すごいあの、本当に場違いな回答で申し訳ないんだけど、推しが天才の横でその能力に嫉妬しつつも前向きに頑張るキャラなので「推しはこんな気持ちなんだな…推しはそれでも前を向いてるんだ…!自分も頑張るんだ…!」となって心の着火剤となり良い循環になっています。
二次創作に親を殺されたの?
その天才が漫画描かないタイプなら漫画を練習して描きまくるかな 天才が漫画も上手かったら諦めてジャンル去る…
その天才の背景を想像してみてはどうでしょうか? 私の体験なのですが、高校生のとき自尊心をへし折られるような同学年の他校の絵馬に出会ったことがあります 上手すぎてショックでした でもよく考えてみたら絵馬は中学から画塾に通っており、高校は美術コース、予備校通って美大受験を目指してました 絵が上手くて当たり前だったんですよね それに対して私は普通科で、絵の練習は部活動か、コピー用紙に漫画の模写するくらいしかやってませんでした だからその天才も、それなりに天才であれる理由があるんじゃないでしょうか 天才ぶりに納得できたら楽になると思うので頑張ってください
他の方も仰っていますが天才のバックグラウンドを考えてみてはいかがでしょうか 私は双子の兄が天才ですが一度も嫉妬したことはありません 兄は生後6ヶ月から言葉を話し10ヶ月で歩き1歳の頃には学問、特に物理学に興味を持つようになりました 知能が他の子よりも図抜けていて絵を描かせても私とは比べ物にならないくらい上手いです でもそのせいで小学校でいじめられ義務教育をほぼ受けることなく飛び級制度を利用して留学しました 子供の頃、毎日たった一人で勉強し誰とも話が合わない兄を見ていて「ずるい」だなんて思ったことはありません トピ主さんにはそういった自分の知らない他人の立場を想像する力に欠けているのでは? 天才には天才の悩みや苦労があるものですよ
絵が上手い人というか、地頭のいい人なんでしょうね。何を身に付ければ、何をすれば良い方向にゆくのかを察知する能力にも長けていそうです。こういった人はチヤホヤされているのが悔しい悲しいと先に感情がくるよりもできないのならば何をしたらいいのかを考える事に時間を使います。人間ですから同じように凹んだりはしているはずです。 天才という言葉は凡人が自分を楽に納得させるために用いるものだと考えています。あの人は違うから、はじめから周りと違うからと。上にも書かれてますがその人が才能を発揮するに至った経緯を理解せず嫉妬に狂うのは時間が勿体ないです。芸術的なセンスは遺伝もあったりするかもしれませんが大部分がその人の努力です。私も似たような状況の相互がいましたが、その人を知った際やはりプロをしておられましたし人生の大半、基礎訓練に充てていたことがわかると(これは当たり前だ)と納得できましたし、自分も出来る限り近づけるように、私にしか描けない作品を作ろうと時間を使うようになりました。 今のジャンルで輝くことは考えていません。いつかもうこれ以上の作品は作れないと納得できる日のために今できることをこつこつやるしかない、と思うと大概乗り越えられる気がします。参考にならなかったらすみません。
皆様コメントありがとうございます。トピ主です。 絵馬を見てもすごいと思ったことはあっても憎いと思うことはあまりなかったのでコメントを拝見して少し気持ちの整理ができました。ありがとうございます。 短期間でどんどん実績を伸ばしている方をわかりやすく「天才」と表現しましたが、今考えると気に障る表現だったかもしれませんね。不快にさせていたらすみません。 その方の背景を想像するというのは大切ですね。また、「私にしか描けない作品を作ろうと時間を使うようになりました。」というコメントにもハッとさせられました。参考になります。 コメント拝見して一旦冷静になることができました。ありがとうございます。
天才といってもたかが二次創作でしょ そんなに悔しがることかな? タツキみたいな本物に対して心が折れるとかなら分かるけど いちいち大袈裟だし世界が狭いんだよね
意味が分からない 日本語苦手か?