>>10
ありがとうございます。 「この人じゃダメだ〜」の下りを見て、なるほどそういう考え方もあるのかと思いました。今後爆死したらそういう人が一人くらいはいるかも……と思うようにします。 一次創作もしているのですが、そっちだと割とズバズバとここがダメだとか期待したけどがっかりしたなどの感想を書く人もいるのですが、二次創作だと見えるところに書く人は滅多にいない分「どこがダメだったんだろう?」と不安になるのだと思います。 誤字や間違いはやってしまった……となりますね。消えたくなる感じもわかります。 こだわりの演出やセリフがあって、それを自分でも読むたびいいと思えるのは素敵ですね。 自分の場合評価が思ったほどではないと「滑ったかも……」と人目を気にしてしまうのが良くないのかもしれません。
>>11
ありがとうございます。 私も自萌えできるようになりたいですね。好きな作家さんの更新がなくとも公式の燃料が途絶えようともヤキモキせずに済むのにな……と思います。 がっかりは当人の判断ミス、というのも確かにそうですね。つまらないものを提供してしまったこちらに落ち度があるような感覚でしたが、向こうにも取捨選択する自由と責任(のようなもの)なあるわけですし、あまり気にしすぎなくてもいいかもしれないと思えました。 個人的に聞きたくてトピ立てしただけでしたが、コメ主さんにとって有意義な内容になったなら良かったです。
>>12
ありがとうございます。 その手の妄想はなんなら創作よりも達者なんじゃないかというくらいなのですが、マイナス方向にも働くのでプラマイゼロですね。それと、自分に都合のいいように解釈するのは現実から逃げてるみたいで嫌なのかもしれません。 時間を置くとストーリー面では楽しめるのですが、絵や文章なども技術的な面の拙さがダイレクトに突きつけられるのがネックですね。
>>13
ありがとうございます。 「お裾分け」という感覚の方は多いみたいですね。 まず自分が一番に楽しんでいないと生まれない感覚だと思うので、そう思えるのが羨ましいです。 ネタのジャンルウケ、というのも確かにあると思います。自分の場合も趣味がちょっとマイナー気味なのでそういう面はあると思うのですが、フィードバックがない分ネタの相性の問題とストーリーや描写などの技術的な問題のどちらの比重が高いのかわからなくて不安になるのかもしれません。 自分は一つ粗が見つかると芋づる式に「じゃあこっちも……」となって収拾つかなくなって面倒になってしまうので、ちゃんとその場で修正されていてすごいなと思います。
(二次)創作すること自体が頭の中にあるものを自分の表現力でアウトプットしたい一心で、公表している理由が「こんなの書いたけど、好みの人いたら、見る?」なので、爆死のダメージが少ないです。ないとは言いませんが。 ①ブクマがゼロならそう思うかもしれませんけど、ひとつでもあったらそう思わないです。 ②「あら他人ウケ悪かったなぁ」程度です。 ③粗が気になるけどそれって成長したってことですよね。過去に書いた時点ではそれがベストだった、と認めているし、自分が書いたものは当たり前ですが解釈一致なのでやっぱり好みです。
両刀です ①ない ②ない ③ピクシブ小説なら粗はサイレント修正。 前のジャンルだとアホだから忘れてる。 絵は非公開。
>>14
ありがとうございます。 確かにキャラ観に関しては自分以上に信頼できる人はいませんよね。他人と100%考え方が一致するのはあり得ませんし(それが良い方に働くこともありますが) ただ自分の場合は見たいものとキャラ解釈が葛藤した結果、最初にこういうの見たい、と思ったものからズレて着地しがちなのでそこも自萌えが難しい原因なのかもしれません。 こちらに寄り添ったコメントもありがとうございます。そうですね。急には変われないかもしれませんが、創作自体はとても楽しいのでこれからも創作を続けていこうと思います。
字書きです。 ①ない。自分が書きたいものを書きたい気持ちが大きいけど、webに上げる時は私の作品よかったって思ってくれる人がいたらいいなってお裾分けの気持ちで上げてる。 ②ない。これはほんとに思ったことない。 ③ある。気になる時は脳内添削しまくっちゃうけど次は気をつけようって思うし、それはそれとして元気な時に読み返すと最高。
>>15
