楽曲と連動するタイプの作品にハマっていた時ですが、 楽曲のみの視聴と楽曲+ドラマCDでかなりキャラクターのパーソナルな部分が違ったので、創作界隈では何も言われなかったけど、エアプだと思われていたんだろうなと思って辛くなりました。
当時貧乏中学生で、家に漫画やゲーム機なんか無いし買ってもらえるわけない、でもスクールカースト的にオタクの子たちにまで見捨てられてバブられたら終わるので、 エアプなのに無理に話合わせてエアプ創作(といっても中学生が描いて身内の中で読み回す程度のものなので、トピ主さんの想定されているレベルではないかもしれません)していた過去があります。 その後働き始めてから自由にお金を使えるようになったタイミングで、中学時代にエアプ創作していたゲームのリメイク版が発売されたため購入しプレイした結果、とんでもなくハマりました。そして今度こそ履修した状態で二次創作を心置きなくやりました… それと同時に「こんなにおもしろい作品、あの時触れられなかったのがすごく残念だな…」「あの時本当に履修できてたらもっと人生変わってたかも」「当時熱狂的に流行ってたから、あの時もっと色んな人とプレイした感想言い合えてたら楽しかっただろうな…」と思いましたし、今でも思ってます……
とあるゲームジャンルですが発売前にもかかわらずとてつもなく人気になったキャラがいて、そのキャラの二次創作をしていました 私はそのゲームをプレイするためのゲーム機すら持っていなかった(かなり高額)ので初めは諦めていたのですが、どうしてもそのキャラのことをもっと深く知りたくて、そのためだけにゲーム機とゲームを買うために貯金をし購入しました プレイしたら最終的に違うキャラにハマったのですが、それも含めプレイして良かったな―と思います 好きになったのなら、知りたいと思たのなら、そのジャンルを知るための努力を惜しんじゃいけないと学びました
MMOとアクションゲームをクロスオーバーさせた三次創作動画にハマり、どちらのゲームも未プレイでしたがその動画のファンアートとして何度か一枚絵を描いてました。 MMOは時間泥棒、アクションは苦手だからと避けていたものの、このままエアプではいけないと両方購入。 公式にお金を落とした結果、落ち着いた気持ちで堂々と創作したり萌え語りができるようになったのと、自分は意外とアクションが楽しめるのかもしれないと気付けました。 好きなゲームの幅が広がり、前ほど食わず嫌いしなくなったのはその動画のお陰だと思います。
現在進行形でそれ。友達が書いてたソシャゲのCPにハマって、そのゲーム全く知らないけど自分でも書いてた。ただ多分エアプだとバレて叩かれるだろうなと思って作品はどこにも出してない(その友達にだけ見せた)。 本気で書きたくなったから、先日そのソシャゲをDLして自分で始めた。ただ、そのゲームやる前からプレイ動画でストーリーを見ているので、別にプレイしてもキャラ解釈やカプ解釈が変わることはないけど、罪悪感がなくなったってだけかな。