コメントありがとうございます。それは凄いですね、その人の積極性を見習いたいと思いました
表紙を依頼したいと思うのは、普段気軽にやり取りしているお相手で、 ・絵の更新が速め(遅筆・リアルが超多忙な方だと負担になっても申し訳ないと思う) ・普段ネガティブなツイートが少ない(鬱鬱としてる方だと感情的な問題で絵が仕上がらないかも) ・よくいろんな人に絵をあげている(寄稿になれている・寄稿が好きなんだなと思う) 浅ましさが透けて見えてるとかは思いません 描いていただけるだけでありがたいのですが、なるべくお相手が絵を描くことを負担に思ってなさそうでなおかつトラブルにならなそうな方にはお願いしやすいです 絵ってさらって描いてるように見えてめちゃくちゃ悩み苦しんでる人もいるので、そういう方だと自分の表紙が負担になるとこっちもつらいな…と思います
FF外でもいいので描かせてください!って宣伝しまくってる人がいてその人の絵で虎の穴の自カプのページの半分埋まってたことあります。 正直すごいうまい人というわけじゃなかったので、腕前よりも、描きますよ!ってアピールすれば頼みやすくなるのではないでしょうか
同人誌慣れをしてて、締め切り感覚がある人 原稿辛い、大変というネガ発言のない人 自分と日程管理の感覚が近い人 何より、表紙描きたいと言ってくれる人です。個人誌出す人にはご迷惑になりそうなのでとても言えない。半年前くらいから描きますよ!って言ってくれてて、個人誌の締め切りに影響させないとかでないと申し訳なくて。 そして、小説のデザイン表紙は書き終わって背幅が決まってから作りますが、漫画はページ数を決めてまず表紙を描いて入稿する人が多いので、そのあたりちゃんと打ち合わせしてないとひどいことになるのをお互いわかってる人。 小説側が背幅が決まってから依頼では、そこから絵が完成するまでまた1ヶ月とかですからね…… 表紙描きますよ!の時に、デザインも含めてなのか、表紙1なのか1-4なのかをちゃんと話し合える人……
字書きです。毎回仲良しの絵描きさんに表紙依頼をしてます。 私の場合、 ・自分の小説を好きと言ってくれる ・本を買ってくれる ・感想をくれる ・私の作品に理解がある ・私自身もその人の作品が好き 以上の条件が合い、さらに話してて楽しい人に表紙を依頼するようにしてます。 絵が上手い、下手は関係ありません! トピ主さんはお気に入りの字書きさんは居ますか? 居るなら好意を示してみたり、上に書かれてるように寄稿しますアピールをしてみたら良いと思います! 何も動かないのに表紙依頼は来ないと思うので、積極的にアピールしてください! 字書きからすると表紙を描いてくれる絵師さんの存在は有難いです! 自分の世界観を絵にしてもらえるなんて夢みたいだし、私は表紙を考えるのが苦手なので、描いてくれると大助かりです。 中にはこだわってデザイン表紙や写真表紙にしてるセンスのある字書きさんも居ますが、私は全然ダメなので… 好きな絵師さんに描いてもらった本は、全て私の宝物です。 トピ主さんの絵を大切にしてくれる方に、寄稿できることを祈ってます!
・自分の作品を本当に好きでいてくれるのがわかる ・自分もその人の作品が好き ・本の中身に合った絵柄 ・メンタルの浮き沈みが(表面上だけでも)少ない ・自分でも本を出している この辺かなあ あさましいとかそんなのはないと思いますよ!
