比喩表現ではなく実際に死にたくて毎日泣いている程苦しいのでしたら、生活に支障があると思いますので精神科で診てもらうことをお勧めします。 トピ主さんはかなり疲れている状態だと思いますのでとりあえずSNSから離れてゆっくり休んでみてはどうでしょうか。他の作品に触れてみたり、運動してみたり、映画を見たり、音楽を聴いたりも良いと思います。
あなたが好きなのはAくんであって、Aくん好きの人じゃないってこと忘れていませんか? Aくん好きな人も好きで仲良くしたい!っていうならまあ、そうなんだ…って思いますけど そんなに好きなのに、どうして他人の一言で諦めたり嫌いになろうとするんですか? たった一つ大事にしたいものは何ですか 人間生きてたらどうしたって誰かを傷付けます Aくんという存在自体で傷ついてる人も恐らくどこかにいるんですよ そこはもう、飲み込むしかないんじゃないですか? トピ主さんの判断にお任せしますが、好きなものを好きと言い続けるのって、結構大変なんですよね でも個人的には、負けないで欲しいです
何かを好きになるのに資格はいらないですよ。どんな人だってA君を好きになって応援していいんです。 勿論、熱の入れようも状況に応じてでオッケーです。プライベートが忙しい時や疲れてる時は遠くから見守るだけでもいいんです。もちろん、元気でジャンルへの熱もふれてるならどんどん応援しましょう! A君は色々な人に愛されてほしいと願われて生まれたわけですし、トピ主さんが細く長く好きでいられるのが一番ですよ。
「私のせいで同じAくんを好きな人をそんな辛い目に合わせてしまった」と書かれていますが、Aくんから貴方を連想して、その方が辛くなっているのは決して貴方のせいではありません。その方が勝手に連想しているだけなんです。 貴方のAくんを好きだったその気持ちは、その方によって汚されることもないですし、貴方がAくんを愛する資格を誰も奪うことはできないと思います。 揉め事があった相手との共通項がAくんだった、というだけで、貴方がAくんを愛する気持ちは遠慮したり、やめようと思わなくても大丈夫なのだと思います。 どうか貴方がまた楽しくAくんを推せるよう、祈っています。
同担に嫌われたのは仕方ありませんが、それなら同担に見られずに応援すればいいのではないでしょうか。 好きな気持ちは誰に邪魔されるものでもありません。 Twitterならフォロー0フォロワー0で鍵垢で誰とも繋がらずプロフィールなども簡素にして同担に察知されないように。 ファンアートも呟きも攻撃してくる同担に見られなければ貴方の自由です。 どうしても誰かに見て欲しい、同担と繋がりたいという気持ちがあるのなら、やめておいた方がいいとしか言えませんね… そこまで嫌われて攻撃されて一度垢消ししてるのにまた元の界隈に復活したらまた攻撃されるでしょうし。
他の方も書いていらっしゃいますが、貴方を見てAくんを連想して辛くなっているのは相手の方の勝手ですし、自己責任です。他人の感情は他人だけのものです。貴方がAくん界隈やその相手に悪意を持って接したのでないならば、相手に対してすることは特に無いと思います。感情は自由ですし、そしてその当人にしか責任がありません。 Aくん好きさんはみんな同じ人間ではないし、好きなキャラが同じでも、そのキャラを好きな人を好きになる必要は全く無いと思います。 貴方の心から好きなものや人を、そのまま正直に好きで居る事が自分を大切にすることにも深く繫がります。必ずいつか別れが来る他人はどうでもいいですが、一生一緒に居る自分にだけは嘘をついてはいけないです。 トピ主さんの活動が、自由で楽しいものになるように陰ながら応援しています。
お返事が遅くなってしまってごめんなさい、トピ主です。みなさんコメントありがとうございました。 今までは同じ自ジャンルやAくんを愛する人たちと仲良くできて本当に楽しかったのですが私の言動のせいで素敵なAくんからファンを奪ってしまったという事実が耐えきれませんでした。 また裏で色々言われていたこともあり交流が怖くなってしまったのでSNSや支部で復活する気もなく、誰かと仲良くしたいという気持ちももうありません。 ただネットから離れて原作だけを楽しみたくても「私のせいで自ジャンルやAくんのファンの人たちを傷つけていたんだよな…」とあの人に言われたことが頭をよぎってしまい原作を楽しめなくなっている自分がいることに気付いてからとても苦しくて… でもツイッターには戻りたくなかったので悩み相談の場だというのにここで吐き出させてもらいました。お目汚し本当にすみませんでした。 厚かましいですがAくんが大好きです。 本当にこれから先の人生で彼より好きになれる人はもう現れないと思います。 たくさんの人を傷つけた自分のような人間がAくんを好きでいていいのだろうか?と葛藤の日々ですが、ここでのコメントを読ませていただき、やっぱり私は何があってもAくんを嫌いになることなんてできないと気づきました。 いつかこの気持ちが落ち着いたら、もう一度ちゃんと原作を読みたいです。その時は誰にも迷惑をかけないように心の内でAくんを応援させてもらいたいと思います。 一度精神科も考えてみます、みなさまアドバイスありがとうございました。