ありがとうございます。 「一番読みたいのは自分」という言葉を受けて思ったのですが、自分の場合キャラ解釈やストーリーの整合性、展開のメリハリといった全体のバランスを取るのに必死で、「私はこれが見たいんだ!」のパッションの部分を抑えがちな部分があるかもしれません。 一度ローカルでパッション最優先の作品を試しに作ってみようかな……と思いました。 他の方への返信と重複してしまいますが一次だと気軽にがっかりしたなどのコメントを残される方がちらほらいるので、二次でも表に出さず愚痴スレや鍵垢に持ち込むだけでそういう人は結構いるんだろうな……とちょっと落ち込んでいました。 向上心があるのは素晴らしいことですね。私もコメ主さんのように勉強を続けていきたいです。 また他人の作品にはそう思わないのですが、自作品に対しては「技術的に未熟なものを気に入ってはいけない」という縛りが入っていたのかもしれません。
トピ主です。 引き続きコメントは個別にお返ししていきますが、ちょっと進展があったので書かせてください。 試しに「絶対どこにも出さない」という前提で二次創作小説を書いてみました。いつもの倍以上どころではない速さで書き上がったのですが、出来た作品は「言われなくても絶対誰にも見せたくない」という内容です。 書いた本人じゃないと状況が全くわからないし文章の繋がりは悪いし、とんでもなくキャラ崩壊しています。自分でももしこの作品を読んだ誰かが「解釈一致です!」と言ってきたら「マジかよ……」と引くレベルです。こんな拙くて、「別にこのキャラじゃなくてよくない?」という内容の作品を書く人だと思われたくありません。 ですがめちゃくちゃ萌えました。既に何回も読み返しています。全然飽きませんし、展開が全部わかっていても最高!となります。 まず、二次創作において前から「自分が推しカプにさせたいこと」と「元キャラに出来るだけ忠実な描写」が大きく乖離していることは自覚していました。 加えて一次二次に共通して「初めて読む人にもわかりやすいように、かつ説明くさくならないようにしよう」「冒頭だけ読んで退屈だったらすぐ読むのをやめてしまう人の心を掴むためにツカミはちゃんと描こう」「展開にメリハリがなくて飽きがくるからそろそろ違うことをさせよう」などと、(都度成功しているかは別として)初見の読者を飽きさせない工夫をしなければ、という意識も強くありました。 実際そうした意識の徹底のおかげで非常に高い評価をいただいたこともありますので無駄ではありませんでしたが、自萌えという観点においてはこれが諸悪の根源でした。 私は初見の読者ではないので初見のための色んな配慮が逆にかったるく感じるし、「この子はこんな行動をしない」とキャラに合わせて修正していくうちに描きたい内容とはどんどん離れていってたんだと思います。 自分の「こうしたい」と「こうしなければならない」に酷い乖離があったのだと、皆さんのコメントを拝見しそれに返信していく中で気づくことができました。本当にありがとうございます。 今後は発表するための作品とは別に、自分が楽しむためだけの作品をローカルで作っていこうと思います。あるいはパッションだけで書いた作品を元にあれこれ手を加えて人に見せても問題ないレベルに仕上げたものを発表するのもいいかもな、と考えています。 ずっと私が自萌えできないのは自分の技術が拙いせいだ、キャラ理解が浅いからだと思っていましたが、実は真逆でした。 正直言って自萌え問題は一生解決しないと思っていたのですが、なんとかなりそうでとても嬉しいです。 重ねてありがとうございました。
>>17
ありがとうございます。 マイナーカプ・特殊性癖は確かに自分で書かないとどうにもなりませんよね。待っているだけじゃ状況は良くなりませんし。 割と自分もマイナー寄りなので、ローカルでそういうものも書いていこうかなと思います。
>>18
ありがとうございます。 書く/描くからには他の人も楽しめるものにしなければ、という意識が強すぎて自萌えが置き去りになってたなと気付きました。(実際にできているかはともかく) その意識を完全に捨てることは難しいですが、コメ主さんのように「自分のためだけの作品」も並行して書いていこうと思います。
>>19
ありがとうございます。 自分の解釈・作品にしか興味がない方もいらっしゃるんですね。 私は他人の作品を読むのが好きなのですが、そうじゃないタイプもいるんだなと知れて新鮮でした。 確かにクラウドアーカイブ代わりになってくれるのもpixivやTwitterの利点ですね。
