ギーッ伝わるかわかんねーッになって甘えて人に確認して欲しくなるけど そんなこともあるんだ
そんな不快なこと言われたら即ブロしてしまう!トピ主さんは忍耐強い方だと思うな…自分ならありがたいとすら思えないしハラスメントで通報まである 今後トピ主さんが創作する上で枷にしかならなさそうだし遠ざける方が身のためでは…
その相手の方が特に気持ち悪いですね… 私ならもう付き合いやめますね。 普通は作者と作り物の創作話を一緒にしませんけどね。思ったとしても相手に伝えてようなんて思いません。相手にとってかなり失礼の行為です。
ファンタジー書いている人が魔法を使えるわけじゃないし、作者と小説を同一視することはないです 恋愛ものになると「作者の経験が~~~」みたいに言い始める人がいるけど、まじで無視していいと思います お相手が失礼すぎる... セクハラの域 「そういう視点で本を読まれるのはイヤだ」と言ったのに尚「読みたい」と言ってくる人は、不快なことをしている自覚がないうえにトピ主さんの話を聞いていない・理解していないので、縁を切った方が、創作もオタク交流ものびのび出来そうです 好きなものが同じ人よりも、苦手なものが同じ人とのほうが長続きする、という系統の言葉がありますが、その通りだと思います 「こういうの地雷でイヤ~」という苦手談義に花を咲かせよう! という訳ではなくて、 「作者と小説を同一視しない」(トピ主さんの地雷)という価値観が一致しているというのは、「同じカプが好き」と同じくらい、オタク同士のお付き合いでの重要ポイントだと思います
その方は自分の失言に対して謝罪なりのリアクションを取りましたか? そうでないなら切ってもいいと思います。 普通に失礼だし思ってても言うべきでないことを言うってかなり幼稚な人だと感じました。 嫌だ、○○しないでほしいという言葉に対して謝罪の取れない、でも作品は好きだから読ませてほしいって…失礼かもですが、トピ主さんを都合よく搾取しているようにしか見えません。 好意に甘えて何を言っても許されるだろうと礼儀を欠いているのだと思います。 そういう人は、はっきり拒絶するべきです。オブラートに包んでは伝わらない人もいますし…
作者と作品は切り離して読んでいますし、作者から「実体験です!」とか言われるとブロックしたいくらいです。 その方は本当に良い方なのでしょうか?文面だけでも物凄く気持ち悪い人だなと思いました。ファンです!好きです!と言えば何でも許されるわけではありません。 距離を取るのは難しいと思いますし、読むなも難しいと思います。なので折衷案として、「感想を伝えない・読んでいると教えないで欲しい」と言うのはどうですか?読み続けるならミュートする、も良いと思います。 筆を折ってしまいそうならお別れも視野に入れた方がいいです。ファンはその人だけではありませんし、トピ主様のお話を待っている人はもっと他に沢山いるはずです。
わかる〜 こんな話を描けるなんて、作者は心の優しい人なんだと思いました ↑自分はこの程度でも嫌です。自分のことに言及してほしくないですよね そのうち、こんな展開を描いたら〇〇な人だと思われるかも…とその言葉が枷になることは確実です 付き合いのある人なら、そういうこと言わないで!ってそのたびに言い続けるしかないですね 苦手な感想は流し読みするに限ります。感想を書いてくれた事実だけ嬉しく受け取ったら良いです
すごく消費者的というか、「見る側」の人間の目線を持つ人だなと感じました。作者の心情とか背景、物語が出来上がるまでの過程も楽しみたい、深読みが楽しくてたまらない!みたいな。 有名な作品とか歴史的な作品はそういうこといくらでもされてますけど、いち同人作品に対してもそういうスタンスなのはキツいですね。直接感想が飛んでくる距離にいるのは辛いと思います。ご自愛ください。
同一視したくありませんがよく知ってる相手だとどうしてもイメージがちらつくため、作者はもちろんアニメ等のキャストの情報もあまり触れないようにしています ただし例外もあり、SFなどほぼ想像力で書かれていることが明らかな題材では作者のインタビューやツイッターも恐れずに読むことができます いわゆる私小説として読まれやすい題材や文体を避けるのも一つの手かと思いました
本人にそれを伝えるなんて絶対にしないけど、正直書き手の姿がちらつく小説っていうのはある。 まったくちらつかない人もいるので、没入感?上手いなって思う。
そもそも気遣いができる方なら、一般的に相手が不快になると分かるような指摘の仕方をしたり、「〜は想像出来ない」などと、相手の考えを否定するような事を言うだろうか?と思いました トピ主様の文面を拝見した限りですが、むしろ一部デリカシーの欠けた方なのでは?という印象です もし、その方が本当に良識のある気遣いのできる方なら、こちらに書かれてらっしゃってる通り、 「作者の方と作品を結びつけたくないタイプである事。自分が書いたものを読まれるときに、私個人の経験等について推測されるのはかなりキツイ」 「またそういう風に読まれるのかもと思うと何も書けなくなってしまった」 と、生理的に無理である事をハッキリとお伝えした方が、そのまま気持ちを押し殺してストレスを溜め書くこともままならないままより、トピ主様の精神衛生的に良いような気がしましたがどうでしょうか…… どうかトピ主様が、また楽しく書ける日が来ますように……