ご本人が幸せになると作品がつまらなくなるタイプの人いますよね、そうでない方もいますが、私は世界を恨んでいるようなタイプが好きなので、たいていご本人が幸せになると味がなくなります
嫉妬乙
生活が
作者だって人間だよ。トピ主に都合のいい筆じゃないんだから作品合わなきゃ見なきゃいいし散々な言われようで草。今すぐ離れな。
結婚出産した結果いい感じに落ち着いて二次創作で幸せな家庭を妄想しなくても良くなり、メリババドエン拘束監禁ばっかり描いてる友人いるので、確かに環境変われば作文も変わると思います。でもそれで作者を責めたり嘆いたりしないであげてほしいな……
商業でウケてないって書いてあるよ
実際、自分がそうです。 もう5年ほど前ですが色々しんどいことが重なり、かなり疲弊しながらそれでも血反吐吐いて出した本が今まででいちばん出ました。何度も再販し、頭一つぬけて桁違いです。 絵は下手で目も当てられないのですが、執念のようなものは感じますし、今の自分では、もうあの本を作ることはできないのだと思います。
長いお気持ち表明ありがとうございました。最後の四行だけ書けば十分でしたね。 残念ながらそういう方はいるしよくあることですね。 工ッチを経験し男を知って女になる。子どもが出来て出産し子育てし・・・そうなると創作観は変わっていくと思います。 今まで面白かったものがありきたりになる、読む側は残念ですがそういうのも受け入れるか、もう読まないようにするかはトピ主さんが選べますよ! 好きな方にしましょう。
歳をとると想像力がなくなり、凡庸で自分の身近で経験するようなことしか描けなくなる傾向ってあると思います 学校みたいに傾向の違う色々な人と大量に出会う場も減りますし ものの見方も変わり反骨心がなくなり、感性も鈍ります プロみたいに常に磨いてなきゃ、センスを保つのって難しいかもですね
学生時代はちょっと厨二入ってたのもあって尖ったメリバとか書いてたけど仕事とかライフステージ変わったら生きるのに必要な物事と趣味のバランスが変わっていって、趣味にかけられる体力やエネルギーが減った その結果ほのぼの甘々日常王道ものばかりになったって経緯はある これはおそらくトピ主曰く変わった側の意見になるけどそういうのもあるよ…
わかる、というか現実に近くなっていくんだろうね。 学生時代がキラキラ、というよりものを知らないから想像力やファンタジーで固めてるところが斬新だったり。 現実に結婚や出産というライフイベントを通ってそれが創作に反映されて、ファンタジー的なある意味曖昧な表現が できなくなっているんだと思う。 学生時代よりものの味方も広がり、出会う人も増え、経験も増える。それが創作に出てくるから仕方ない。 そのリアリティが魅力だと映る人もいるし、あのころのきらめきが消えた、と思う人もいるのは当然だろうな。
男を知って、のくだりはさすがにちょっと他の書き方なかったですか。 出産育児をしていると昔読めていたものや描けていたものが描けなくなることはあるので、なんとなく理解しますよ。
結婚=男を知る ってのがなんだか・・・w 別に若い時から彼氏位いたかもしれないよ 手の血管なんて写真見ても気づくし それはそうと年を取って凡庸になってしまった神はいますね 若いころの尖った輝きはもう出せないのでしょう
結婚した途端に才能が枯れてつまらなくなった元神現凡人を何人も知ってる あと女性のサークルさんだと説教臭い話を書くようになってくさみが出るよね
補足 その人たちはメリバとかシリアスとか闇方面の趣味ではなかったけど味があって個性的な話を書いてた 厨二的な趣味じゃなくても個性そのものが枯れて作家としての魅力が無くなっていくかんじ……
結婚だけではそんな変わんないけど出産が作風めっちゃ変わる神が多い 結婚までだとカプが同棲とか生活とかだけど、出産からむと途端に幼児化、家族ネタ、子育てネタ あーこの人子育て真っ最中で子育てたのしーんだなー、自分の子供かわいーんだな、って察する それはそれでいいんだけど腐カプで活動なのに推しに当てはめんでくれという感情にはなる
同人女に限った話じゃなくて何もかも大体もそうじゃん 若い頃キレキレブチギレバンドマンだったのにアラフィフにもなったらもうつまんないアルバムしか出さないのが大半だし 映画監督もそうだな 若い頃の方が面白くて歳とる可もなく負荷もなくみたいなのしか撮らなくなったり 普通に才能ってことないかね、別に爺さんになってもキレキレブチギレバンドマンも、ゴリゴリの感性で鋭い作品とってる監督もいるし… 釣りかもしらんけど好きだったクリエイターが老いてつまんなくなることはよくあるよな〜
画家でも波乱の人生送ってる人が惹かれる作品を描く傾向だし、そういうものなんじゃないですかね。 それだけ長く追うって相当のことで、なかなか体験することじゃないと思いますが、過去の良かった頃の作品を眺めながら「もう二度と見られないものなんだ」と想いを馳せるのも乙なもんです。
万人受けして商業でも活躍できるのってセンスあるのでは? あと処女でも手の血管描くでしょ 全体的に思い込みが激しいというかなんというか
>ああ、男を知ったことを二次創作に反映させてるんだな… きっっっしょ…結婚相手=初めて交際した人だと勝手に思ってるのかな… アイドルが髪染めて垢抜けたら非処女になったとか言うキモ豚みたいできしょすぎる
1人の作家を追い続けていると、そういう起伏を見つめることになるのだと思います。 たまたまその作家が、トピ主さんの望むようにはならなかったのでしょう。
作風なんてそういうイベントがなくても変わっていくものですよ トピ主が勝手に因果関係妄想して悲しんでるだけ
その人とずーっとお付き合いされてるなら、そちらも色々な人生イベントや老化などがあり、作品が変わったりなどはなかったですか…? 昔の作品を読めばいいと思いますよ。 同じ木のりんごでも、なる実の味は季節や樹齢で変わるので、手元に昔の作品があるだけでも大分幸せだと思います 残念な気持ちは分からないでもないけど、そういうことは当たり前にあります その人の幸せがその人の作品をダメにしたんだ、と思うのは悲しいから、どうか自分も幸せになって前に進んでください
とある文学系の商業作家さんが、 「女流作家は結婚して幸せになっちゃったら、いい作品を書けなくなるのよ」 と言っていました。 同人の世界においてもそういうことなのだと思います。その人は結婚と引き換えに創作の才能を失ってしまったのですね。
ほんそれw 彼氏くらい大学生の頃からいたと思うよ
結婚に限らず、ライフステージの変化で作風変わるなんてよくあることだと思います。ただ、読み手にとっては作家さんの生活環境なんて知らんがなって話ですから、作風が好みじゃなくなったら離れるだけです。 私も二次創作してますが、ライフステージが変わるごとに作風も変わってると感じます。それによって離れる読み手の方がいるのは仕方ないですね。
結婚出産して死ぬまでずっと幸せとも限らないので、10年先20年先はどうなってるかわからないですけどね(創作されているかどうかも含め)。 たかだか10年でがっかりしたのであればそっと離れるしかないのでは。
好きな作家さんの作風が変化して、自分の好みとは変わってしまうことは往々にしてあると思います。凡庸になったと感じるかどうかは人それぞれでしょうけど。 その創作者さんも10年を経て変化はあっただろうしそれが作品に反映されているのかもしれないけど、トピ主さん自身の感性も変わってきているのでは? 若い頃のときめきや感動って記憶の中で美化されがちだから、あまり昔と比較しすぎない方がトピ主さんにとっても幸せだと思います。