>>20
ありがとうございます。 「ダメなところを改善」ではなく「ここはもっと良くできる」と考えるのは前向きでいいですね。 一次創作もしてますが自キャラを可愛がったことがないので、そこも自作を好きでいられる方との大きな違いかなと思いました。なんならシナリオ上の役割に合わせるために好みのど真ん中からわざと外して作ってるまであるかもしれません。一度そういう好みのキャラだけ集めた作品作りもしてみたいですね。
>>21
ありがとうございます。 女性向けですと特にマナーやルールに厳しいところが多いので不安になりますよね。 でも逆にそれさえきちんと守れていれば作品の巧拙だとか性癖がマイナーかメジャーかとかは気にしなくてもいいのかもしれません。
>>25
お返事遅くなってすみません。ありがとうございます。 自分の場合、鮮明化するとあれ?こんなんだっけ?となりがちだったのですが、「こうすべき」を色々盛り込んだ結果別物になってるんだと気付けました。 最初考えたものに忠実に書く/描くことを意識してみようと思います。 自分のことを邪魔に思う人はとっくにミュート・ブロックしてる、というのも確かにと思いました。広く交流などしていたらミューブロしたいけどできないと思われることもあるかもしれませんが、ぼっち壁打ちなので変に気を遣われる心配もありませんでした。 最初トピを立てたときは人目を気にしてしまうあまり……だと思っていたのですが、そうではなくアンチ寄り批評家目線の自分が自分の中にいたのが問題だといただいた回答を見ていくうちに気づけました。 人前に出さなければ批評家の自分は出てこないので、ローカルで色々書こうかなと思います。
>>27
お返事遅くなってすみません。ありがとうございます。 完成しないことには経験値がたまらないというのはその通りですね。自分も完成させて、それを人に見て評価してもらうところまでいってやっと経験値になるんだという一心で投稿し続けてました。 金銭のやり取りはないから、というのもその通りだと思います。少なくともオンは読者も作者も変に気負う必要のない関係ですよね。 「解釈や性癖が似てる他人」まで割り切れるのも羨ましいです。自分の場合、投稿した自作品に対してだけやたら厳しい評論家の自分が出てきてしまうのが問題の一つだったので、投稿作品とは別にローカルで自由に書いてみようと思います。
>>31
お返事遅くなってすみません。ありがとうございます。 自分の性癖に素直になった作品を最高!と思う自分と何これ?○○はこんなことしないけど?とか批判的に見る自分とがいるので、そのせいで色々問題が生じてたんだなと気づけました。 たとえば評価も、ある程度はちゃんともらえていてもアンチ的な自分が「この程度の評価もらえて当たり前でしょ?むしろこの程度がやっとだなんて作品のレベル低すぎるんじゃない?」などと茶々を入れてくるせいで素直に受け取れなかったんだなと……。 すぐには考え方を直せそうにないので、しばらく投稿する作品と投稿しない作品両方作っていこうと思います。
>>36
ありがとうございます。お返事遅くなってすみません。 自分もブクマや評価が少ないけどお気に入りという作品はたくさんあります。なのに自分に対してだけやたら厳しくなってしまうのが問題だと気づけました。 「下手な人や地雷作品は邪魔」という意見を真に受けすぎていた部分もあるかもしれません。連投などのマナー・ルール違反行為はともかく、それ以外は邪魔だと思う方にも問題ありですよね。それが本音だったとしても。
>>37
お返事遅くなってすみません。ありがとうございます。 オフ本は在庫が残ってしまう可能性があるのが辛いですよね。処分するにしても大変ですし。オンの評価云々とは違う苦労があるだろうなと思います。 自分も割とマイナーなジャンルやカプを好きになりがちなので、数の多寡より「同志がいた」ということをまずは喜ぶようにしたいと思います。
①たかが趣味だし、人の評価で自分の行動を変えたりしないから思わない。 ②人の感覚なんて千差万別だから、どんなに上手い絵にも低評価の1つぐらいつくだろし、ガッカリされてもその人のために描いてないからどうでもいい。 ③知り尽くしてるので飽きる事はあるけど、頑張って描いてた時の事を思い出して自分を労ったりするから、いつもそれなりに楽しく見返す。
