ツイッターがなかった時代の同人板はサイトの日記や訪問者数、相互に関する悩みだらけだったからその辺の悩みがツイッターに集約されただけだろ
これ、まあ見たくなくても目に入りやすいのは個人サイトよりTwitterだけど、悩むほど自ら追い込んでる人はだいたい自ら見に行って確認してるからほぼ関係ない。
今のところデメリット無いけどどんなところがデメリットなの?
何が気に障ったのか分からないがとりあえず絡みトピでやれ。
んなローカルルール押し付けんな
だいたい絡みトピってなんやねん
クレムでこれだけTwitterの悩みばっかり投稿されてるのに、違います!みたいな逆張りオタク出現してて笑う じゃあなんでこんな悩み相談多いんだよw
拡散されやすいから 別のプラットフォームでもいいけど探しに行かなくても誰の目にも入りやすいのはTwitterくらいだし 他人に創作見て欲しいなら必須級まである
壁打ちですけど、あんまりTwitterの仕様変更の影響は感じてません… Twitter向いてないなと思うけど、絵を描く動機になりやすいんですよね。 支部だと時間かけてもいいと思ってだらだら描いてしまうけど、Twitterは早さが求められるから集中して描くことができるし、絵を描く習慣がつきやすくて、絵の上達を目指してる場合は結構良い縛りになります。 フォロワーが減った増えたで一喜一憂出来るのも、絵を描く動機になるというか。 よく言われるデメリットが私にとっては絵を上手くしたいと言う手段に最適でした。 楽しいかと言われたらそうでもないですが、絵を描き続けられていて、絵も前よりは上手くなってるかなと思ってるので、使い方によっては良いと思います。
ほぼ壁打ちの雑多垢運営をしており、向こうが切らずこちらもツイートや作品が好きな人だけを相互に残して…という方法で続けています。 交流は滅多にしませんが、ふと気になった時にホームに飛んでツイートを遡っていいねして…みたいな感じです。 なので最近の仕様変更もあまり影響を感じていません。 所詮暇つぶしのためのツールでしかありませんので、考えすぎないようにしています。 他ツールに移行しないのは、Twitterなら多少のテンションのおかしさも特有のノリとして許容されやすいのと、何だかんだ慣れてるので使い勝手や同じ層の使用者が少ないのが理由だと思います。
好き相互からのいいねだけで幸せ 低浮上だから間引かれてるかもしれないしFF外からの評価全く伸びないけど好き相互が数人いてその辺からいいね貰えたらもうそれで十分楽しいから全然困ってない いいね伸びたいみたいな感覚があるとキツイのかも?自分は評価はツイッターじゃなくて支部で欲しい派だからツイッターのいいね伸びて欲しい気持ちがない
壁打ちですので、少なくとも交流関連のストレスは感じずにやれています。 ツイッターを使いつづけるのは、自ジャンルではツイッターでしか作品を探さないROMが結構いるからですかね。あと自分にとって支部は作品を綺麗にディスプレイしておく画廊・店先って感じの認識なので、未完成のものだったり「支部に載せるほどじゃないな」ってものを載せるための場所として使っています。 仕様変更後はまだあんまり作品を載せていないので、影響はまだ実感していません。ただ、例えば以前は大手に拡散されずともじわじわ1000まで伸びていたものが、大手に拡散してもらうまでは300辺りで停滞し、大手に拡散されてから1000まで一気伸びするようになった…みたいな感覚はあります。仕様変更の影響なのかはよくわかりませんが… 仕様変更でいよいよ見てもらえなくなったら、メリットの一つが消えるので支部専になるかもしれません。
わかる そりゃ描いた作品がたくさんの人に見てもらえるのはすごく嬉しいけど 好きな相互の人にいいねやRTされたらこのアップした絵の満足度はそこである程度埋まる感じ
めんどくさいことが7割だけど ・そこそこの実力でもコミュ力とかあれば、好きな書き手・描き手さんと仲良くなれる ・空リプでちょっとした感想をもらえる(感想へのハードルが低い) ・逆に嫌な部分が見えてしまう場合がある ・反応非表示機能がないので、大手の数字が目に見える 個人的な結論は、狭く深く交流すればめちゃくちゃ楽しい
厳選フォローの狭い世界でゆったり褒め合ったりオススメをRTで共有したりしてる 見るものもなんでも平気なほうだから今のところTwitter使ってて辛いことはあんまりない 利用者数が膨大なだけあって転載されがちパクられがちでリスクの大きいSNSだとは思うよ 交流で病む人もいるの見てると、どっちかというと不向きなサービスなんだろうな
Twitterができる前の個人サイト時代から二次創作してる者ですが、確かに相性は良くないと思います。 人のフォローやいいねが見える、作品や語りに数字がつくなんて絶対揉めるな〜(特に女性向)と思ってたら案の定。最初はブログの延長のような感じで使っていた人が多かったと思うのですが、どんどん作品投稿手段になってきて驚きました。 逆に言えば他人のいいねや数字を気にしなければ便利なツールなのかもしれません。
>二次創作オタクとTwitterの相性って最悪だと思うのですが いいえ
あんたがやめてるから勝手にそう思い込んでるだけじゃね? そもそもツイッターってただのミニブログだよ。周りのアホ共が勝手にSMSとか抜かして勝手に苦しんでるだけで。 ああいうの見る度に、ああこいつら可哀想な愚か者だなーって思うもん。
人間の悩みはほとんど対人関係だから オタクだからとか関係ない
分かる分かる。創作物に対する価値が反応という形で浮き彫りになってしまうよね。本当はそんなことないんだけどね。そう錯覚しちゃうよね。 やめられないのは、反応の速さと確実に誰かは見てくれるかもしれないという期待?と あとpixivだと一年かかるからログをためるのに一年かかるけど一枚からあげられるから。あと言葉が溢れるからぶつけやすい
みんなやってるから ツイッターよりも人口多いところが出来たらそっちに移動する
お悩み相談の掲示板なんだからお悩みが集まるのは当然だろw ツイッターにオタクが多いのを見ればオタクと相性がいいのは明らか クレムはツイッターに適応できない人たちが愚痴言いに来てるだけ
「創作・同人活動のための」悩み相談なのに Twitterの悩みばかりなの見て分からないのか?
