めちゃくちゃわかります 今もそういうカプで活動しててとても楽しいです 2番手だからこその良さがあるというか…一番大切なものは別にあって運命の相手じゃなくてもそこでくっついてるのっていいですよねなんかリアルで 振り返るとこれまでもずっとそんなようなカプにハマってきました…王道だと公式で満足してしまうのかもしれません
いいんだけどAB叩いたりAさつがいしたり否定したり原作叩きにまでなるから嫌われがちなんだよね 表では言えないのわかる
すごいわかります、好きです。 自カプが二人ともそういう互いとは別に恋愛感情ではなく大事な人がいるので、むしろ自カプは熟年夫婦みたいに落ち着いてて最高です。互いに大切な人がいる気持ちわかるから変に嫉妬とかもしないですし。
わかる。私は公式が推してたらもうそこからの供給で満足しちゃって、二次意欲まで湧かないこと多い。それよりもちらっと関係性に言及されただけのキャラ同士のあれそれを掘り起こしたくなる。 あと、大切な相手と恋愛の相手は別ってのもめっちゃわかります〜〜〜!!クソデカ感情にもいろいろあっていいよね…みたいな。
>一番大切な人は別にいるけど、恋愛としてはこっちを愛してる これは分かるけど、 >絶対的な関係性を築き上げてるABよりも、なんかいい雰囲気で二番手くらいのCBの方が好き 自分はこれは違う。 「ABよりもCB」ではなく「原作のAとBが好き、カプ妄想しやすいのはCB」という感じ。 AとBのことは基本大好きだから比較するような言葉は使いたくない。ABでなくCBを作るのは好きの差ではなく、飽くまでも自分のカプ観とか創作傾向上の都合という意識。
このトピを読んで自分の推してるカプがまさにこれなのではと目から鱗の衝撃 AとBは長い間の繋がりがあってこれからも同じ距離で在り続けるだろうブロマンスという感じでCBは恋。
すごく分かります~ クソデカ感情が必ずしも恋愛ではないと思ってるので、そういう相手よりも穏やかで安心感のある組み合わせを好きになりがちです。 自カプも攻めは有能な従者で主人ファーストかつクソデカ感情向けてるけど主人じゃなくて数少ない素で接してる昔馴染みとのCPに萌えてる。