①ないです 評価が良くなくても、目に見える形で出力する行為が、絵を描く経験値として溜まって行くので全く無駄じゃない 描かなきゃ上手くならないのでどんどん頭にあるものは描いた方が良いと思ってる ②これはちょっとある 期待した程評価が貰えない時「うお〜すんません描かなきゃ良かった…マジすんません…」って少し落ち込む ただしばらくすると「まあええか」精神になって「でもこことかすごい良いよな」って落ち着ける ③粗が気になるのはある なのでpixivにまとめる時とかに直して載せる 粗に気付いてどこを修正すれば良いかが分かるってことは、成長してる証だから「こうしたら良かった」って部分は後で必ず直す
①ないです。何年も前の作品に感想を頂くことが何度かあったので、ネットに上げておけば誰かには刺さると思っています ②ないです。ウケてないなとは思うけど、連投とかじゃない限り邪魔ではないと思うので ③粗が気になることは多々あります。直したりもします。後者については展開が面白い作品というより萌え重視なのであまり気になったことはないです
>>38
お返事遅くなってすみません。ありがとうございます。 「完成させられた」という時点でプラスというのは確かにそうかもしれません。完成させるのが当たり前になりすぎていたかもしれないです。 一度そこで立ち止まって満足感を得るというのも健全な心で創作を続けて行くには必要なことだなと思いました。 一枚絵の方が評価がシビアになる、というのもわかります。技術の巧拙が目につきやすいですよね。
>>39
お返事遅くなってしまいすみません。ありがとうございます。 自分より明らかに上手いのに、というケースは確かにありますね。評価は必ずしも技術的な良し悪しというわけではなく、流行りとか好みとかいろんな要素が絡み合ってるよな、というのは自分も感じています。 粗を伸びしろと考えるのも良い考え方ですね。自分もまだまだ伸びることができると前向きに考えていこうと思います。
>>41
ありがとうございます。お返事遅くなってしまいすみません。 マイナスな評価があったとしてもそれを奮起する材料にできるのは強いなと思いました。自分も元気なときはそうやって頑張れるんですが、たまに折れそうになってしまうときがあるので、そういうときはちょっと休もうかなと思いました。 考えてる・描いてる最中が一番萌える、というのもすごくよくわかります……!正直、執筆中は私天才では?とか自惚れたことを考えることもあります。出来上がったら評価の多寡に関わらずあれっ?となってしまうのですが……。コメ主さんのエネルギッシュさを見習いたいです。
>>42
お返事遅くなってしまいすみません。ありがとうございます。 恥ずかしくなったら削除してしまっていたのですが、確かに非公開なら自分だけは読み返せますね。「自分だけ見れる」と思ったらまた作品に対する見方も変わるかもなと思いました。 自分もローカルで色々書き溜めていって、自分で読み返すためのストックを貯めていきたいです。ちょっとワクワクしますね。
>>43
お返事遅くなってすみません。ありがとうございます。 「見てほしい作品しかアップしない」というのはすごく参考になりました。 今まで描いた・書いたものはらくがき以外全てアップしていたのですが、よく考えたら自分で楽しむ分にはアップする必要ないな?と気付けました。自分だけで楽しむためのもの・他の人にも読んでほしいものを分けるというやり方が今の自分には一番合っていると思えました。 それとメンタルにケア関するお話ですが、認知療法というのは私も存じてます。一度やろうとして即挫折したのですが……。もし今後またキツいときが来たらまた改めて検討してみようと思います。 全か無か思考・心のフィルターは客観的に見てものすごく当てはまってるなーと思いますね……。わかってても治すとなると難しいのですが……。
>>44
ありがとうございます。お返事遅くなってしまいすみません。 確かに今はイマイチだったとしても未来の誰かに刺さる可能性は十分ありますよね。すぐ結果を欲しがるのも良くないなあと思いました。「放流」という考え方は素敵ですね。ボトルメッセージを流す感覚で作品を上げるのもいいかもしれません。 私も自給自足目指していきたいです。他人の供給に頼りすぎると飢える一方なので……!
