もし自分がそのジャンルにいたとして、ロム専の自分から見たら主さんも大手さんも「大好きな推しcpの作品を産み出せるすごい方」という感覚なので同じくらい大好きです!作品づくり、がんばってください!
これはあまり強くオススメすることではないのですが…わたしはそう言った圧倒的に自分よりスゴいと思える人の事は生きてるステージが違うんだ、と思うことにしています。 レベルが段違いに物凄いから自分は追いつけなくて当然、などと割り切って考えてしまうととても楽になりますよ。卑屈な考えと思われてしまいそうですが同じレベルと思うからツライのであって「この人とは決定的にレベルが違う」と認めてしまうと物凄く腑に落ちますし、なんならそのすごい大手さんの作品を心から楽しめたりも出来ると思います。 わたしのやり方はだいぶ卑屈かもしれませんが視点を変えて見ると少し楽な方向へ向かう事も出来るのではないかな、と…。めげずに楽しく活動出来るといいですね
あーわかります。自分の方が先だったのに後から来た人にあっかり抜かされる。それが例え大手であっても悔しいし自分のアイデンティティが揺らぎますよね でも向こうから大手にフォローされただけでも貴方の作品には価値があるのではないでしょうか 例え同担でもあまりにも絵が下手とか話が…ツイートが…とかならフォローされないと思います。貴方の創作に見る価値があると判断されての事だと思います 上の方も書いておられますが「悔しい」というのは「相手を同等に見ている」からでもあると思います。自分の力で増やせなかった、自分ではここまでフォロワーを抱えられなかったので悔しいというのも勿論あると思いますが 大手と「比べる」というのは相手をどこか対等な競争相手として見ているからだと思います そもそもが「違う」のです 大手は「目指す」ものであって「嫉妬」するものでは無いと諦めろと私も常日頃自分に言い聞かせています。自分も嫉妬心が強いので 例えば野球少年がノーヒットノーランを達成した「プロ」に「憧れ」や「目標」「感嘆や賛辞」を抱きこそすれ、自分と比べ激しく「嫉妬」するでしょうか 僕はまだノーヒットノーランを達成してないのにプロに先にやられた、と「嫉妬」するでしょうか そんな子も絶対にゼロでは無いでしょうがちょっと自分を見失ってると思いませんか 嫉妬するならするでそれは抑えられない辞められない、無いと原動力にならないのでそれとどう付き合うかだと思います あなたは「自分の方が先だったのに」と思うかもしれませんが、大手は「あなたより先に大手」です ジャンルやカプがどうこうではなく「あなたより先」に「実力とファンを獲得」しているのです。 先なのはあちらです。ジャンルやカプで先か後かではなく、広い目で本質を見ると何もかも「先」なのは相手だと言うことを考えると、実力に嫉妬こそすれ対等に「立場」に対して嫉妬するのは建設的では無いと思います これ全部私自身に向けた戒めです
最近少し似たようなことがあったので、お気持ちわかります。 私は今のジャンルで3年くらい活動してきて、絵も少しだけ上手くなり、亀の歩みですがフォロワーも増えました。自分のような拙い者でも、継続は力なりだなあ、見てくれる人がいて嬉しいなと満足していたつもりだったんですが、つい最近、ジャンルが最盛期だったころ活躍されていた大手さんが、ふと戻って来られました。 相変わらず作画もストーリーもすばらしく、文句の付け所がない神作品だと思いました。私が3年かかって達したブクマ数を、一晩で追い越していました。当たり前のことです。それほどの神作品だと私も思います。でも悲しかったです。 大手さんと自分を比べてしまうこと自体、身の程知らずだなあ、愚かだなあ私は・・・と思いましたが、その日から元気が出ず、筆が進みません。気持ちって、そんなものですよね。理解していても、うまく制御できません。 実は昔、その大手さんがジャンルに居た頃、私は活動を控えていました。他にも何人か神レベルの方が活動されていたこともあり、作品は描いていたんですが、恥ずかしい気がして公開できなかったのです。だからその大手さんが戻って来られたら、また自分は隠れなければならないような気がしてしまったんだと思います。横レス的になりますが、前の5uDoqsiCさんのコメントの心理が言い当ててると思いました。 私もまだまだ描きたいネタがあります。こんなことで悩んでたらダメですね。自分がこんな感じなので、良いアドバイスができず自分語り失礼しました。共感だけでもトピ主さんの励ましになったらいいなと思います。
私もトピ主さんと同じです。 もう大手と同じステージにいると自覚すること自体、自分の中でキツくなってきたので最近は華々しくないけど面白い人を見つけてフォローしてます。 絵が上手いのに全然いいねついてないし、だからといって数を稼ぐ様子も落ち込む様子もあまりなく、仲間内でいつもジャンルの面白いやりとりをしていて、数に惑わされず楽しんでいるのでこっちもなんか安心するというか‥。 「創作に必死」になってないアカウントですね。 「見てください!」も「褒めてください!」もなくて淡々としていて、そういう人達を見ていると、別に必死に絵を描かなくてもいいし、いいねの数で落ち込まなくていいし、競わなくてもいいんだ‥と思えるんです。
トピ主です。みなさま様々な意見をありがとうございます。 自分と大手の方の作品を比較して絶対に敵わない相手であると凹み、その方の才能に嫉妬していたのだ、と思うとものすご〜〜く府に落ちました。大手は嫉妬するものではなく、目標にするものだ、という言葉を噛み締めております。 嫉妬していた、という事実を認めるとモヤモヤが晴れてスッと楽になりました。とはいえ、悔しい!と感じた気持ちは事実なので、この感情をバネに画力上達やいい物語を作るための努力にもっと沢山力を注ごうと思いました。 自分と同じ境遇でコメントくださった方もありがとうございます。孤独なマイナー者は辛いことや悲しいことも多いですが、マイペースに好きなものを生み出していきましょうね!