お疲れ様です。色々考えちゃいますよね。 とりあえず、一度垢消ししてみるのはどうですか?1ヶ月以内なら復活できたはずです。お試しみたいな。 1ヶ月ギリまで消しておいて、その時の気持ちで復活するか否か、改めて考えるのもありだと思いますよー。 今は気持ち的にも疲れててしんどいでしょうし。
フォロワーがその人数でいいね数を考えたら、お上手な方だと感じますよ。きっと比べすぎて疲れてしまったんですね。お疲れ様です。 卑屈になったり苦しくなったりする気持ちもわかります~!そういうときは、見ないが一番です。Twitterも1年で伸びたとのことなので、一旦は低浮上と書いて暫くログアウトして構わないと思います。私も半年前からTL全く覗いてないです。通知とDMだけという感じですね。一応仲がいい人とは企画したりもくりしたりして活動してますが作品は投稿してないし呟きも告知とかだけです。べたべたした付き合いはしておらず(やりとり二週間に1回くらいだったりします)やっぱり一人でも繋がっているのは安心感があります。 私も楽し気にしてる人を見ると寂しかったタイプで、そういうのやめたいと思って自分からアクション取るようになりました。微交流ですが意外とメリットがあって余計な情報が入って来ない+一対一なので絆が深まったりします。もし趣味で気が合う方がいないのであればプライベートの友人と通話してみたり休日カフェ行ってみたりとか気晴らしになるようなことをするのも良いです。視野が狭くなるとマイナス思考に陥りやすいです。 界隈の中にはトピ主さんに話しかけられたら嬉しいと感じる人は必ずいます。皆、寂しいんです。「誰か飢えを満たして」と求めるよりも「私これを提供できるから一緒に楽しもう!」というスタンスに切り替えるだけで見える世界も対峙する人も変わってきます。今はしんどくて無理かもしれませんが、どうしようもなければジャンルを変えても良いでしょうし、お休みになっても構わないと思いますよ。トピ主さんが一番楽になる方法を選択してください。心の持ちようでほんと変わってきます。
コメントありがとうございます。疲れているのは自覚あります。 消してしまっていいでしょうか…黙って消すと戻って来たとき気まずいかなって思ってしまいます。 かといって垢消し宣言すると、ますます戻れないような…。 こうやってグタグタ考えてしまうのが疲れているということなんでしょうね。消してみるのもいいのかもしれません。
まずはお疲れさまです。 私もトピ主様と同じくTwitterの見えすぎる交流に疲れ、近々支部に移行する予定です。 トピ主様は私から見たら見てくださるファンの方も多いと思うので、 支部にうつっても全然問題ないように思いますし、 クレムの投稿でも「本当に好きな人が見に来てくれる実感がある」 「支部に移行しても見てくれる人は多い」という意見もよく見ます。 私もオフ活動は続けるので、今の垢は消しますがお知らせ垢だけ新規で作る予定です。 やはりご自身のメンタルが1番大事だと思うので、 トピ主様が気持ちの良い同人活動ができることを祈っております!
自分も同じような理由でTwitterアカ消して支部のみでオフ活動していますが、支部まで追ってくれる人、元々支部しか見てない人、支部だけだと全く見てくれない人様々です。 特に書き手で支部まで追ってチェックしてくれる人は少ない気がします。おそらく皆さんお忙しいから仕方ないですが、イベントに出た時に「〇〇さんが出てるなんて思いませんでした」と何人ものTwitterで相互だった書き手さんにびっくりされてしまい、支部にお品書きも出してたのに全く見てないんだなとちょっと寂しくなりましたね。 Twitterで告知済ませてしまう人も多いので、そこで界隈の情報は完結してしまう印象です。 なのでトピ主さんがオフも重視したいのなら、新刊出したりイベント参加時だけTwitterに浮上してTLは見ないとかでもいいのでは、と思います。 ちなみにTwitterやめて良かった点は界隈の学級会や余計なしがらみに縛られずに、のんびり自分のペースで創作できることです。あとは自分の作品を本当に気に入ってくれてるかどうかふるいにかけることができるので、その方たちと自分のために頑張ろうと思うようになりました。
心のこもったお返事をありがとうございます。 優しく慰めていただいて、沁みました…。 確かに交流は自分から求めていかないと!というのは自分の実感としてもあって、頑張って話し掛けて上手く行った時もあったんですが、最近失敗…というか、話が盛り上がっても、はしゃぎすぎてしまった…って卑屈になり、盛り上がらなくても申し訳ない…と卑屈になり…で交流を継続させることができなくて…。 よその上手に交流されている人々を見ては隣の芝生を羨んでいる感じです。きっと隣の芝生にも様々な苦労があると分かっているのですが。 疲れていることを認めていただいてなんだかとても嬉しかったです。もっと元気になって頂いたアドバイスをやってみたいと思います。
温かいお返事をありがとうございます。 同じように決断しようとされているのを見て、とても安心したというか、勇気が湧いてくるような気がします! 私のフォロワーさんは大きなジャンルにいるからこの数なだけで、だいぶ眉唾です。 でも好きだと言ってくださる人もいて、その方々を大切にしたいと思う反面、手の届かないものが羨ましくて…。 きっと大丈夫だと励まして頂けたこと、本当に嬉しかったです。ありがとうございます。
とても貴重な体験を聞かせて頂きありがとうございます!コメ主さんの活動はまさに私がなりたい姿です。自分の好きなものを偽らずに、自分と好きだと言ってくれる人のために創作する…とても理想です。 私の界隈は同調圧力というか、界隈の好きなもの以外を描くと弾かれてしまうところがあり…そういう書き手同士の交流がしんどくなってしまっているので、支部に書き手さんがあまり来られないのはむしろ心に優しいかもしれないです。 お知らせする時だけアカウントを使う、多分これが1番いいのは分かっています。 少しゆっくりして、心が耐えられるようだったらそのような活用をしてみたいと思います。