>>45
お返事遅くなってしまいすみません。ありがとうございます。 評価について考えるとき、純粋な数ではなく比率で考えがちなのが辛くなる一因かもしれないですね。マイナージャンルでなら100でも嬉しいけど、旬ジャンルだと10000もらえてやっと安心できるみたいな。 でも評価が水物というのはその通りだと思います。 どんなに上手い人でも最初は下手くそ、というのもその通りですね。人に見せること自体はやめずに、研鑽を積んでいきたいです。
>>46
お返事遅くなってしまいすみません。ありがとうございます。 ゼロでないなら確かに気に入ってくれた人がいる、という事実は大切にしたいですね。 自分も好きな作品は何度も読み返すタイプなので、そもそもの性質自体が飽きっぽいわけじゃないんだな、別のところに問題があるなと気付けました。私も自分の作品が読んでて一番快適、という状態を目指していこうと思います。
>>47
コメントありがとうございます。遅くなってしまいすみません。 「お裾分けしといてよかったな」は素敵な考え方ですね。感想をもらえたとき、評価してもらえたときにそういう考え方をできたら幸せな気分になれそうです。 また、改善のチャンスという捉え方も前向きでいいなと思いました。自分も悪い方にばかりとらえず、成長のチャンスだと捉えて頑張りたいです。
>>48
お返事遅くなってしまいすみません。コメントありがとうございます。 やったー爆死した!の勢い凄いですね……!そうやって笑い飛ばせるのは強いなと思いました。 推敲で飽きるのはわかります。同じものを何度も何度も読み返しているとこれ面白いのか?現象に突入することがたまにあります。 自分も完成後は楽しく読めるような作品を作れるように頑張ります。
>>49
ありがとうございます。お返事遅くなってしまいすみません。 「世界に自分の好きなものをぶちまけてみたい」という感覚はわかります。自分も一次創作を始めたきっかけはそんな感じだったと思います。 二次創作もそうですが、一次も一次で「読者が求めてるであろうもの」と「自分のフェチ」と「描きたいテーマ」の三つが矛盾を起こして困ることが多いです。自分は逆に一次は二次以上に読者の反応や「〜するべき」というセルフ縛りでがんじがらめになりがちかもしれません。 一度割り切って、自分のフェチだけを突き詰めた作品を自分用に描いてみるのもいいかもなと思えました。
>>50
ありがとうございます。お返事遅くなってしまいすみません。 自分は自分の作品の初見になれないの嫌ですよね。初見だったら私も私の作品を純粋に好きになれそうかも……と思う瞬間があります。
>>51
コメントありがとうございます。お返事遅くなってすみません。 気に入ってる部分だけ繰り返し読むのもアリだなと思いました。確かに部分部分で見ると人前に出した作品でも楽しく読める箇所はあります。必ずしも全体を通しで読み返す必要はないかもしれませんね。
>>56
ありがとうございます。お返事遅くなってしまいすみません。 粗が気になる=成長した、というのは確かにそうですね。自分の作ったものに常に満足できるのも幸せですが、成長の余地があるというのもそれはそれで良いことですよね。前向きに捉えて頑張ろうと思います。
>>57
ありがとうございます。お返事遅くなってしまいすみません。 小説はサイレント修正できるのがいいですよね。自分も誤字脱字はこっそり修正してます。 自分と同じ両刀さんのお話を聞けてよかったです。(自分は小説に関しては書き始めて日が浅いのですが……)
>>59
ありがとうございます。お返事遅くなってしまいすみません。 「次は気をつけよう」は大事ですね。元気ないと脳内添削しまくってしまうのわかります。粗を見つけても、それを次回の糧にできるようにしたいですね。
>>72
ありがとうございます。 どんなに上手い絵にも低評価はつく、というのは事実としてそうですね。趣味の場合は「その人のために描いてない」くらい思い切って割り切るのも大事だと思いました。 自分の努力を労ってあげるというのも自分にしかできないことですし、たまには自分を甘やかすのも良いかもなと思いました。
>>73
ありがとうございます。 描かなきゃ上手くならないのはまったくその通りですね。 また、下手でも何でも公表することで上手くなるきっかけを得られるというのもあると思います。 しばらくするとまあええか、となるのもちょっとわかります。割とぐだぐだ引きずるタイプなのですが、たとえば推しカプの供給が来たりするとあーもう評価とかどうでもいい推しカプに感謝みたいな気分になることがあります。時間や別の事柄が解決することもありますよね。
>>74
ありがとうございます。 何年も前の作品に感想が……というのは素敵ですね! 確かに後から出会うひとのために残しておくというのもありなのかなと思いました。 自分もローカルで萌え重視の作品をいっぱい書いて満足できるようにしたいです。人に見せるとなるとゴチャゴチャ考えてしまいがちなので……。
沢山のコメントありがとうございました。 これ以降は書き込みがあってもお返事できませんが、それでもよければ書き込んでいってください。 (トピ自体の書き込みできる寿命も後少しですが……)