むしろ毎イベントで出してる作家さんを見ると「体が壊れるのでは?」と心配してしまう私です。 遅筆って言われる目安ってどれくらいなんでしょうね?私の好きな作家さんは数年単位で本を出していませんが、ずっと好きだし追いかけてます。 ご本人も無理のないペースでやられているみたいで、こちらも見ていて安心です。 能天気な呟きもこっちとしてはありがたいです。 トピ主さんも、特にペースをあげなくてもそこそこ人気なら無理しなくてもいいと思います。 あくまで想像ですが、発行ペースをあげると、ネタ切れやマンネリ化、飽きられやすいといったこともあり得るのではないか‥と思います。 感想で「そのペースでいい」と言ってくれた人も、おそらくトピ主さんのことを気遣ってくれた上での言葉だと思うので落胆することはないですよ。
トピ主さんよりも更に遅筆な者です。1年に1冊、10万字以下の小説出すだけで他には一切何もナシなので(個人的にはトピ主さんを遅筆とは思いません。むしろハイペースと思う)(書き方からして同人誌が20万字くらいありそう……?) ありがたいことに私も人気あるほうだと思うのですが、不安になるの分かります! 皆さんのハイペースを見ているとポツンと置き去りにされる気分になることも……でも、遅筆以外のお悩みはないんですよね? だったら良いじゃないですか! その感想をくださったかたの言葉を素直に受け取るなり、自分は遅筆ではないときっぱり思うなりして、今の調子で良いのでは、と思いました。
年一で本を出されてるなら遅筆とは感じません。むしろ安定されてる作家さんだと思います。 >「そんなの言ってる暇あったら原稿やれよ」 作品作りにかかるエネルギーは萌え語りの比じゃないのでそんなこと思いもしません。 >「××さんは今のまま、ご自身のペースで好きなように自由に作品を作って下さい」と言われたことがあり、 最近は急激にハマり、短いスパンで荒い内容の本(もちろんこういった本も勢いがあって好きですが)を出してすぐにジャンル移動される方も多いので、トピ主さんのようにゆっくり追いかけられる作家さんがいると嬉しいです。 巨大ジャンルだと勢いがすごく、短いスパンで本を出されると追いきれず、飽きることもありますし… その方も同じように思ってますよ。 遅筆だと思ってたり、早く書いて欲しいと願ってるなら「もっと沢山読みたいです!」とか「更新ペースがもうちょっと早いと嬉しいです!」とか声を掛けるはずですし。 トピ主さんはそのままのペースを大事に創作されて下さい。
私がずっと応援している描き手さんも、1年に1冊新刊が出るか出ないかくらいです。プロではないのでそんなものかな~という感じで、遅筆とかは特に気にしたことないです。私自身も絵描きで、ペースは遅い方なので「原稿仕上げるのって大変だよな」と他の人に対しても思っています。 読み手として気になるのはペースよりも、空白期間のうちにジャンル移動していないかどうか(今後も新刊を期待していいのかどうか)です。トピ主さんは同人誌以外にも、webやTwitterで何らかの発信をされてるそうなので、ジャンル移動してないことは確認できるので、私だったら安心して待ってます。 「××さんは今のまま、ご自身のペースで・・・」という感想に凹まれたとのことですが、こういう感想を書く胸の内には、真逆のタイプを見てがっかりした経験があるのかもしれません。 前のコメントの方と被りますが、ハイペースで本を出される作家さんほど「書き切った!」となるのが早く、すぐにジャンル移動される印象があります。公式の供給があってもなくても、自由にマイペースで創作されている方のほうが、長く同じジャンルに居てくださるように感じています。 「ご自身のペースで好きなように自由に作品を作って下さい」という言葉は、ペースのことだけではなく、トピ主さんの創作に対する姿勢とか、作風とか、人柄とか、全体的なことを指して「そのままでいてほしい」という意味なんじゃないかと思いました。(私の憶測ですが)
気にしたことないです。 自分自身、字書きだけど遅筆だし‥プロじゃないし、仕事忙しいし、他に趣味もありますもん。 自分にとって小説は読むのも書くのも趣味の一つで字書きは自分の欲を吐き出すためのもの。 なので書きたい時に気分がのったときに書くし、忙しかったり気分がのらなければ書きません。 ネットにあげるのは保存の意味合いと、他人の反応が良い反応も悪い反応も刺激になって張り合いが持てるから。 他人を楽しませるのが目的ではなく『良ければどうぞ』感覚なので。 自分がこんな風なので人のことも気にしません。 だけど、面白い続き物を書く人が遅筆だと不満抱きますけどね(笑)
トピ主です。ID変わっていたらすみません。 色々とご意見下さりありがとうございました。 同じ界隈の字書きの方が五万字程度の作品を毎月のようにアップしたり、イベント毎に十万字以上の作品を同人誌にしたりするので自分の遅筆っぷりに落ち込んでいたのですが、元気を頂けました。 また、もらった感想への見方も狭かったなと反省しました。推しカプのことはまだまだ好きなので自分のペースで無理なく書いていきたいと思います。