交流してるからこそ感じるのかもね 自界隈あまり上手じゃない人でもその小説書きさんの交流の中では一番上手い、ていうくらいだから全くその感情なかったな 勝手な印象だけど字書きさんって絵師の取り合い水面下であるよね
字書きです 絵描きさんに表紙を描いていただける字書きにコンプレックスを抱いています… すでにほかの字書きさんの表紙を描いたことがある人だと「この二人は仲がいいから描いてもらってるんだろう」って思っちゃうのに ほかの字書きさんの表紙を描いたことがない人だと「この人はそもそもそういう依頼を受けないんじゃないか?」とも思っちゃいます。 もしいつか絵描きさんに依頼するなら「字書きさんの表紙描きたいです」って公言している絵描きさんを探すと思います。 トピ主さんも、ツイッターのbio欄やツイートで言ってみるのもありかもしれないです。
コメント頂きありがとうございます。凄く分かりやすいお話が聞けてよかったです また、おそらくコメ主さんのような考えの小説書きさんだとしたら、絵描き側に色々気を使って頂けてるんだなということも分かり、 いじけていた自分がはずかしくなりました もしかしたら、私は自分でも本を出しているので、それで原稿の負担にならないようにと思って声をかけづらかったのかなという可能性もあるのかなと思いました。ありがとうございました
やはり自分から表紙を描きますと名乗り出ることも大事なんですね。私はただ待っているだけだったので、それで声をかけてもらいたいと、そんな自分をはずかしく思いました また、普段自分では漫画本しか描いたことがなかったため、小説本はまた勝手が違うということも頭になく、その辺の話し合いも重要なんですね お話が聞けて参考になりました。ありがとうございました
横で申し訳ないんだけど、筆が速いかどうか結構見てるんだね! 依頼ものを落としたことはないけど、自分の原稿いつも遅くてTLでいつも脱稿最後って感じ…交流まあまあだけど表紙頼まれること少ない理由が分かった~
まず、小説書きさん側の、自分の作品への好き度、理解度という点はもちろんだなと思いました 私も何人か仲のいい小説書きさんたちに感想は送っていたので、好きだという気持ちは伝わっていたと思っていたのですが、 もしかしたら、私が自分なんかでいいんだろうかという思いで、相手の方からの声かけを待ってしまっていたのがいけなかったのかなと思いました 凄く嬉しいお言葉も頂きありがとうございます。私は小説が大好きなので、素敵なストーリーを拝見すると、脳内でイラストにしてみたいと考えてしまうので、 これからは積極的にアピールしていきたいと思いました。ありがとうございました
ありがとうございます。やはり、お互いの作品が好きだという点は大事ですよね もしかしたら、私は感想を伝えるだけで、表紙や挿絵を描きたいですというのを伝える勇気がなかったのかなと思ってので、 もし今後そんな小説書きさんに出会えたら、断られたとしても自分から名乗り出てみたいです
親しく交流している絵描きさんが複数いる状態で、どなたに挿絵や表紙をお願いするか考えるときには、その方のイラストが小説のイメージに干渉しすぎないか、を重視します。 個性が強すぎるイラストだと、どうしても小説のイメージがそのイラストに引っ張られてしまうので、癖が強い絵柄の方への依頼は避けますね。 これは、あくまで小説と合わさったときに最大限魅力が高まるイラストが好ましいという意味であって、イラストが上手いか否かと相関関係はありません。 他方で、余白が感じられるイラストというか、背後に物語がありそうなイラストをよく描いていらっしゃる方は、表紙を依頼するときにすごく魅力的で、チャンスがあれば是非…!と思います。 小説と合わさったときに、世界観がさらに広がりそうだと感じるからです。 メンタル面などは既に出ていたので、あえて絵柄についてコメントしました。 ちなみに、私はシリアスめの長編をよく書くので、その作品傾向も好みに影響していると思います。
そうですね、何人か交流のある小説書きさん(こちらから感想も送る仲)もいるので、余計に声がかからない自分という落ち込み方をしてしまってました ですが、皆様からのコメントを拝見して、自分から積極的に描かせて頂きたいというのが大事だと教えて頂きました コメント頂きありがとうございます
コメントありがとうございます。小説書きさんは小説書きさん側で、やはり悩むところなんですね…… また、自分から描きますと言うことが大事だと分かったので、これからは待ちの姿勢はできるだけやめて、自分から公言していきたいです
コメ主さんは絵描きさんなんですね 自分はどちらかというと筆が早い方でしたが、上記した通り待ってばかりだったのがいけなかったんだなと思いました コメントありがとうございます
コメント頂きありがとうございます。小説のイメージとの相互関係という点に、目からうろこでした もしかしたら私のイラストの系統が、好きな小説書きさんたちの望むイメージと合わなかったら、それはもちろん頼まれないですね…… そこもちゃんと考えればよかったです。また、小説書きさん側からのお話は凄く参考になります 頼まれないから自分はだめだという考えになってしまっていたので、詳しいお話が聞けてよかったです。ありがとうございました
多分そんなに字書きで自信満々にグイグイ積極的に依頼出来る人そんなにいない そこそこ描けるなら自分から好きな字書きにアタックかけたら上手くいくんじゃない?
