した、田んぼの田スケッチ
実物の資料がいいよ
練習時間がない時は自分で似たような材質の服を着てポーズとって写真を撮り、それ見ながら描いたりします ある時はその素材を検索して、模写したりどんな皺が出来るか観察しながら練習します…
最初のコメの方と同じくpixivのboothで通販してる、「しもだ(漢字)スケッチ人物本」おすすめです。 作者さんの物体に対しての見る力が素晴らしく、説明も分かりやすいので、見るだけでもいいですが模写することでより理解も深まると思います。絵がいっぱいで見やすいです。 自分も服のシワわけわからんと思ってましたが「この人のシワ上手いな!」と思う方の絵を模写する事で、少し理解出来た気がします。色塗り済みの完成絵より線画の方が情報が少なく頭に入りやすいので、線画で載せてるシワの上手い方の絵を模写したりしてます。
時間がなくて資料確認できない時なんかは△を描く感じでシワ入れています。 ちゃんと見て描いたシワには敵いませんが三角を意識して描くと割とそれっぽくなります。 無論観察しながら描くのが一番ですが。
皺上手い人(理想の人)の絵をトレース練習すると、一定の法則に気付けますよ。 実物の模写から描き起こすより、イラストに一度咀嚼された皺を参考にするとステップが省けます。 描き方本でいうと、ヒトカク衣服編、下田スケッチあたりでしょうか。 鳥山明先生の皺のデフォルメなんかはとても参考になります。 デフォルメされた線を先に覚えておくと、応用が効きます。 とにかくトレース練習が一番の近道です。(当たり前ですがらそのまま自作にしてはダメです)
自分もトレスをおすすめしたい 実物見ても??ってなって困ってたけど好きな質感で描く人の絵をひたすら観察したりトレスたりしてるうちにそれっぽく描けてた その後で実物もう一度見るとなんとなくどうなってるかも分かるようになったよ そのまんま使うのは勿論NGだし一人の癖に似すぎてもアレだからお手本にする人は二人か三人ぐらい作るのが良い
写真の模写がやっぱ一番効果あったわ けど、漫画とかである程度デフォルメ化するのであれば、シワの描き方のコツみたいなのを知ると描きやすくもなった 方法1つじゃなくて、いくつかの方法の組み合わせ技が良かったかな
似たような材質の服でポーズとったのを写真に撮って資料にしてます。 手癖でもある程度描けるけどやっぱり本物だとリアリティが違うな~ってなります。
よく描く服があるんなら、やっぱ画像やら写真やら資料集めておくことかな それ見て何度か書いてればコツつかめるとは思う 多いのはやっぱ制服とかワイシャツ、Tシャツとかよね
服のシワを描く (モルフォ人体デッサン ミニシリーズ) ミシェル・ローリセラ https://www.amazon.co.jp/dp/4766135873/ref=cm_sw_r… これ結構良かったよ。180度開きやすい綴じ方してるから扱いやすいし。