見てもらいやすいからの一言に尽きるのでは? 色々なデメリットもあると思いますが、見てもらわない事には始まらないので…。 結局プラットフォームは人の多さが正義です
「創作・同人活動のための」悩み相談 にツイッターの相談が多い=二次オタクにツイッターは向いてないってなるの本気か? 私がツイッター居辛いから二次オタクは全員ツイッターに向いてないんだ!てなるのやばいよ 大多数の人は多少なり悩みはあるにしろ普通にツイッター楽しんでるよ ツイッター向いてないやつがクレムの特定のトピに集まってるだけ
やはり作品を気軽に見てもらえるという点でTwitterに勝るものはないと思っています。 支部だとクリックしてもらわないといけないけど、Twitterだと相手のTLに勝手に表示されてくれますし、感想を送るももらうも気軽ですね。 投稿するにしても支部だと落書きじゃあげにくい Twitterならなんでもいいって感じです
17ui6UsMが自分がTwitter楽しいからみんな楽いんだ!って思ってる可能性もあるよな Twitterじゃなかったら村ガー互助会ガーとかあったのかなとは思う しらんけど
二次創作のことしか分かりませんが、 旬〜中堅ジャンルは比較的楽しいです。 交流を狭めて、 取得する情報量を減らしたらストレスも減りました。 マイナー、村規模ジャンルは色々しんどいことが多かったです。 ジャンルの規模や雰囲気にもよるのかもしれません。 やめられないのはやはりたくさんの人に見てもらえる、見てもらえるかもしれない、というのが一番ですかね。 Twitterが廃れたら別の所に行きます。
メリットとデメリットが激しいのがTwitterだと思う。 ・界隈の平均以上の評価が得られている(技術もあるけど、人の目を惹けるかみたいなのもある) ・リアルで新しい環境に属したとしても、数ヶ月以内に親しい友人、知人が作れるコミュ力を持っている ・自分と他人は全く違う生き物であり同じ扱いを受けることは決して無い、と認識している このあたりがクリアできていないとTwitterは苦しいことが多いツールと化すんじゃないかな。微交流で相互であろうとリプとかしないのでアルゴリズム系の問題はあるけど作品を通して好きになってくれてる相互さんとDMやもくりで適度に交流できてるし、気にし過ぎな性格だと分かっているからTLも見てない。それでも作品投稿すればそれなりに満足する結果になってる(あくまで自分の基準の中でという意味)支部だけなら憧れの作り手さんから感想を貰えることも無かったし、ここまで趣味を楽しめることはなかったと思う。そりゃTLで周りを見回せばウッて思うこともあるけど今後楽しい経験が舞い込んでくるのが分かってるからやめる気はない。 常日頃他人からどう思われてるだろうか、とか最大値と自分の数値を比べて凹んだりするタイプはTwitter向いてない。都合の悪い事はちゃんと自衛しつつスルーしてたら使いやすいSNSではあると思ってる。
創作関係に限らずですが、 多くの人がTwitterをやめられないのは Twitter自体が使用者を中毒にさせるように作られてるからかと。ギャンブル依存症と同じですね。 Twitterの読み込みのタイミングって、スロットのボタンを押してから反応を得るまでの速度と大体同じらしいです。 リスクもあるけど、メリットというか脳への報酬(ドーパミンの放出等)があるのでなんだかんだ言いつつ皆続けるのだと思います。
やめられないのはやはり圧倒的に反応が早かったり、人が多いからじゃないですかね。旬ジャンルなんか特に……。 私なりのデメリットだけですが 周りの更新速度とかいいね数字とか気にして自分のペースでできなくなるし、相互になってると刺さらない作品までいいねしなきゃいけない義務感だったり、ただただ流されて消費され続ける感がいつもあるのでストレスになります。 あと面倒な人間関係とか相手の嫌なとこが見えやすいし、良い作品は見たいけどそこまで他人との交流とか本人自体に興味ない。 私もトピ主さんと同じくTwitterは公式の情報のみにしています。
交流はどうでもいいし反応もpixivで得られるもので十分ですが、やはり人の解釈や萌え語りを見られる・自分もできるってのが大きいです。 作品見ただけじゃ「どうしてこのAはBにメロメロなんだ?」と腑に落ちなくても、その人の解釈ツイを見たら「なるほど、面白い見方だな」と納得できることがあります。カプに関係ない原作の感想や分析も読みたいですし。 解釈も感想も要らない、作品だけ見たいというならpixivで十分なんですが。
学校の悩みが多かったらオタクは学校に向いてないってことになるのか? じゃあ学校辞めたら解決なのか?