コメントありがとうございます。小説書きさん側だとそうなんですね……分かりました これからは、自分から名乗り出てみたいと思います
横ですが、字書きさんにアタックをかける理想的なタイミングは、字書きさんが新刊を出すか悩んでいたり、表紙をどうしようか大っぴらに悩んでいたりする時だと思います。 「新刊出しましょう! なんなら表紙も描きますよ! 〇〇さんの新刊が出るなら、よろこんで描きます!」 みたいな感じで、ライトに行くと人間関係もギクシャクしにくいんじゃないでしょうか。 大っぴらに表紙を描きたいと発信していくのもいいんですが、殆ど交流のない方からの依頼が重なってキャパオーバーになることも想定されるので、意中の字書きさんを一本釣りした方が良いのかなと思いました。
字書きです。 表紙依頼するの勇気が要ります。本がはけなかったら申し訳ないなと思ってしまうから気が引ける。正直絵描きさんにお願い出来るだけの文才欲しい。 絵描きさんは誰かの神だし、技術面で話すメリットが相手にないから交流もなるべく淡々としてます。 私みたいな人あまりいないかも知れないけど、絵のこと知らないから依頼の仕方わかんなくて、自分で必死に表紙やってる文字書きさんのが多いと思う。 ただ、ファンアートは泣くほど嬉しいので、まずは好きな方の小説にワンシーン、ファンアートを描いて見られたらどうでしょうか?(感想→ファンアート描いてみたい、の流れで無下に断る文字書きはあまりいない)
両刀ですが、自分で描く場合もあるし、ご依頼する場合もあります。 ・自分の作品を1度でもブクマやいいねしたことがある+1度はDMなどで挨拶を交わしたり感想を送り合ったことがある絵師さん ・界隈で非常に認知度が高い上手な人 ・コミュニケーションが最低限取れる方(頑固だったり自己中すぎると打ち合わせができないので…) すごく利己的ですが、ここを重点的におさえてご依頼します。特に絵馬なのは重要です。界隈の大手字書きはほぼ全員突出した万フォロワーの絵馬(商業プロが多い)にしか依頼していないことを調べましたし、ここ以外の掲示板等でも情報収集した結果、ただ仲の良いだけの絵師さんに依頼しても「なれ合い」にしか見られないことが分かりました。自分で描くのに、依頼するのであればせっかくの記念だしという気持ちで思い切ってご依頼しています。17作品ほどご依頼(同人誌、web展開含む)しましたが断られたのは2人くらいなので打率は良い方かと思っています。上の方も書かれていますが、字書きへFAなど送っているような絵師さんは依頼が来やすいです。中には表紙絵描きたくないスタンスの方もいるので何もアクションを起こしていない絵師さんに依頼するのは字書きさん側からしたら相当勇気がいることかもしれません。 自界隈でのイメージですが、表紙依頼をされやすい絵師さんの色彩って透明感があって背景も美しく描きこまれているものだったりします。推しカプが平坦に寄り添っているアニメ塗りみたいなものよりも物語性のあるイラストのような感じといいますか。風を感じるような動きのあるイラストとか。宝石のようにきらきらした透明感のある瞳とかくすみのある陰影とか。FA用ではないとしてもそういった絵を狙って投稿して目を惹くのも良いかもしれません。上に書いてある「グイグイいける字書き」のような感じですが、その倍は個人で自給自足していますし、大手字書きさんは全部の本様々な神絵師みたいな人ばかりなので、表紙絵文化が馴染んでる界隈なのだと思います。作り手人口も非常に多く、絵、字含めて馬も多いです。
コンプレックスを向上心に変えよう! 上手くなれば依頼も来るでよ
字書きです。 とてもぶっちゃけた話をすると、字書きにとっても同人誌は大切な作品かつお金を出しているので、 ①絵馬(私の好み) ②私の作品をとても好きと言ってくれる方 ③交流がある にしか頼んでいません。 トピ主はどうして表紙挿絵が描きたいのでしょう? この人の作品が好きだからぜひ描かせてもらいたい!なのか、表紙依頼される=界隈や書き手に認められたと自分自身が満たされるからなのか。 上記以外にも理由はあると思いますが… もしも後者の気持ちが少しでもあるなら(仮の話なので見当違いなら失礼します)他者の作品はトピ主の心を満たすものではないと冷静になって考えてください。 積極的なアピールも場合によっては逆効果になります。 「良かったら表紙描くのでいつでも声をかけてくださいね」と個人間のやりとりでさらっと言ってみるくらいがいいと思います。むこうがその気なら必ず食いついてきます。 私個人の経験談になりますが「私の絵をノベルティに使ってください!新刊出すそうですが表紙は決まってますか?良ければ私が…!」と積極的に押され、断りきれずにノベルティを作ったのですがそれ以降、その方との付き合いは断ちました。