私はグレースケールで塗ってから一気にトーン化してます(線数60) 背景などは別レイヤーで線数も40などの大きめのものにしたりしてメリハリを出しています
近くにあるものは粗めのトーン(線数20〜50)、遠くにあるものは細かいトーン(線数70)を貼っています 私が教えてもらったときは「トーンは色に貼るな、影に貼れ」でしたね
なるほど、背景と人物(あるいはメインのもの)で線数変えられてるんですね…! やはりグレスケ塗りからのトーン化の方が手間はかからないんですかね…… やってみます!ありがとうございます
遠近感での使い分けもそうですが、影に貼れは目からウロコでした……。読み返してみたら、影に貼っているつもりがわりと色の付くところにベタ塗りでした……単調になるわけだ… 貼り方も参考になります!ありがとうございます
知ってたら余計なお世話かもしれないけど、線数の違うトーンを重ねるとモアレ出るから気をつけてね あとオンデマで綺麗な仕上がり求めるなら高すぎる線数は避けたほうが良い 60線で統一して、遠近に合わせて濃度で調整ってのが一般的だと思う
そこなんですよ!私の塗り方が汚いのが悪いんですが、線数を分けてると濃さの違う隣合った部分を塗るとき、重なっちゃってモアレ出るのめんどくさかったです…トーン使い慣れてないの丸出しで恥ずかしいんですが。 印刷の事はあまり視野に入れてなかったのですが、印刷所使うならオンデマだと思うので、それも気をつけてみます。 ありがとうございます!
アナログ時代は線数使い分けてたし今もその延長線上で使い分けてるけど違和感はないな。 だから慣れの問題もあるんじゃないかと思います。
確かにまだ使い慣れてないので、それは大いにありますよね… たくさん描きます!ありがとうございます