーダウンするくらいなら思い切り全部詰め込んだ情熱のある作品を作って、同じ好きな人に届いた方が幸せではないでしょうか 貴方が楽しいのが1番だと思います
書きたい!!見せたい!!出したい!!と強くトピ主さんが思っているなら出していいと思います!! 私もどちらかというとその設定の本には否定的ですが、例えば逆に私がすごく好きな設定をトピ主さんが無理!!絶対買わない!となる可能性だってあります。でも私は出したいから「トピ主さんが苦手な設定で私が萌える設定であるその本」を作ります。なので他人のことは気にせずに出してしまっていいと思います。自分の萌えなんですから自分を信じて大丈夫です。 心配なら部数を少なくするとかはどうでしょうか。 推しカプの同人誌でも、読んでいる内に小っ恥ずかしくなったりすることはあります。あまりにラブラブな甘すぎるものや、設定のあるモブ(つまりオリキャラのようなもの)目線の話とかだとなります。 子供の設定については、伝えたければ細かく書けばいいと思います。書かなくても問題ないとも思います。トピ主さんのやりたい方を選んでいいと思います。商業だったらお客さんにわかりやすくするために書いた方がいいと思いますが、趣味の同人誌なので。 捏造ネタについては、元のキャラ設定や世界観が変わらないくらいだったら読めます。オメガバースの設定を入れることで著しくキャラたちの生活が変わる感じのものだと私は大丈夫じゃないです。
書いたことあります。 オメガバで子供を産ませ、がっつり子供出して、更に成長した子供と原作のキャラクターを恋愛までさせるというやばい捏造本です。 しかも動機が推し二人の子供という存在の人生を書いてみたかったから。 完全にジャンル自分でしたね笑 二次創作への冒涜と言われても反論できなかったでしょう。風当たりが強いことを覚悟の上で臨みました。だって書きたかったから。 感想は好意的なものばかりでしたし、焼きマロも来なかったです。 しかし確実に二次創作において、女体化やオメガバよりさらに間口が狭いジャンルと言えます。 というのは、生理的にそういうものを受け付けない層+本来推しが好きで集まっている人たちに、別のキャラを読ませなければならないという二段階ハードルがあるからです。 生理的に受け付けない層は注意書きの時点で弾いてくれると思います。 もう一段階のハードル、推しがみたくて二次創作を求めているのに、子供を見せられても…という層に対して、こちらは工夫次第だと思います。 私は家族ものが好きで、作風と性癖ヒットの家族ものは何回も読むくらいファンになっちゃいます。 推しCPである二人が親の顔をしているのとか、すごく性癖です。子供を含めてで魅力的な推しが成立しているなら、もっとその先を見てみたいと思います。思いすぎて子供の人生まで妄想してしまうことがあります。 子供の設定も、テンプレな子供じゃなくてきちんと作者なりに練られ、キャラそのものが魅力的になっているものだと最高です。ジャンル自分にうまく巻き込んでくれる人の作品は読んでいて心地いいです。 全員に好かれるのは無理だと思いますが、私のように家族ものが性癖である層もいるので、萌えているならその魅力をとことん書いてみてもいいんじゃないでしょうか!
「どこまでならOKですか」の問いには、私なら無理です。 「推しカプの同人誌でも、読んでいる内に小っ恥ずかしくなったり…」の問いには、私なら恥ずかしい設定だなと感じた本はお金を出して買わないです。 「読まれてもつっこまれないように」というのも、つっこむような人はそもそもそういった設定の本に見向きもしないんじゃないでしょうか。 他の方も言われてるように、それが好きな人向けにガッツリ書いて、好きな人同士で楽しみましょう。 ただし、好き嫌いが激しく分かれるジャンルだと思います。フォロワーや読者が減るかもしれないという懸念は持っていた方がいいかもしれません。
個人的な趣味嗜好で言うと、捏造家族ネタはほぼ夢ジャンルだと思っているので地雷です。 でも、私はトピ主さんの読者じゃ無いし、自分だって人から見たらド地雷な話ばかりを書いています。 以前、自分も「これ大丈夫かな?」と思うような内容の同人誌を出しました。最悪、誰にも読んでもらえなくてもいいから出したいと思って描いた本です。結果的には好評でしたし、予想以上に手にとって貰えました。 同人誌なんて好きなものを描けばいいんだし、自分がやりたいならやればいいと思います。