ある 作者と作品は別だと考えを改めたから
あります。 相手は絵描きだったのですが、絵柄が苦手でした。 また、ツイート内容が過激に感じて敬遠していました。 私が生理的に無理と思っているだけで相手はジャンル内では大手でしたので、コンプレックスを煽られたのもあります。 しかし推しグループや最推しキャラが共通しており、狭いジャンルだったため交流が生まれました。 向こうから色々とよくしてもらってだんだん懐柔されていったような感じです。 互助会と言われればそれまでですが、単純なのでRTやリプを貰うと嬉しかったんですよね… 最終的には相手の同人誌を買わせていただいたり、イベントでお会いしたりするまでになりましたよ
ある 自分は地雷だと思ってた創作に後からドはまりすることが結構ある 自分の気持ちがかき乱されるから嫌いだと思ってたんだけど、本当はそれほど自分に刺さってただけだった的な 苦手な創作者に対しては、慣れてくると苦手さが少なくなってくることはあるけど、好きになるることはないかな
ある。作品は好きだけどなんか波長が合わなくて苦手だなあと思ってた人と楽しく競馬の話をする仲になったw 自分が某馬のソシャゲから競馬見始めたんだけど向こうが競馬好きな人だったらしくてたまにリプ飛んでくるようになってそこから。 意外なことに創作やジャンルの話題抜きで話す分には全然嫌な感じしなくて性格が合わないというよりはオタクとしてのスタンスが合わなかったのかもしれない
大好きな相互とめっちゃ仲良くしてた描き手、うわぁムカつく!!!!俺のほうが相互と仲良くしたいんだよ!!!!(ただの嫉妬)と思って内心キレながらもくりに乱入したらただのいい人だった。今は三人でよく通話してる。
>>6
ほっこりする〜